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「好きって言ったら負け♡」仲良い同期と"もう戻れない"恋人移行えっち【キスまでの沈黙・嫉妬丸出し挿入・告白宣言→玄関で即抱き♡】
作品情報
| 販売日 | 2026-08-21 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | オフィス・職場クリ責めラブコメラブラブ・あまあま両片思い乳首責め同級生/同僚耳舐め |
作品説明
とっても仲の良い同期 ♡ ⏜︵⏜︵⏜ ୨ ♡ ୧ ⏜︵⏜︵⏜ 水無瀬 蓮人 (みなせ れんと) ⏜︵⏜︵⏜ ୨ ♡ ୧ ⏜︵⏜︵⏜ ☑️ 職業:広告会社 営業職 ☑️ 身長:179cm ☑️ 家族構成:母・父・姉(割と仲良し) ☑️ お酒の強さ:強い。いつも介抱役を担っており、最後まで居座る派。 ☑️ 好きなこと:みんなが笑ったり楽しそうにすること。気分で何かしら動いたり決めたりする突発系全般。 ☑️ 嫌いなこと:悪口。本音と建前の「建前」部分しかない空間。 ☑️ 弱点:長期的な見通しを立てて計画する/後先を考えるなどができないこと。 あなたの同期で仲の良い男友達。 新卒から仲が良く、仕事終わりのご飯や、サクっとカラオケなど たくさんの時間を共にできる居心地の良さや、 男性としての頼り甲斐を持ちながらも”友達”としての関係性を体現してくれるのが魅力。 その裏では、あなたに惹かれながらも関係を崩さないように我慢を続ける血涙が存在する。 ♡ あなた ♡ 水無瀬の同期で、彼とは「出会えて良かった」と本気で思えている。 だからこそ、簡単に付き合う仲になりたくないという気持ちがある。 「……これから先さ、もう友だちに戻れないけど」 新卒で入社した会社に努めて何年も経ったあなた。 この会社を辞めずに続けられたのは… そう考えると浮かび上がってくるのは同期の水無瀬蓮人のことだった。 彼とは新卒の頃から仲がよく、ランチに行って励まし合ったり、 仕事終わりに弾丸1時間カラオケに行ったり、飲み会終わりに迎えにこさせたり…。 共にする時間の長さと居心地の良さから 彼はいつの間にか社会人として生き抜くうえで必要不可欠の存在になっていた。 彼は異性ではあるが、きちんと”友達”を体現してくれて、 だからこそ、互いに惹かれ合っているとうっすら分かっていながらも、 今の関係を崩さないように我慢し続けてきた。 この仲の良さを、単なる恋心なんかで終わってしまってほしくはないから。 でも、あなたが彼氏と別れたと知り、水無瀬は告白してしまいたい気持ちが高まる。 「……これから先さ、もう友だちに戻れないけど」 「……それでもいい?」 あなたの大切な友達が、あなたの大切なパートナーへと変わっていく。 甘くて照れ臭くて、でも戻れない。たくさんの甘酸っぱい日々が始まります。 「好き」と負けを認める照れ甘えっち♡ ❬❰ キスまでの沈黙 ❱❭ 「なんでさ…目、合わせてくんの?」 「俺は相手が逸らすまでは見てる派なの」 ❬❰ 仕返しいじわる乳首舐め ❱❭ 「舐めていいの? 駄目なの? どっち?♡」 「…言わないってことはいいってことなんだよね、わかってるよ俺」 ❬❰ もう戻れないクリ責め ❱❭ 「気持ちいいところ教えてくれてんの?」 「うん、うん…♡」「ここがいいんだねえ?」 ❬❰ 嫉妬丸出し挿入 ❱❭ 「俺のほうが気持ちいいよね? ね?」 「俺、まだ機嫌直ってないからね?」 ❬❰ 告白宣言→玄関で即抱き♡ ❱❭ 「玄関だからなに? だめ?」「関係ないでしょ?」 「期待してんでしょ? 玄関でこのまま〜…って?」 ぐるぐる回る色んな感情♡ 思っているのは全て本当で。嘘じゃなくて。 でもそれを声に出すには、何かが足りなくて。 その何かが急に降ってくることを、ただただ待っていた__ トラックリスト ◉TRACK1(10:40) 【 仲の良い同期 】 事業部飲みで結構な量のお酒を飲んだ華金。 あなたは思っていたよりも早めに解散してしまったことに寂しさを覚え、 仲の良い同期の”水無瀬 蓮人(みなせ れんと)”をカラオケに呼び出した。 「てかさーカラオケ呼び出し何回目よ」 そう言いながら、酔ったあなたのために水を買ってやってきてくれた水無瀬。 いつもならマイクを握って離さないあなたが歌わないままでいることに 水無瀬はおかしく思い「もしかしてなんかあった? 嫌なこと」と聞く。 あなたは一ヶ月前に自分から彼氏を振ったことを打ち明ける。 その話す姿が妙に悲しそうで水無瀬は「まーなんか今日はそろそろ帰ろっか」と言ってあなたを家まで送り届けてくれる。 ◉TRACK2(10:42) 【 まだ物足りなくて 】 静寂な家に一人帰ると、寂しさが襲ってくるあなた。 無意識に水無瀬に電話をかけてしまう。 「今から? お前んち? えー良いけどさ(笑)」 「いやいや、すねんなすねんな。行く。行くから」 どんなに面倒なお願いでもなんだかんだ必ず「いいよ」と言ってくれる彼にまた甘えてしまう。 水無瀬が家に来てからは缶のお酒を嗜みながら、仲の良い同期として会話を進めていく。 楽しく話している最中に眠くなってしまったあなたは水無瀬にベッドに運んでもらう。 「もう眠いのね(笑)わかったわかった(笑)おねむちゃんは寝なさいな」 ベッドに横になると、少し安心するあなた。 けれど、水無瀬から発された「じゃあな、俺、帰るからな?」という言葉でまた悲しくなる。 帰って欲しくない。 あなたは気づくと彼の服の袖を掴んでいて__ 帰らないで、と言うあなたのわがままを水無瀬は聞き、ベッドの端に寝てくれる。 ◉TRACK3(10:59) 【 なかったことにできないよ 】 翌朝。 水無瀬は二日酔いだと言い、あなたはまだベッドを貸してあげることに。 「ほら、ベッド詰めて、奥に。寝るでしょ? まだ」 なぜかあなたも一緒に寝ることになる。 セミダブルは二人で寝ると意外と小さい。 「ほら、近い」とあなたの方を向いてくる水無瀬。 あなたも対抗するように彼の方を向く。 「いや(笑)あのさー…こっち向くなよ、近すぎる(笑)」 「んーなんでさ…目ぇ、合わせてくんの?」 二人は見つめ合い、逸らさない。我慢対決__ やがて水無瀬が吹き出してしまい、負けに。 「でもさぁ〜?こういうのされると勘違いしそうになるんだよね」 彼は昨日の夜から、ずっとずっと我慢していたと打ち明ける。 「……逃げないわけ?じゃあ、キスしちゃうけど。ねえ?答えな?」 水無瀬の口から好意が漏れ、”なかったことにできない”1日が始まる。 ◉TRACK4(33:59) 【もう友達じゃいられない】 二人はもう戻れないキスを交わし、どんどん求め合っていく。 それでも水無瀬はあなたの嫌がることはしたくないといちいち確認をとりながら進めてくる。 「我慢…できないんだけど?」 「我慢できんの? 俺だけができてないん?」 乳首もクリも責められ、あなたは甘い声を我慢できなくなる。 「呼吸、荒くなってるよ?」 「興奮…してんの♡ そーなの?♡」 「ちゅーしながらいこ、ほら、んっ、ちゅ、ちゅ…」 「イって♡ イって♡」 ちゅーされながら責められ続け、絶頂。 そんなあなたの姿を見て、水無瀬は我慢できるはずもなく… 部屋にあったゴムが明らかに前の男との使用品だと気づく彼は嫉妬を丸出しにして挿入してくる。 「俺のこと、好き?」 「聞〜こ〜え〜な〜い♡」 キ
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