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「でも好きなんでしょ?」イチャ甘執着えちえち攻撃されてバイバイ撤回待ったなし♡【恥じらい手コキ・ぎゅー歯磨き・一緒にお風呂】

CV
六条銀
Circle
まにあ♡
Rating
4.9223 件の評価

作品情報

販売日2026-01-10
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグキスクリ責めクンニラブラブ・あまあま乳首責め手コキ耳舐め芸能人/アイドル/モデル

作品説明

俺とバイバイしないって約束して?♡ ♡胡桃 りゅう(クルミ リュウ) ☑️ 年齢:ないしょ♡ ☑️ 職業:アイドル♡ ☑️ 身長:178cm ☑️ 好きなもの:自分のことが好きな人♡グミ♡ ☑️ 嫌いなもの:バイバイと虫 ☑️ 願い:好かれ続けたまま一生バイバイされないこと 俳優や女優をメインで育成する事務所から初めて出てきたアイドルグループ「XMANIACS」(通称:エクマニ)のメンバー。 最初こそビラ配りや無料ワンマンライブなどをこなしていたが、最近はSNSの力によって大きな人気を集めるようになってきた。 飄々としており、人から好かれるような立ち回りが上手く、次々とファンを落とす。 しかし本当は自分に自信がなく、嫌われるのが怖く、自分の元から去られてしまうことに深くショックを覚えるような寂しがりやさん。 バイバイと虫をすこぶる嫌っている。 ♡あなた 胡桃りゅうをデビュー当時から応援してきた。 どんな時でもまっすぐに努力し、それを見せない彼のことが好きだった。 最近は彼の人気がすごく、なかなかチケットも当たらないことが続き、推すことは止めて遠くから見守るくらいにしようかなと思っている。 あなたの放ったバイバイを破棄するまで愛を押し付けてくるお話です♡ あなたの推しである胡桃りゅうはSNSの力でどんどん人気になってしまった。 人気になるたび、どこか遠くなっていく彼に悲しさを抱くようになり、 あなたは彼を推すことをやめようと決意する。 「えーじゃあ、もう嫌いになったってこと?なの?」「嫌い?♡」 嫌いと言われると、全くそうではない。あなたは思わず首を横に振ってしまう。 そのあなたの心の揺らぎを、胡桃は逃さない♡ 彼が渡してきた落書きツーショにはとある店の名前が書かれていた。 「今日の22時30分に、そこで待ち合わせね?」「俺との約束は、絶対だよ?」 気づけばあなたは胡桃と二人きり…… 「もっともっと君に特別なことしてあげたら、君は俺から離れないでいてくれるの?」 「たとえば〜…俺とちゅーするとか?♡」 あなたを引き止める♡ゆめゆめかわいいイチャイチャえっち ⬛︎大好きな顔面に迫られるご褒美キス⬛︎ 「ちゅーしたい??♡ 」と迫られて素直に頷いてしまうあなた。 あなたは意を決し目を閉じる。 「えーーキス顔かわいいな〜って思って見てたのに!」 「なんで目開けて、しかも逸らしちゃうの〜?」 あなたと彼の唇はやっと重なり、互いに求めあっていく。 「えー♡べろちっちゃ♡」 舌と舌が絡まり合い、止まらなくなっていく—— ⬛︎あなたが脱がして、あなたがシゴく手コキ⬛︎ あなたは胡桃を気持ちよくさせたいと打ち明ける。 「ん〜でもぉ…恥ずかしいから脱がして♡」 あなたはぎこちない手つきで彼のズボンとパンツを脱がせていく。 「早く、早くきもちくして…! ん〜早く〜!」 「触って♡って頼むのって本当に恥ずかしいんだから…!」 顔を隠しながらそう話す彼にあなたはかわいさを覚えて手を動かしていく。 ⬛︎喘がせあざとがらせフェラ⬛︎ 手でされるよりも口の方が好き♡と話す胡桃に、あなたはそれを実行する。 「んっ…♡ はずかしいっ♡ のに♡ 声♡ あっ♡ 出ちゃってやだ♡」 あなたの水分を含むお口が、彼をどんどん昂らせていく。 小さなお口の中でどんどん大きく硬くなっていく彼のそれは我慢の限界♡ ⬛︎全部見られちゃう開脚クンニ⬛︎ 「そんなに濡れてるんだからもっと気持ちよくなった方がいいと思うの♡」 そう言われてパンツを脱がされ、M字開脚をさせられるあなた。 「どんどんびしょびしょで♡ もう♡ 呆れたエロい子だ♡」 胡桃の長い舌でいじられまくり、あなたの理性はもう崩壊…! 吸われまくっても我慢できなくってイキまくってください♡ ⬛︎バイバイ言っちゃう口を塞ぐキスハメ⬛︎ あなたはちゅーしながらベッドに連行される。 「さっきイったばっかりなのに、ちゅーしたらもうこんなに濡れてるの♡」 口でも指でもならされまくったあなたのあそこにやっと挿入♡ 「はぁ…はぁ…こんなきもちいっ、のに、俺のこと、バイバイできないよね?」 バイバイを撤回するまで上の口も下の口も攻められまくってください♡ ⬛︎翌日お風呂であわあわ2回戦!⬛︎ 気づいたら寝落ちをしてしまっていた彼とあなた。 「お風呂入らなきゃ♡」 「一緒に入るのが普通でしょ?♡ 違う?♡」 昨日アツい夜を過ごした二人が裸でお風呂に入ればまた求め合うのが常! お風呂での熱々の2回戦をお楽しみください♡ 【六条銀様歌唱!】胡桃りゅうソロテーマ曲など豪華購入特典つき♡ *⑅୨୧ 購入特典 ୨୧⑅* ◉【六条銀様歌唱!】胡桃りゅうソロテーマ曲「But U <3 me」 ◉ 六条銀様フリートーク ・「今回演じていただいた「胡桃 りゅう」とご自身が似ていると感じた点はありますか?」 ・「今回胡桃りゅうくんのテーマソングを歌っていただきましたが、ぜひ歌ってみたご感想を教えてください」などなど… ◉ 高画質ジャケットイラスト トラックリスト ◉TRACK1 【最後の特典会…?】 アイドル《「XMANIACS」(通称:エクマニ)》のツーショ特典会に並ぶあなた。 並んでいるのは、一番長い列を保ち続けている胡桃りゅうの列だった。 あなたは今日を最後の現場にしようと心に決めていた。 小さい会場で距離も近く、自分が応援している手触りはもう感じられない。 そして、そこに寂しさや自分が推している意味がないと感じてしまう自分への嫌悪感から。 「今日も来てくれたんだ〜!」 「やっぱさー君が来てくれないと、なんか物足りないっていうか〜」 「お腹いっぱい?♡にならないっていうか〜」 そんなあなたの気持ちを知らずに太陽のような笑顔を振りまく彼。うまく笑えないあなた。 今日で推すことをやめると伝えると、彼は戸惑いと悲しみを見せる。 「ねえ、俺、なんかした?」 「言って? 俺ね、なんでも直すよ」「直すの得意なの」 それでも何も言うことができないあなた。だって彼のことは好きだから。 「…もう嫌い?♡」「俺のこと……嫌いになっちゃった?」 嫌いな部分なんて一つもない。ただ、気持ちよく推せなくなってしまっただけ。 次の人の時間になり、慌ててツーショを撮る二人。 いつもより長めに落書きをする彼から渡されたそれには、とある店の名前が書かれていて——? 「今日の22時30分に、そこで待ち合わせね?」 「俺との約束は、絶対だよ?」 ◉TRACK2 【特別にトクベツな会合♡】 22時30分。あなたは彼の指定した店で待っていた。 遅れてきた彼は「あーーー♡ いたぁ♡」とあなたに駆け寄っていく。 「お隣さん失礼しま〜す♡」 彼が自分を読んで二人きりで会ってくれたことにまだ夢なのではないかと動揺を隠せないあなた。 「説明するの、むずかしー…」 「だってさぁ俺って、ファンの人と繋がったことも今まで一度もないの♡」 「なのに、こうやって君と会っちゃ

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