DLsite / RJ01482452
「張り込み中にシちゃってごめんやで♡ 」〜ペア組んだ初日に手のひら転がされえっちで“ぢゅぐとろ”にされちゃいました〜
作品情報
| 販売日 | 2025-11-07 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | クリ責めクンニラブラブ・あまあま乳首責め執着攻め潮吹き耳舐め長身 |
作品説明
全人類を舐めてる♡やり手記者 全人類を舐めてる”やり手記者” ♡夏生 カエデ ナツオ カエデ ☑️年齢:30歳 ☑️職業:記者(張り込みもカメラも自分でやるお♡人に任せるの無理♡) ☑️身長:180cm(高いやろ?高いの好き?♡) ☑️お酒の強さ:めっちゃ強い(いくらでも飲めるし勃つで〜♡) ☑️好きなもの:手に入らなそうなものを手に入れること(手に入るまでしつこいで♡) ☑️嫌いなもの:自由を制限されること/ルールを重んじられること(アイムフリーダム♡) あなたの異動先の《週刊誌を扱う部署》に配属している記者。 やり手でどんな手段を使ってもスクープをとりにいく。 全人類を舐めている態度だが、結局全ての言動は計算し尽くされており、いろんな人を掌握してしまう。掌握していくゲームがだ〜い好き♡な男。 「欲しい」と思ったものはしつこく手に入るまで追いかけ続ける。 ♡あなた 女性誌に異動希望を出していたが、週刊誌に配属することになってしまった。 元々は文芸に配属していたため、全く異なる配属先に困惑している。 真面目で素直なので人の言うことをすぐに信じやすい。 あんたさえよければ…俺は本気でヤってもええよ? どうする? 女性誌への異動を希望していたにも関わらず、 スクープを扱う『週刊甘愁』の事業部に配属することになってしまったあなた。 ペアを組まされるのは、夏生カエデ先輩。 彼は会社の中でも「大スクープをよく掴む《謎のイケメン》」と噂がよく立っており、あなたはドキドキしてしまう。 「もう聞いてると思うけど…夏生カエデ(なつおかえで) あんたは特別、カエデちゃんって呼んでもいいで?」 早速二人は車に乗り、張り込みに向かうことに。 しかし着いたのはラブホテルで——? 焦るあなたに、カエデ先輩は笑って答える。 「急にラブホ♡ 連れてこられたら…期待するよな~… でも……残念♡ これ、仕事やから」 目の前のラブホテルで大物政治家が不倫をしているらしく、 窓からにカメラを仕掛けて証拠を撮るとのことだった。 しかし、カエデ先輩はあなたを見て 「あんたさえよければ…俺は本気でヤってもええよ? どうする?」と提案してきて——? NOは言わせない♡ 圧迫関西弁×退路絶たれる流されプレイ♡ あなたはもう逃げられない ⊂( ᴖ ̫ᴖ )⊃ ⬛︎口の周りがよだれまみれになるまで唾液交換ベロチュー⬛︎ 「ほら…舌出して…」 「ちゅっ…ちゅる…ちゅっ…んっ…ふっ…」 「じょーず、じょーず」 「俺の唾液…のんでみ?」 ⬛︎耳も首も乳首もぜ〜んぶ可愛がり舐め♡⬛︎ 「首も感じるん?? ちゅっ…ちょっとキスしただけやん?」 「ちゅっ…ちゅるるっ…ちゅっ…んっ…ああ…」 「その反応かわいすぎて、もっとびくびくさせたなるわ」 「もっと俺としたいよなぁ? えっろいこと…」 ⬛︎クンニと手マンで大潮吹き♡⬛︎ 「うっわww 濡れすぎやろ…」 「死にそうなくらい気持ちいいなんて…俺以外で味わえへんで?」 「あははは、やばw めっちゃ潮ふいてるやんw」 「ここまで汚せなんて言ってないでw」 ⬛︎もう逃げられないロールスロイス♡⬛︎ 「足崩したら入れにくいって言うてるやろ…」 「両手…後ろに引っ張られたらもう逃げられへんやんな…っ」 「俺ら…相性よすぎやろ…」 「俺のほうが、ハマってまいそ…」 ⬛︎恋人繋ぎ正常位で奥までガンガン突き♡⬛︎ 「んっ、んっ、んっ…あぁ…いい…奥…ガンガン当たってる…」 「気持ちいいのから逃げられへんやろ?」 「あんたのいいとこ、もっと突いてあげるな?」 「奥ガンガン突かれんのはっ…なあ…どんどんキツなってるで?」 可愛い子(あなた)見〜〜つけた♡ ˗ˋ ୨୧ ˊ˗ あなたは《危険な男》に見つかっちゃった ˗ˋ ୨୧ ˊ˗ 会社を歩いているとき、カエデはあなたを発見♡ カエデは超タイプのあなたを完全ロックオ〜〜ン! 常日頃、何もかもをメモする癖のあるカエデは あなたのこともしっかりとメモ✏️ このメモから長らくの間、あなたを手にいれるためにせこせこ手を回すのでした…♡ 【総尺たっぷり約100分】トラックリスト ◉TRACK1(03:33) 【張り込みペアは俺♡】 女性誌に異動希望を出していたが、全く異なる週刊誌の部署に配属されることになったあなた。 ペアを組み張り込みを行うことが通例のその部署で、あなたのペアになるのはやり手でイケメンと噂の夏生(なつお)カエデだった。 初日から遅刻し、あなたの前に現れた彼。 「もう聞いてると思うけど…夏生カエデ」 「あんたは特別、カエデちゃんって呼んでもいいで?^_^」 彼はあなたに握手をしようと手を差し出す。しかし、その手は離されずに握られたまま。 「手? 離さんよ?」 「どうせならこのままおてて繋いで取材いこーや? 初仕事♡」 あなたは彼に連れられ、初仕事に向かい始める——。 ◉TRACK2(12:49) 【どうしてラブホに…?】 カエデの車に乗せられ、行く場所も教えられないまま張り込み現場に向かっていく。 初対面の、しかもイケメンの男性との二人っきりの車内に緊張してしまうあなたはうまくシートベルトをしめることができない。 「俺がシートベルトつけてくれると思ってるん?」 「はははっ あんたやば〜っ とんだ甘えた女の子やな♡」 なんだかんだシートベルトをしめてくれる彼と二人、車内は目的地に向かっていく。 「とうちゃーく…っと。ほら、行くで?」 そう言われて外に出ると、そこはラブホの駐車場だった。戸惑うあなたにカエデは揶揄う。 「もしかして初めて? ラ・ブ・ホ♡」 「あんたウブそうやもんな~? どうせなら手でも繋いどく?」 何がなんだか分からないまま、あなたは彼についていくのに必死。 《もしかして業務時間中に先輩とえっちなことをしてしまうのでは?》というドキドキに襲われるあなたを 「急にラブホ♡ 連れてこられたら…期待するよな~…」 「でも……残念♡ これ、仕事やから」と一蹴されてしまう。 それもそのはず…向かいのラブホで大物政治家が不倫しているとの情報を聞き入れたため、 撮りやすい張り込み場所としてこの場が選ばれただけだった。 安心と、けれどもちょっぴり残念な気持ちで渦巻くあなたに、 「ま…スクープ撮れたら…自由時間なのはホンマやけど…」 「あんたさえよけえば…俺は本気でヤってもええよ?」「どうする?」と畳み掛けてきて——? ◉TRACK3(20:37) 【なんも言わんのは『ええよ』ってことやんなぁ?】 「さっきの答え、聞いてもええ?」 カエデは答えを出さないあなたにぐいっと近寄ってくる♡ あなたは咄嗟に首を横に振るが、彼は「え〜…なんなん、それ」「今のは頷くとこやろ?」と交戦的。 耳元で囁き、拒否できないあなたを簡単に押し倒してしまう。 「俺も、無理やりって好きちゃうし…」 「あんたの意見、尊重するけど?」 「で、どうなん?」「ホンマにいや?」 拒否しないことをいいこ
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