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「二次会抜け出そっか?」気になる取引先に狙われて(?)よちよち甘サドえっち♡ #チャラくないよ #あなたが好きなだけ

CV
速水理人
Circle
まにあ♡
Rating
4.9184 件の評価

作品情報

販売日2026-04-11
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグキスクリ責めラブラブ・あまあま乳首責め巨根手コキ潮吹き耳舐め

作品説明

取引先のメロい男——♡ ⏜︵⏜︵⏜ ୨ ♡ ୧ ⏜︵⏜︵⏜ 入間光翔 (いるま ひろと) ⏜︵⏜︵⏜ ୨ ♡ ୧ ⏜︵⏜︵⏜ ☑️ 職業:大手エンタメ会社 UIデザイナー(クリエイティブ系の統括もしている) ☑️ 身長:183cm ☑️ 家族構成:父・母・妹。妹と仲が良い ☑️ お酒の強さ:強くて飲めて程よく酔っ払う、酒は飲んでも飲まれるな主義 ☑️ 好きなこと:旅行の計画・美味しいものを食べる・買い物・好きな子にたくさん与えてあげること ☑️ 嫌いなこと:表面上だけの付き合い ☑️ 弱点:正直すぎるところ。正直に好意も悪いことも人に意見するので、若手の際にはよく怒られていた。好きな子にはちょっといじわるしちゃう あなたの取引先の入間くん。 臆せず意見を放ちながらも、うまい立ち回りのおかげで誰からも好かれているように見える彼。 正直に言ってしまう彼の姿勢に、あなたは仕事の時に何度も救われてきた。 そんな彼は、あなたのことを一目見たときからずっと気になっている——。 ♡ あなた ♡ 入間の取引先。 彼には仕事でも助けられたりすることも多く、「良い人だな」「かっこいいな」と思っているが、恋に進展する予感はまだしていない。 長らく仕事したおかげで、彼とは親しく喋れる仲になっている。 「抜け出さない? ふたりで」 入間のいる取引先との飲み会の日。 こういった懇親目的の飲み会は定期的なスパンで行われているが、 人数も多く、いつも消化不良のような気持ちを抱えている。 今日もいつものごとく、上司の機嫌取りや面白くない会話が充満するこの場をただただやり過ごすそうとしていた。 そこに、仕事の都合で遅れてしまった彼がやってくる。 「隣、いい?」 偶然空いていたあなたの隣の席に座ってきた彼からは、いつものいい匂いが香る。 乾杯してすぐ、彼はあなたの耳元でこう提案してくる。 「抜け出さない? ふたりで」 一次会で終わることない飲み会を見越し、二次会に行かずに一緒に抜け出して飲み直そうという提案だった。 それでも、上司から二次会に来るようしつこく迫られた彼は、あなたを二次会に道連れに。 そこでも隣をキープして座り合う。 そして、彼はもう一度あなたにアプローチをかける。 「ん〜やっぱ今度こそ抜け出す?」 彼の手に導かれて、今度こそ2人は抜け出すことに成功♡ 抜け出したその先は…? よちよち赤ちゃん扱い(?)甘サドえっち♡ ‪❬❰ 洗面所で後からキス ❱❭ 「もちろんそのつもり…だよね?」 「じゃあさ…早くしようよ」 ❬❰ 顔がとろけるまでベロチュー ❱❭ 「大人なのに、恥ずかしいねえ、その顔♡」 「ちゅー…好きなの? 好きなんだねえ?」 ❬❰ 鏡を見ながら耳舐め ❱❭ 「ねえ、すっごいエロい顔してるよ♡」 「これはね〜エロい顔ってゆーの…♡ 分かる?」 ❬❰ ちゅー手コキ ❱❭ 「ん! ちゅーしながらしてよ♡」 「あーあ、手、止めないで♡」 ❬❰ 挿入しながら動くの我慢選手権♡ ❱❭ 「えー?俺「動かない」って以外ルール言ってないよお♡」 「そんなに締めないでよ♡ 俺のほうが我慢できなくなっちゃいそ♡」 ˚◞♡キャストコメント♡*.゜ トラックリスト ◉TRACK1(4:39) 【 抜け出す約束♡ 】 定期的に行われている取引先との懇親会飲みの日。 つまらないが仕事のため… そう思いながら耐え続け、開始から二時間近く経とうとした頃、入間が仕事の都合で遅れてやってくる。 「隣、いい?」 あなたの隣を指し、座ってくる。 そして入間は、あなたと小さく乾杯をして、とある提案をしてくる。 「抜け出さない? 二人で」 ◉TRACK2(5:48) 【 抜け出し失敗! butドキメロ確定♡ 】 二次会に行かずに抜け出す作戦は、彼の先輩によって阻止されてしまう。 二次会の途中、あなたは入間に付き添い、喫煙所に向かうことに。 「ここにいるよりそっちのほうが楽しいでしょ?」 煙草を吸う彼の口からは、あなたの褒め言葉などが飛び出す。 髪が頬に触れるようなくすぐったい恥じらいと嬉しさがあなたを包む。 そして、彼はもう一度提案をする。 「やっぱ今度こそ抜け出す?」 ◉TRACK3(10:11) 【もちろんそのつもり♡】 今度こそ抜け出し成功♡ あなたと入間はカラオケを抜け、バーで飲み直すことに。 どうして自分と抜け出してくれたのか、と好意を確かめるように質問する彼に、 あなたは恥じらいで素直に答えることはできない。 彼はそれすら見抜きながら笑ってくる。 この後二人が向かう先などすでに決まっていたかのように、 彼はスマートに会計をして自分の家へと誘う。 「どうする? うち、来る?」 「……ん? 首を横に振らないってことは?」 「そういうことでいーい?」 ◉TRACK4(22:04) 【早くしようよ♡】 流れるように唇を重ね合い、キスを繰り返す二人。 「ちゅー…好きなの?」「好きなんだねえ?」「もっとしたい?」 彼に「耳弱いでしょ?」と言い当てられ、洗面所に立ったまま、耳を舐められ始める。 かわいい声を思わず漏らしてしまうあなたに、彼はニコニコと笑う。 服を脱がされ、洗面所に腰掛けてと指示され、乳首舐め開始♡ 「乳首舐められんの好き?」「……わかんない?」 「これもわかんないの?♡」「わかんないことばっかりじゃん♡」 入間はあなたのパンツに手を滑りこませて「濡れてる♡」とうれしそうに笑う。 「いつからこんなにびちょびちょだったの?」 「耳舐め? ほんとに~?」「ん〜怪しいなぁ」「ちゅーから濡れてたでしょ♡」 濡れているからするするとナカに入っていってしまう彼の細い指。 優しくも手慣れた手つきに加え、クリいじりもされてしまい、あなたの声はどんどん大きくなっていく。 「もう頷けないくらい気持ちいいねえ♡」「ね♡イっちゃうね?」 .⊹ ࣪ プレイ ・水分たっぷりなが~いディープキス ・耳舐め ・たっぷり乳首舐め ・手マン&同時クリ責め ◉TRACK5(25:05) 【好きって言って?】 ベッドに押し倒されるあなた。 入間とのキスが気持ちよく、長く何度も交わしてしまう。 「ん~? ちゅーしたらもっと濡れちゃったねえ♡」 くちゅくちゅと水音がわざと鳴るようにいじる入間。 その音で彼も昂奮は高まり、「握って…」とお願いされる。 「んーかわい♡」「あーあ、手、止めないで♡」 入間は気持ちよさに腰が思わず動いてしまい、我慢も限界。 「あ~…やばやばっ…もうストップ…」 挿入→もっともっと繋がりたくってキスハメ♡ 「またちゅーして欲しいの?♡」 「ねぇっ…あっ…はっ…ああ…そんな誘う顔しないの♡」 あなたのかわいさにすぐにイキたくないと思う入間はある提案をする。 「我慢対決する?♡」 「俺、今から動かないから、どっちが動かないまま我慢できるか♡」 ルールは「動かない」だけ。 それをいいように、入間はあなたのクリをいじりはじめ

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