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「俺は悪い子なの?」彼を感情的にしたのは"あなた"です。【好きって言え!言え!縋りつきえっち♡】

CV
六条銀速水理人
Circle
まにあ♡
Rating
4.977 件の評価

作品情報

販売日2026-06-05
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグクリ責めクンニフェラチオラブラブ・あまあま乳首責め手コキ添い寝芸能人/アイドル/モデル

作品説明

「自分で自分を律してるのが快感なタイプなんで」 ⏜︵⏜︵⏜ ୨ ♡ ୧ ⏜︵⏜︵⏜ 雨谷みずき (あめや みずき) ⏜︵⏜︵⏜ ୨ ♡ ୧ ⏜︵⏜︵⏜ ☑️ 職業:アイドル ☑️ 年齢:非公開 ☑️ 身長:181cm ☑️ 好きなこと:自分の中で決めたルールを守り抜く毎日を歩むこと ☑️ 嫌いなこと:感情的なこと全て。なるべく感情を出したくない。嫌悪感が募るため ☑️ 弱点:感情的になると暴走してしまうこと。だからこそ感情を押し殺している(そこには好意なども含まれる) 俳優や女優をメインで育成する事務所から初めて出来たアイドルグループ「XMANIACS」(通称:エクマニ)のメンバー。 最初こそビラ配りや無料ワンマンライブなどをこなしていたが、最近はSNSの力によって大きな人気を集めるようになってきた。 リーダー的な立ち回りをすることが多く、自分を律し、みんなを律することを役割としている。いつも自分に厳しいため、誰も彼には歯向かうことはできない。 感情の処理が人より下手なため、最初から感情を出さないようにコントロールするよう生きてきたが、感情に飲み込まれると暴走してしまう。 そして、ずっとあなたに片思いし続けている。(が、ずっと押し殺してきた) ♡ あなた ♡ 「XMANIACS」(通称:エクマニ)のマネージャー。 社会人経験を持って転職でマネージャー業に就任したため、仕事のスピードが早く気遣いできるため、会社からもメンバーからも信用されている。 雨谷はいつも色んな面で助けてくれるので、内心惹かれてはいるが、メンバーに手を出すなど御法度だと思っている。 「あんたといられるなら、アイドルを辞めたっていい」 「XMANIACS」(通称:エクマニ)のマネージャーをしているあなた。 最近、浮気をされた挙句に婚約破棄されるなど恋愛面でボロボロになり意気消沈しており、酒の力にたよることがしばしば。 とある日の現場終わり、メンバーの雨谷みずきと呑んでいた際にもたくさんの酒を飲んでしまう。 その際、彼の優しさに触れ、欠けてしまった心が動いてしまい、一夜の過ちを犯してしまう。 ……雨谷はあなたのことがずっとずっと好きだった。 あなたと一夜を共にしてから、彼の「好意への我慢」の防波堤は崩壊。 あなたに好意を確かめに縋ってくるように。 けれど、あなたはタレントに手を出してしまったことを後悔し、もう二度としないと心に決めていた。 例え、彼のことが好きであっても——。 そんなあなたの態度が彼をより狂わせていく。 「突き放すくらいなら、最初から来ないでよ!」 「俺の牙城、崩さないでよ…!」 彼はあなたとの関係を一夜の過ちとして片付けたくない。 一緒の秘密を守り抜きながら尊い関係性で愛を伝え合いたい。 「俺は本気だから。あんたといられるなら、アイドルを辞めたっていい」 我慢を崩壊させてくる彼との、苦しくも甘い生活が幕を開ける——。 好きって言え!言え!縋りつきセックス ‪❬❰ 我慢できない玄関キス ❱❭ 「好きなんでしょ?俺とちゅーすんの」 「俺以外とすんのも好きとか、絶対言わないでよね」 ‪❬❰⁾ 素直にさせるイかせクンニ ❱❭ 「ん〜? ダメじゃなかったの?」 「もう声抑えるの諦めたんだ?」 ‪❬❰⁾ 涙声挿入我慢素股 ❱❭ 「んっ…ちょ…腰…動かさないでっ…んっ、もう挿れたい(涙)」 「ちゅーも…腰動かすのも…ダメっ…!」 ‪❬❰ 好意証明して?手コキ ❱❭ 「あんたばっかり愛されてて腹が立つ???」 「好きならさ、俺にもなんかちょうだいよ」 ‪❬❰ 好き好き♡正常位 ❱❭ 「​​ちがう…そっち、むかない、でっ…!」 「俺だけを見て! 俺のこと好きって言って」 購入特典 *⑅୨୧ 購入特典 ୨୧⑅* ◉【速水理人様歌唱!】雨谷みずきソロテーマ曲 ◉ 速水理人様フリートーク(14:27) 「今回演じていただいた「雨谷みずき」とご自身が似ていると感じた点はありますか?」 「テーマ曲を歌ってみた感想を教えてください」などなど… ◉ 高画質ジャケットイラスト トラックリスト ◉TRACK1 【 俺とマネージャー 】 とある日のレッスン終わり。 胡桃りゅうと雨谷みずき、そしてあなたがレッスン場に残り、戯れ合いのような言い争いをしている。 「ラスサビのフリ、また0,5カウント早い」 「わーわーわー、わかってますー!」 「わかってるならなおせって」 彼らの声が耳に入るが、あなたは犯してしまった一夜の過ちが頭から消えない。 雨谷の目をうまく見ることが出来ない。 なぜか、無意識に避けてしまう。 そんなあなたの態度にしびれを切らしたのか、雨谷は胡桃が帰った後にあなたに話かけてくる。 「あのさ……話がある」 ◉TRACK2 【 俺は待っている 】 「あのさ、この前のことなんだけど」 雨谷の口から、あの一夜のことが言及され、あなたは焦る。 あれは誤った判断だった。そう口にすると、彼の顔には怒りが浮かび上がる。 「…なに…その態度?」 「じゃあ、じゃあさ、あの夜のことは…あんたが婚約破棄されて…傷心中で…」 「そんとき都合よくいた男が俺だったから好きって言ってヤっちゃったって…」 「そう言いたいわけ?」 そういうことじゃない。彼に惹かれてもいるのも事実。 けれどタレントとそう言う関係になってはいけない。 あなたはいろんな気持ちが渦巻いてうまく説明することができない。 そんな煮え切らない態度に雨谷はどんどんヒートアップしていく。 「ねえ! 突き放すくらいなら、最初から来ないでよ」 「俺の牙城、崩さないでよ…!」 雨谷はあなたへの好意をずっと我慢して隠し持っていた。 それが開けられてしまった今、それをもう一度隠すことも出来ない。 好意をどんどんあなたに突き刺すしかない。 雨谷はあなたにあの時の気持ちを思い出して欲しくて、あの日行ったホテルへと誘う——。 ◉TRACK3 【 好きって言ったじゃん 】 部屋の扉が閉まると同時にキスをしてくる雨谷。 「話に来たわけ? ここに?」 「俺は、話すことなんてないんだけど」 彼とのキスはどんどん深くなっていく。 ベッドに導かれ、中ば強引に服を脱がされる。 あらわになったあなたの乳首を雨谷は舐め始める。 「舐めてほしいんでしょ?」 「どうせ口で言えないんでしょ? 知ってるから」 下も脱がされ、流れるようにクンニ開始。 焦らされた後にクリを舌でいじられ、思わず声を出してしまうあなた。 「ん~? ダメじゃなかったの?」 「”話しに来た”んじゃなかったの?」 そのままイかされたあなたを見て、「俺ばっかり与えてて…不服だわ」と不機嫌になる雨谷。 自分のも舐めて欲しいとせがむ。 「なに? 早く動いてよ…ほら…やって…!」 あの日してくれた「大好き」という気持ちがこもった顔をしてくれないあなたに、雨谷は苛立ちを募らせ、「もういい」とフェラを辞めさせて挿入する。 「好きって、言って…!」 「ちがう…そっち、

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