DLsite / RJ01600994

【両片思い×デカ男×溺愛】不器用な専属メイドの愛が止まりませんっ!

CV
凛星凛
Circle
ひみつ猫β
Rating
4.931 件の評価

作品情報

販売日2026-05-28
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグオナニーメイドラブラブ・あまあま乳首責め溺愛潮吹き耳舐め言葉責め

作品説明

いつもみたいにワガママ言っても気にしないから……つか、言って。お前のワガママ、意外と好きだし。 【ストーリー】 私の専属メイドは、ガタイのいいデカ男──!? あなたの専属メイドをしているシズヤは、今日も無愛想でお口が悪い。 仕事は完璧だし話も聞いてくれるけど、 ちょっかいをかけてきたり、めんどくさそうにしたり…何を考えているか分からない彼。 少しは私のこと意識してほしい…とモヤついていると、タバコを吸っているシズヤを発見。 「早く部屋に戻ってください。そんな薄い服じゃ冷えますよ」 と言われ、まだ話したいとごねると、 なぜか「くそ…もう知らないからな」とキスしてきて──!? お嬢様とメイド…立場の違う二人のじれじれ片思い。 惹かれ合う二人は、ついに恋人昇格なるか──!? 【キャラクター】 志貴野 シズヤ(しきの しずや) ♡年齢:25歳 ♡身長:188cm ♡好きなもの:タバコ ♡苦手なこと:素直になること 家事洗濯・掃除など、メイドとしての仕事は優秀だが、 隠れてタバコを吸ったり口が悪かったりと、態度はやや難あり…。 あなたが気に入っているのでクビになっていない。 数年前、熱に気づかず仕事をしていた際、真っ先に気づいて看病してくれたのがあなた。 それから密かに好意を抱き、ちょっかいをかけている。 意識的にあなたと距離を取っているが、言動に好意が滲み出てしまう。 << あなた >> シズヤがお世話しているお嬢様大学生(処女) シズヤのことが好き トラックリスト ■1「お帰りなさいませ、お嬢様」4:25 大学が終わり、珍しくまっすぐ帰宅してきたあなた。 シズヤは、いつもより早い帰宅に内心慌てながら、ツンとした態度で出迎える。 紅茶を淹れ、あなたの好みも把握している完璧なメイド…と思いきや。 「この紅茶には絶対このお菓子とか、夜何時にホットミルク用意するとか、 そういうめんどくせーーことまで、ちゃんと覚えてますよ」 あなたの前でだけ口の悪さが出てしまう様子。 すぐに仕事に戻ろうとするシズヤの腕を掴み、 「話そうよ」と、強引に隣に座らせるあなた。 シズヤは今日も、渋々…内心まんざらでもなさそうな態度で話を聞いてくれる。 ■2「ただのメイドとお嬢様…?」5:18 その日の夜。 お風呂を終えて自分の部屋に戻る途中、こっそりタバコを吸っているシズヤを発見! 目が合い「……やば」と呟くシズヤに近寄ると、 「髪、ちゃんと乾かさないと風邪ひきますよ」と話を逸らしてくる。 面倒くさそうにしながら、でも私が話しかけると絶対に話を聞いてくれる。 そんな彼に惹かれてしまう……。 一方シズヤは、薄手のルームウェア姿のあなたにドキドキして話に集中するどころじゃない。 「早く部屋に戻ってください」 と、あしらおうとしてもなかなか戻らないあなたを見兼ねたシズヤは、 「はぁ……くそ……もう知らないからな」 と、あなたを引き寄せてキスをしてきて──? 「ほら、早く部屋に戻ってください。そんな薄い服じゃ冷えますよ」 「ん……ちゅっ……っ、何回も言ったのに……ちゅ、はぁ……戻らないお前が悪い」 「俺がどんな思いでいるのか知らないくせに…、ほんとムカつく……」 <<プレイ内容>> 隠れて一服・ルームウェア姿のあなたにドキドキ・キス・ディープキス ■3「なかったことになんてできない」16:43 翌日。いつも通り、シズヤはあなたを起こしにきた。 だけど、朝のお茶の種類をド忘れしたり、 あなたの大切なティーカップを落としてしまったり。 ……なんだか彼らしくない。 「大丈夫?」と気にかけると、最初は強がっていたシズヤも 「……ごめん。やっぱり、大丈夫じゃないっぽい」と素直に。 「はぁ……お前に心配されるとか、カッコ悪い」 聞けば、昨日強引にキスして嫌な思いをさせたと考えていたらしい。 「全部俺が悪かった」と詫びるシズヤに「私は嬉しかったのに」と言うと、 「あー……なんでそんなこと言うんだよ」 ……と、嬉しさと動揺で言葉を詰まらせ、再びキスをしてきて──。 「……やっぱ怒ってる? は……そりゃそうだよな、あんなことされたら──」 「……なぁ。嫌じゃなかったんなら、もう一回…キスしてもいい? 昨日は聞けなかったから、一応」 「あのさ。多分、もうわかってると思うけど……。……好きだったんだ、ずっと前から」 「言われないと分かんない。お前と違ってバカだから」 「ほんっと可愛いんだけど、何? 俺のこと試してんの?」 <<プレイ内容>> 昨日の謝罪・優しくキス・告白・ささやき・ディープキス・怖がらせないように確認しながら優しく耳舐め・耳にキス・耳ふー・言葉責め・服の上から胸/乳首撫で ■4「初めてはとびきり優しくしてあげる」16:02 ベッドに移動した二人。 互いに緊張しており、なんだかぎこちない空気。 初めてだから……と固くなるあなた。 「大丈夫、俺に任せて。めいっぱい優しくする」 そう囁くシズヤは、壊れ物を扱うように優しく触れていく。 「俺だけのものって印つけたい」と全身にキスをしたり、 下着越しにあそこを触られて恥じらっていると、 「じゃあ耳舐めながらにするか。好きだったもんな」 と、耳を舐めながら優しく愛撫してくれる……。 そして、だんだん意地悪スイッチが入ってきたシズヤは、 「自分で触って、教えて」 と、囁いてきて──!? 「俺だけのものって印、めいっぱいつけたい。俺が嬉しくなるからしたいんだけど……ダメ?」 「ふっ。なんで目瞑ってんの。ちゃんとこっち見てよ」 「あー……でも、どうやって気持ちよくしたらいいか分かんねーな」 「へー、そこ触るの好きなんだ。優しくゆっくり……強めに擦るのも好きなんだな」 「もしかして俺に見られてるから、いつもより気持ちいいとか?」 「こんなの自分じゃできないだろ……これから俺がいっぱいしてあげる」 <<プレイ内容>> 抱き寄せてキス・ディープキス・あなたの匂いをクンクン・キスマーク・ささやき・胸撫で・乳首いじり・全身撫で・言葉責め・耳舐め・下着の上からおまんこ撫で・シズヤの目の前でシズヤに見られながらオナニー・優しくじっくり手マン・クリ責め ■5「本当の彼はでろでろ甘やかしワンちゃんでした」21:07 たっぷりじっくり解されて、ついに挿入……。 緊張してドキドキしていると、 シズヤは「やっぱり怖い?」と気遣ってくれる。 「シズヤだから大丈夫」と言うと、シズヤは照れながら 「マジでそういうのどこで覚えてくるんだよ…」と熱いキス。 優しくて気持ちいいセックスに感じていると、シズヤも 「嬉しい」 「気持ちー」 「可愛い」 「可愛すぎ」 「エロすぎ」 と、何度も囁いてくれる。 大好きな人と恋人になった初めての夜は、夢のように甘くとろける時間──。 「なぁ、まんこビクビクしてんの気づいてる?」 「……っ、さすがにキツいな……、ちょっとずつ挿れてるけど……痛くないか?」 「ふっ、慣らすためにやってんのに……

価格履歴

2026-09-30 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。

凛星凛 の他の作品すべて見る

ひみつ猫β の他の作品すべて見る