DLsite / RJ01629554

【監禁×記憶捏造×狂愛】夏夜野くんはヒーロー。【ずーっと一緒にいようね】

CV
金森幸雅
Circle
ひみつ猫β
Rating
4.99 件の評価

作品情報

販売日2026-06-25
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグクリ責めクンニ中出し乳首責め恋人同士言葉責め連続絶頂閉じ込め

作品説明

『好きだよ…大好き。余計なことなんか考えなくていい…ずっと一緒にいようね? 僕が守ってあげるから…』 【記憶(ストーリー)】 同棲中の恋人・夏夜野くんは、いつも優しい。 目が覚めると「おはよ」と声をかけ、朝ごはんのリクエストを聞いてくれる。 だけど、たまに優しすぎるというか…心配性だなと思う。 気になるお店を見つけても危ないからと外に行かせたがらないし、映画館よりホームシアターのがいいなんて言う。 「人が多い場所苦手なんだから、無理しなくていいんだよ」 …あれ? そうだったっけ? ……私、望とどこで出会って、どうして恋人になったんだっけ? ──私たち、付き合ってるんだよね……? 「何、いきなり。困らせたくなっちゃった?」 そう言いながら私を抱きしめる彼は、昔からよく遊んでたんだよ、と思い出話をしてくれる。 それでもなかなか思い出せないでいると、 「それなら、初めてしたときみたいに触れ合ってみるのはどう?」と、キスをしてきて──。 【キャラクター】 夏夜野 望(かやの のぞむ) ♡年齢:28歳 ♡身長:177cm ♡好きなもの:あなたの笑顔 ♡苦手なこと:あなたの悲しむ顔 ♡表向き:インフルエンサー ♡本当の顔:誘拐犯 ぱっと見は穏やかで大人しそうなお兄さんだが、 あなたの前では拗ねたりむくれたり、子供っぽい一面を見せる。 あなたや自分に害のある人に対しては、超絶口が悪い。 数年前まで金に困り裏バイトをしており、強盗に入った家であなたを見つけ攫った。 以降は裏バイトから足を洗い、インフルエンサーとして活躍。 幼い頃にネグレクトを受けていた影響で、少し歪んだ方法で愛情表現しがち。 最初は同情で攫ったが、今は愛しくてたまらない。 大好きなあなたが離れないよう、記憶を捏造し続けるほど執着している。 << あなた >> 夏夜野より少し年下で、恋人 親から愛されず、ネグレクトを受けていた 夏夜野のことが好き トラックリスト ※トラックリストの説明にはネタバレが含まれます。 ■1「あまいあまい恋人との朝」4:33 同棲中の恋人・夏夜野 望は、いつも優しい。 目が覚めると「おはよ」と声をかけ、朝ごはんのリクエストを聞いてくれる。 「なんでもいいよ」と言うと、 「もー、そんなこと言わないで。ワガママ聞きたいんだよ」と甘やかしてくれる。 「ふふっ、優しいわけじゃないよ。 ワガママ叶えたいって、僕のお願いなんだから」 私の、大好きな彼氏。 ■2「あまくてにがい、恋人との思い出」17:07 その日の昼。 インフルエンサーとしての仕事を終えた望が、「お待たせ」と戻ってきてくれた。 仕事の合間に私を気にかけてくれて、すごく優しいし愛されてるなって感じる。 でも望は、たまに優しすぎるというか…心配性だなと思う。 だって、気になるお店を見つけても危ないからって外に行かせたがらないし、 映画館よりホームシアターのがいいなんて言う。 「人が多い場所苦手なんだから、無理しなくていいんだよ」 …あれ? そうだったっけ? ……私、望とどこで出会って、どうして恋人になったんだっけ? ──私たち、付き合ってるんだよね……? 「何、いきなり。困らせたくなっちゃった?」 そう言いながら私を抱きしめる彼は「昔からよく遊んでたんだよ」と、思い出話をしてくれる。 それでもなかなか思い出せないでいると、 「それなら、初めてしたときみたいに触れ合ってみるのはどう?」 と、キスをしてきて──。 「何気なく言ったことって忘れちゃうよね。大丈夫、そのぶん僕が覚えてるから」 「僕たち、ちっちゃい頃からよく一緒に遊んでたんだよ」 「最初すっごい照れてたよね。脱ぐのも恥ずかしい、って」 「知ってるよ? これ、『下も触ってよ』って合図だもんね?」 「ぜーんぶ、わかってる♡」 <<プレイ内容>> 思い出話をしながらキス・ディープキス・ささやき・おっぱい揉み・言葉責め・乳首責め(なでなで/カリカリ)・まんこの割れ目を指でなでなで・手マン・ねっとりクンニ・逃げないように体を押し付けながら激しくクンニ ■3「あまくてにがい、恋人?の執着」14:42 ベッドに移動し、続きをしようとする望。 恥ずかしがっていると「隠さないで。もう全部見てるんだから」と優しく声をかけてくれる。 柔らかくて包み込むような声色。 望の声は、安心する。 「いつもそうやって舌絡ませてくれるんだよ」 「昔はお兄ちゃんと妹みたいな感じだったもんね」 なんて、二人の思い出を私が思い出せるよう、 いろんなことを教えてくれながらキスをしたり耳を舐めたりしてくれる。 望とは昔から一緒で、今の私たちは恋人……? ううん……私、ずっと一人だった気がする……。 誕生日だって一人だったし……。 ──あれ? なんでそんなこと……。 「違うよ、違う」 混乱する私に少し強い口調で否定する望は、 私を落ち着かせるよう優しく話しかけながら、 「頭で考えるからいけないんだ」 と、勃起したちんこを挿入してきて──。 「キス思い出してくれたんだ…嬉し。二人の思い出はどう?」 「なぁに? どんなこと考えちゃった?」 「わかんなくなっちゃったかな。何度も言ってるでしょ? 僕たちはずっと一緒にいたって」 「ほらね…どうやって受け入れてたかも、体はちゃんと覚えてるんだよ」 「好き、好き、好き好きすき…好き、大好き…♡」 「おまんこ気持ちよくなってイッちゃえ…♡」 <<プレイ内容>> ディープキス・ささやき・思い出話をしながら耳舐め・間違った記憶の訂正・生で性器同士を擦り付け・ゴムなし挿入・正常位・言葉責め・覆い被さって密着ゼロ距離セックス・好き好き連呼・好き好きおねだり・イクイク発言誘導・ぴったりくっつく屈曲位・キスしながら奥ガン突き・中出し ■4「にがいからめると、こいびと」6:03 数日後。 食事を作ってテーブルに料理を並べていると、望が慌てて駆け寄ってきた。 言ってくれれば僕が作ったのに!と驚きながら、 すぐに「作ってくれてありがとう」と喜んでくれる。 望が喜んでくれると、私も嬉しいな。 でもね、望。 私ね。思い出したことがあるの。 「え、どした?」 小さい頃ね、私の家に泥棒が来たの。 「待って」 望。 「違うよ。僕は幼馴染で──」 望。 …………。 ………………。 「はー…だめかぁ。まさか思い出しちゃうなんて」 そして望は、本当のことを話し始める。 <<内容>> 真実の告白・お互いの気持ちを確認 ■5「すき好きだれ?すきだいすき大好き」20:34 真実を知った上で、望を受け入れるあなた。 「本当にいいの?」と、不安がる望。 だけど私の気持ちは変わらない。 私は、望のことが好き。 「いいの?」 「俺、ずっと騙してたんだよ?」 「エッチなことまでしてたのに…疑ったりしないの?」 と不安がる望に「好きって言葉も嘘なの?」と聞くと、 「違う…!」 「それだけは嘘じゃない。好きだよ大好き」 と、今ま

価格履歴

2026-10-25 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。

金森幸雅 の他の作品すべて見る

ひみつ猫β の他の作品すべて見る