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「ねえ先輩、あいつと別れておれだけ見てよ( ; ; )」〜乳首もあそこもちゅーされまくり、宮近くんの愛情ましまし上書きえっち〜

CV
六条銀
Circle
まにあ♡
Rating
4.9354 件の評価

作品情報

販売日2025-08-15
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグささやきラブラブ・あまあま中出し乳首責め先輩/後輩執着攻め巨根耳舐め

作品説明

♡宮近愛斗 みやちかあいと ☑️年齢:あなたよりも年下 ☑️職業:広告プランナー ☑️身長:179cm(他人に話す時は「180cm」と嘘をついている) あなたが教育係を直接努めていた直属の後輩。 仕事が出来て器用だが、自分の気持ちを隠すことがよくも悪くも出来ない。 嫌いな人には嫌いだという態度を全面に出してしまう。 あなたのことは大好きなので、《贔屓》をしまくっており好意が丸わかり。 ♡あなた 真面目なOLで、その仕事ぶりから何人もの教育係を任されている。 「ほんとは気づいてたでしょ? おれがせんぱいのこと、ず〜っと大好きだって」 +。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ 寝ても冷めてもあなたへの好意だけを抱きしめてる後輩くんに ちょっぴり狂気でキュートな愛を投げられまくるお話しです♡ +。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ 部署での飲み会で店の予約が取れず、オフィスから近いあなたの家で宅飲みをすることに。 終電の時間が近づき、解散した24時頃。 突然インターフォンが鳴る——。 「せぇ〜んぱーい♡ あけてくださーい」 「おれです、おれ! み・や・ち・か♡ 愛斗です!」 異性だからと少し躊躇う気持ちがあったものの、 一番面倒を見ていた子だからと家に入れてしまうあなた。 それが彼の罠だとも知らずに… 「ほんとは気づいてたんでしょ? おれがせんぱいのこと、ず〜っと大好きだって」 「んふふ♡ せんぱいをベッドに運べるなんて夢みたい…」 「責任、とってください。せんぱい」 ‘’あなただけを考えて24時間♡’’な後輩から絶対ニヤけちゃう丸ごと愛されえっち +。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ あなたが教育係として、新卒の頃から面倒を見てきた後輩の彼。 そんな彼から爆弾のような好意をぶつけられたら、あなたは正気を保てますか? +。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ஐ⋆*♡・:*ೄ‧͙·*♪+。:.゜ ⬛︎グイグイ迫られる好き好きキス⬛︎ 「なんでちゅー拒否するんですか? しましょーよ〜」 あなたが立場を気にして戸惑っている間にも、グイグイ迫られ… まるでキスすることに正当性があるように思わせてくる彼に、 うっかりと応えてしまうあなた。 「ねえねえ、先輩♡ ちゅーしても嫌がらないってことは、せんぱいもおれが好きってこと?」 うっかりしてしまったキスに大喜びの彼を止める方法はもうありません♡ ⬛︎とろとろになるまで上書き舐め⬛︎ 「はぁ~~…他にも…せんぱいの舐めたいなぁ〜たとえば…ここ…」 舌を絡め合うキスだけじゃ物足りず、あなたの全てを欲しがりはじめる彼。 首、耳、上からどんどんとあなたをたっぷりと上書きいたします♡ ⬛︎イくまで止まらない乳首舐め⬛︎ 乳首の周りからゆっくり丁寧に攻められ、 すっかり勃起しきった乳首をへろへろと舐められ…。 コリコリと勃った乳首を可愛い口でちゅーちゅー吸われて、 思わず甘い声を漏らしてしまう。 「腰の動き…派手になってきた♡」 気持ちよくしたいあまりにイくまで攻め続ける彼に頑張って耐えてください♡ ⬛︎あなたの全てを舐めれる快感全開クンニ⬛︎ 唇、首、乳首ときたら… もちろんあそこも舐めなきゃ彼は満足しません。 「おふろになんて入らなくても、せんぱいは汚くないの♡」 むしろ喜んでじゅるじゅると舐める彼に、 あなたはどんどん立場を忘れて快感を享受してしまいます。 ⬛︎目と手を合わせながら好きハメ!⬛︎ 上から下まで舐められつくし、感度MAXになったところで待望の挿入。 顔とは似合わずに大きくて太く、硬くなったちんぽがあなたのナカに挿っていく。 突くたびに溢れる「好き」という言葉と、 恋人のようにつなぐ手、見つめ合う目に溢れる好きハメをお届けします♡ 宮近くんによるあなたの好きなところ♡ なにやら宮近くんはあなたの好きなところをまとめてくれたみたい…? ☑️ 好きなところ(1) 「顔かわいすぎ♡」 ☑️ 好きなところ(2) 「髪の毛サラサラ、どんな髪型も似合う!」 ☑️ 好きなところ(3) 「真面目なところ! 超しごでき!」 ☑️ 好きなところ(4) 「気遣いさんなところ、でもやりすぎ!」 ☑️ 好きなところ(5) 「みんなから頼られてるところ♡」 ☑️ 好きなところ(6) 「ちょっと抜けてて、おっちょこちょいなところ、かわいー♡」 まだあと50ページはあるから覚悟してね♡ トラックリスト ◉TRACK1(02:48) 【宅飲み後、戻ってきた後輩。】 急遽行われた部署の飲み会で、店の予約ができず、会社から近いあなたの家で飲むことに。 すっかり時刻は終電になり、皆が散り散りと帰っていく。 散らかった缶を片付けていると、ピンポーンとオートロックのインターフォンが鳴る。 そこに立っているのは、後輩の宮近愛斗(みやちかあいと)だった。 ◉TRACK2(09:23) 【「やっと二人っきりになりましたね~…先輩♡」】 終電を逃してしまったから家に入れて欲しいという宮近。 異性の、しかも後輩の宮近を家に入れていいものかと戸惑うが、 新卒の頃から面倒をみていた子だったので受け入れることに。 「だって、酔ってるのも、終電逃したのもぜ~んぶ嘘、ですし」 宮近はあなたと二人っきりになるために演技をしていた。 それは… 「…………ねえ、せんぱい ほんとは気づいてたんでしょ? おれがせんぱいのこと、ず~っと大好きだって」 宮近があなたに好意を抱いているからだった。 「ちなみに~、おれはせんぱいの好きなところ何個でも言えるくらい だいだい大好きですから~」 あなたへの好意が止まらない宮近は、あなたの好きなところを口早に、畳み掛けてくる。 しかし、宮近はあなたに彼氏がいると勘違いしており、執着と妬みを持っていた。 あなたが誤解だと伝えると、宮近は溶けるような笑顔で喜び、 「せんぱ~い… じゃあ、ここまで暴露しちゃったんで 責任取ってくださいよ?」 とあなたに詰め寄っていく… ◉TRACK3(20:51) 【「責任取ってくださいよ?」】 勘違いさせたあなたに責任をとってほしいと詰め寄った宮近は、キスをせがんでくる。 宮近のことは男性としては魅力的だと思ってはいたが、先輩と後輩という立場を気にするあなたはやんわりと拒否してしまう。 「ちょっとぉ なんでちゅー拒否するんですか? しましょーよ~~」 拒否したら泣いてしまう、と目の前で寂しがられると、罪悪感の募るあなた。 その一瞬の罪悪感につけ込み、宮近はあなたへのキスを成功させる。 宮近は大好きなあなたとキスできた喜びを享受しながらも、その先を求めてしまう。 「

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