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有能で辛辣クールな後輩は、独占欲が強すぎる~感情激重×ドS調教×溺愛甘々レ〇プ~

CV
金森幸雅
Circle
Paranoia
Rating
4.918 件の評価

作品情報

販売日2025-12-21
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグASMRささやきオフィス・職場バイノーラル/ダミヘラブラブ・あまあま先輩/後輩溺愛言葉責め

作品説明

◤◢◤ 作 品 概 要 ◢◤◢ ◤◢◤ キ ャ ラ ク タ ー ◢◤◢ ◤◢◤ D L 達 成 特 典 ◢◤◢ ◤◢◤ ト ラ ッ ク リ ス ト ◢◤◢ ◆Track1 [08:49]──────────────────── 夜、オフィスで残業していたら……。 「はぁ~…… 最後にカレンダー見たのいつですか? 元号、変わったの知ってます? いま、令和です、令和 昭和はとうの昔に終わってますよ その考え、周回遅れです、先輩 と言うのは、冗談で…… 睨まないでくださいよ、怖いな 大方、また押し付けられたんでしょう? まぁ、総務は既婚子持ちも多いですしね…… お人好しな上に、独り身でまだ若い先輩に業務押し付けて帰るのも、自然っちゃ自然なのか 相変わらず、報われない貧乏くじ引いてますね、先輩」 「いま、なんて? 同窓会? そんなの、いつ行ったんですか? はぁ…… それで……ちょっといい感じに? いい感じ……ねぇ 先輩に気があるなんて……物好きもいるんですね いえ、別に? 他意はないですけど でも、それっきりなわけでしょう? 今はもう連絡は…… 週末、デート? はは……それは……おめでとう……ございます…… 先輩 ちょっと、いいですか なんか、急に……気分、凄い悪くなってきて…… さっき飲んだお酒、良くなかったのかな…… すみません、今日はお開きってことで、いいですか それで、なんですけど…… ちゃんと帰れるか、なんか不安なんで…… 家まで……送ってもらうことって、できますか?」 ◆Track2 [16:48]────────────── 体調が悪かったはずの後輩が、豹変して……。 「ん? なに? 酔ってないですよ いや、もちろんちょっとは酔ってるけど、先輩ほどじゃない 頭は至って冷静なつもりです 伊達や酔狂で、こんなことするわけないでしょう これから、先輩を、犯します 途中でやめたり、逃がしたりは絶対にしないんで…… 抵抗してくれても大丈夫ですけど…… その場合は、多少……縛ったり、痛いこともしますから そこは先に、伝えておきます 先輩と俺の体格差じゃ、抵抗するだけ無意味って、分かりますよね ん……よしよし なんでって……その質問、二回目 壊れたラジオですか? 別に…… あんたが、他の男のものになるのが、許せないだけだよ」 「ほら、抵抗すんな……手、どけて…… ん……ん~? 下着越しでも分かるくらい……濡れてますよね、これ…… こんなヌルヌルの汗なんて……あるわけないし…… ふふ、先輩、ちょろいですね キスと、耳をちょっと責められただけで……こんなにしちゃうんだ? うわぁ……普通の濡れ方じゃないでしょ、これ やっぱり……マゾなんですね、先輩 マゾだよ 認めろよ、マゾだって だってほら ここだろ、弱いところ 突起……クリトリス、すぐ分かった 反応が敏感すぎるんですよ わざわざ体が、分かりやすく男に弱点教えてくれるようになってる レ○プされてるのに、レ○プ犯が喜ぶような反応、無意識にしてる 根っからの、マゾなんだよ、あんた」 「いつからって……最初からですよ 入社してすぐ、最初の半年間……先輩からOJT受けてたでしょ、俺 つきっきりで、右も左も分からない、礼儀も常識もない俺に…… 一から、すべて教えてくれた 先輩は、覚えてないだろうけど…… 俺がミスしたときだって、誰より先に庇ってくれて…… 何度も飲みに連れてってくれて……深い話してくれて…… あの時から……毎日、先輩に見惚れてる 好きだ 好きだから、誰かに奪られたくないし、俺が独占したい そのつもりだったのに…… クソ…… 告白する勇気が出ないうちに、勝手に……他の奴のものになるなよ……」 ◆Track3 [19:56]──────── なし崩し的に、押し倒されてしまい……。 「酒のせい……とは言わないです…… なんか、メチャクチャ興奮してます、今 たぶん、人生で一番 先輩が相手だから、かな? こんな、痛いくらい勃起したのは……初めてです すぐにでも挿れたい、けど…… 大好きな先輩相手に、そんな童貞みたいなセックス、したくないので…… 先輩のここ……俺の舌で、もっとほぐしてあげますよ ほら、暴れないで…… 大丈夫、大丈夫ですから…… このぷっくり膨れた、控えめなクリ……気持ちよくしてあげますよ」 「指でまんこゴリゴリされながら、クリしゃぶられるの……どうですか? あ、おい……股閉じようとするなって…… まぁ、俺の頭があるから、無理なんだけど 待って? なんで? 待たないとどうなんの? 待たない 待たないよ このまま、先輩がおかしくなるまで、やめない」 「先輩のまんこ、ヌルヌルした肉ヒダが……俺のちんこを包み込んできて…… ゴム越しだけど、先輩の体温が全部伝わってきて……凄い、気持ちいい…… あ~、無理だ…… 腰が……勝手に……動いちゃってる…… ゴムしてるのに……気持ちよすぎるから、生だって勘違いして…… 先輩のこと、孕ませるつもりで…… 本気の腰使いで、種付けピストン……しちゃってる」 ◆Track4 [06:27]──────── 仕事中なのに、ローターをつけるよう命令されて……。 「先輩 今、ちょっといいですか? いいですよね、手、空いてますもんね ちょっと前から見てましたけど…… 上の空でエクセルの資料、開いて閉じてるだけでしたもんね あぁ、すみません、ちょっと声大きかったかな ……そんな全力で否定すると、逆に怪しいですよ リアクション、下手か ほら、課長が向こうから睨んでる すみません課長、冗談です、冗談」 「イケ♡ ほら、イケよ オフィスで仕事中に、サイレントアクメきめろ、マゾメス イ……ケ……っ♡」 ◆Track5 [21:24]───────────── 夜、会議室で……♡ 「あれ? ちょっとフラフラしてます? どうしたのかな、っと……っ! うわぁ…… 俺の言いつけ通りのエロ下着と、クリにはローター装備…… 服の下こんな風にして、一日オフィス勤務とか…… まともな社会人がやることじゃないでしょ、これ それにしても、なに、この濡れ方……? まぁ、仕方ないか 俺がこうやって、スイッチ不定期に入れるから…… 一日中、クリ刺激され続けて……気が気じゃなかったもんな」 「ん……んぅ……はぁ、あ、あぁ、んっ……はぁ……はぁ♪ 物欲しそうな顔で、ちんこ見過ぎですよ、先輩 まぁ、そうですよね、思い出しちゃいますよね 連日連夜、会社終わる度に俺の家に連れ込まれて…… 失神するまで犯されてますもんね、このちんこに 口でどれだけ否定しても、体は正直だから…… ちんこが、まんこの入口に擦れる度に…… 俺とのセックス、思い出しちゃうんでしょう? はは、素直じゃないなぁ いつも最後には、自分から足絡ませて、ベロキスまでしてくるくせに……」 ◆Track

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