DLsite / RJ01646198
【隣人×理性崩壊×溺愛】冴久さんはメロくて危険(?)なお兄さん
作品情報
| 販売日 | 2026-07-25 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | おもちゃクリ責めラブラブ・あまあま乳首責め寝バック耳舐め言葉責め連続絶頂 |
作品説明
まったくさぁ…仕事終わりの一番勃ちやすい時に来るとか確信犯でしょ…犯されても文句言えないよ? 【ストーリー】 社会人一年目。初めての一人暮らし。 慣れない生活でフラフラのあなたの癒しは、片思い中の隣人・四月一日冴久と会うこと。 ある日、大量に届いた仕送りのお裾分けを口実に冴久に突撃アプローチ! だが、「気持ちには応えられない」「僕なんか好きになっちゃダメ」の一点張り。 「酔わせてお持ち帰りしちゃうかも」 「私、お酒強いんで大丈夫です!!」 「女の子はタバコ吸う男ダメでしょ?」 「禁煙するなら手伝います! 代わりに私のおっぱい吸いますか!?」 あーもう…警戒心なさすぎ。しかもなんで誘惑するかな…。 夜勤明けでムラついていた冴久の理性は限界突破、 「…禁煙、手伝ってくれんでしょ?」と迫られて──? …あーあ。悪いお兄さんに目つけられちゃったね。 けど、ホントに俺でいいの? 独占欲ちょー強いよ? 子供だって欲しくないくらい。 【キャラクター】 四月一日 冴久(わたぬき さく) ♡年齢:28歳 ♡身長:171cm ♡職業:夜勤看護師 ♡好き:あなた・電子タバコ ♡苦手:お酒・子供 あなたの隣に住んでいる、ちょっと危なそうなお兄さん。 物腰は柔らかいが、心の壁が分厚く本心が見えづらい。 あなたからの好意に気づいているが、大人として一線を超えないよう必死。 でも、本当は絆される一歩手前。愛が重い自覚あり。 夜道を歩いていたあなたに声をかけた際、 「夜の仕事してるんだ」と語弊のある言い方をしたため、ホストだと勘違いされている。 冴久(いつ気づくのか楽しみだなぁ…笑) << あなた >> 上京後、慣れない土地で一人暮らし中の社会人一年目 慣れない生活でフラフラ 冴久のことが好き トラックリスト ■1「騙されちゃだめだよ?」3:02 社会人一年目。初めての一人暮らし。 慣れない生活でフラフラのあなたの癒しは、片思い中の隣人・四月一日冴久と会うこと。 今日も仕事帰り一人で歩いていると、 冴久さんが『あれ? 今帰り?』と声をかけてくれた。 大好きな冴久さんとお近づきになりたい! 勇気を出してご飯に誘ってみるけど、またやんわり断られちゃった…。 ■2「怖い大人の見本」19:07 ある日の朝。大量に届いた仕送りのお裾分けを口実に冴久さんに突撃アプローチ! だけど、「気持ちには応えられない」「僕なんか好きになっちゃダメ」の一点張り。 「酔わせてお持ち帰りしちゃうかも」 「私、お酒強いんで大丈夫です!!」 「女の子はタバコ吸う男ダメでしょ?」 「禁煙するなら手伝います! 代わりに私のおっぱい吸いますか!?」 あーもう…警戒心なさすぎ。しかもなんで誘惑するかな…。 夜勤明けでムラついていた冴久の理性は限界突破!! 『…禁煙、手伝ってくれんでしょ?』 「あのさ…僕、28だよ? かなり年上……わかる? この意味。 若いお嬢さんなんか、騙すのも簡単ってこと。 好意持ってくれてんのもバレバレだし…その気持ち悪用するかもよ」 「ちょっ…何考えてんの。自分の体触らせんの、冗談でもよくないって。 …俺が本気になったらどうすんの」 「犯されちゃうよ、って言ってんの」 「オナホでクリしごかれてる気分はどう? 今、俺とお揃いになってるんだよ。これ、俺が使おうと思って買ったんだもん。 俺はねぇ、ローション仕込んだオナホに一気にグ~って入れる瞬間大好き」 「まったくさぁ…仕事終わりの一番勃ちやすい時に来るとか確信犯でしょ… 犯されても文句言えないよ?」 <<プレイ内容>> 猛烈アプローチにたじたじ・冴久の指にキス/指舐め・耳ふー・耳舐め・ささやき・玄関で押し倒しおっぱい揉み・禁煙お手伝い乳首舐め・言葉責め・ディープキス・オナホを裏返してぐちゅぐちゅおまんこ撫で・オナホでクリを攻めながら手マン・逃げないように腰を押さえつけてツブツブオナホでクリ撫で&手マン ■3「彼の正体」5:34 数日後。過労で熱を出して寝込んでしまったあなた。 すると、異変に気づいた冴久さんが家に来てくれた。 「俺の首に腕回せる? そう、上手。抱き上げるよ~…いちに、さんっ!」 「病院は? 今日行った? あ、薬あるね。じゃあ検査は済んでるのか… 解熱剤に鎮痛剤、咳止め…熱と頭とのどの痛み、咳ってとこかな」 ──あれ? もしかして冴久さん…ホストじゃなくて……。 「これ、体温計。自分でできそう? よし、いい子…」 「偉いね」「一人でよく頑張ったね」「大丈夫だよ」 「ごめんね。ここ最近、姿見ないのは気づいてたんだ。 でもこの前のことがあったし、気まずいから避けられてるのかもしれないって…様子見しちゃった。 もっと早く来ればよかったな…」 <<内容>> 熱を出したあなたを看病・冴久の本当のお仕事発覚 ■4「ホスピタリティ抜群のセックスしませんか」14:29 熱が下がった頃。お礼にケーキを持って冴久さんの家を訪れたあなた。 今も冴久さんのことが大好きです!と伝えると、 また「俺じゃなくてもいいんじゃない?」と言われてしまう。 めげずに想いを伝え続けると──。 「あーもう…負けたよ」 「…触れていい?」 と、あなたにキスをしてきて──。 「あのさ…俺、すっごい重いの。 やきもち妬きだし、ずっとそばにいたいし…」 「あ~、腰ヘコヘコってしてきましたね~? 気持ちいいの逃がそうとしてるんですか? それは困っちゃうので、拘束しまーす」 「押さえつけられて、おまんこ奥までよ~く撫でましょうね。 指、根元まで咥えこんでくれちゃって…欲しがり屋さんなんですか? いい子いい子って撫でてほしいのかな~?」 「好きにさせちゃったら厄介だよ? 飽きちゃっても、簡単に離してあげないし… 毎晩腰掴んで…めちゃくちゃに犯されちゃうかも。今みたいに…」 「エロすぎなんだけど…おかげで俺までチンポビクついちゃった… 先っぽ、爆発しそうなほどパンパン…♡」 <<プレイ内容>> ディープキス・おっぱい揉み/舐め・乳首舐め・ささやき・お医者さんごっこしながらぐちゅぐちゅ手マン・言葉責め・ゴムを装着して先っぽ挿入・正常位で浅いところ掻き回し焦らし・奥まで一気に挿入・奥まで届いてお腹がポコっとしちゃう深〜いセックス ■5「そういう意味の危ないなんですか?」15:18 ベッドに移動して、今度は後ろから…♡ 「いい子…何の疑いもなく言う通りにできちゃうんだね。 こんな可愛いお嬢さんと付き合うからには、傷つけないようにしなきゃな…」 「あ~、気持ちいいの思い出しちゃった? 中きゅ~んって締まったよ…そっかそっか、クリ好きなんだ? ごめんね、今日はオナホないから俺の指で我慢して?」 「クリ、爪の先で刺激してあげるから。 こうやって…カリカリ、カリカリカリ…♡」 「やめない…腰止めらんないもん…そっちだって、気持ちよさそうだよ? もっと頂戴って言ってくれてるんでしょ。違った…?」 激しく突き上げられて、気持ちい
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