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【冷たいのは好きの照れ隠し♡】「俺はあなたの教育係なのに。」〜敬語を辞められない距離アリ先輩が不器用にあなたを手に入れるまでの話〜

CV
谷根千
Circle
まにあ♡
Rating
4.9159 件の評価

作品情報

販売日2025-11-22
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグメガネラブラブ・あまあま乳首責め手コキ純愛耳舐め長身

作品説明

「今日からあなたのトレーナーをします。柊悠生です」 担当していたゲームがサービス終了となり、 他のゲームプロジェクトに異動になったあなた。 異動先で教育係(トレーナー)として担当してくれることになったのは、 冷徹で面倒見は良くなさそうだが、仕事ができると噂の柊悠生。 淡々と教えながらも本人主義で定時にはきっかり帰る彼の元で、 あなたは残業をしながら食いつくように仕事に打ち込んでゆく。 ある日、任された大きな仕事がうまくいかず落ち込むあなたを柊が飲みに誘い、 仕事の上下関係が崩れ始める… 「お酒飲んだら…本当の自分のまま、本当の気持ちをさらけ出せるんです」 酒に酔った彼はそう言い、あなたへの好意を顕にする。 そして顔を近づけてくる彼に突然キスをされてしまう—— 「大衆の前でキスするのは嫌いです。軽蔑しています」 「でも、あなただから我慢、できなかった。もっとこの先もしたくなっちゃったんです」 続きを付き合ってほしいという彼に頷くしかできないあなたは、彼に導かれるように店を後に。 意外の嵐で脳が停止してしまう、甘い愛をたっぷり味わう夜が始まる。 人との距離の詰め方が分からない不器用男 ♡柊 悠生 ヒイラギ ユウセイ ☑️年齢:あなたより年上 ☑️職業:ゲームプランナー(開発進行も制作進行も企画も全部できます。メガネカチャ) ☑️身長:182cm(猫背なので、立つとその高さに驚かれる) ☑️お酒の強さ:たっぷり飲むけど弱い(2杯目から酔う弱さがあるが、その後も飲み続ける強さも持つ) ☑️好きなもの:読書/映画鑑賞など。インドアなので家で1人遊びをするのが好き(自慰行為をしていないような顔をしてるが結構してしまうので自己嫌悪になったりする) ☑️苦手なもの:制御できないもの(人もそうだし、もちろん気持ちも。振り回されたくない) あなたの異動先での教育係(トレーナー)。 冷静、論理的思考から企画と開発両方のディレクターとして全てを束ねている。 一方で、人の面倒面倒をみるのが苦手なので教育観点での能力は低い。 しかし、あなたのことが前から気になっていたので、あなたが異動すると聞き、初めて教育係に名乗り出る。 新卒ではないあなたの教育係は2週間という儚い期間で終わってしまうもの。 その間にどうにかあなたとの関係性を発展させたい…!と心で意気込んでいる。 ♡あなた 柊のゲームプロジェクトに異動になったプランナー。 真面目で人当たりがよくチームには欠かせない存在。 アイデア力が高く、そのおかげで面白い企画を出すという評判が立っている。 柊のことは《仕事が出来る》と有名だったので今回一緒に働けることを楽しみにしていた。 冷たい教育係×頑張るあなた×上下関係なし崩しえっち♡ 異動先であなたの教育係を担当するのは冷徹そうで面倒見が良いとは思えない男性:柊悠生(ひいらぎゆうせい)。 「そのエラーもPDFに書いてますから。しっかり読みました?」 論理的。計画的。細かい。厳しい。笑わない。 でも、そんな彼はあなたの隠れ大ファン♡だった—— 「俺、一生懸命頑張る大人が好きなんです…」 「だって、大人になると急にどう手を抜くとかー器用にやれるとかー仕事も、恋愛も、意地汚くなるー…」 「でもぉ、あなたは違いましたっ。ヒック…だって、全部を全部頑張るんですもん」 仕事の時からは想像できないデレとギャップで息が苦しくなるほど溺れる たっぷりの愛に満たされた一夜をお届けします。 「もっともっとあなたのことを知りたい。知っていい?」 あなたを褒める言葉なら長々書けるのです♡ 柊さんのとある日✎ܚ 上司「柊〜。この前参入したプランナーの方、どう?」 柊「とても良いですよ」 上司「どんな感じで良いの?」 柊「あ〜では所感お送りしますね。チャットで」 上司「お、助かる。ありがとう!」 ✄- – – – – – – – – – – ✄ 上司「あ、柊からだ。さすが早いな〜仕事が」 上司「って…2,3行かと思ったらすげえ量だな…なんだこれ…」 トラックリスト ◉TRACK1 【異動先の先輩】 「俺、あなたの教育係の柊悠生(ひいらぎゆうせい)です」 「といっても…担当するのは二週間くらいですけど」 異動先の組織に初めて足を運んだ、あなた。 緊張していると話しかけられたのは、教育係を担当する柊であった。 「えー…と…みなさんに新しいメンバーを紹介します」 「彼女、今日からうちに異動になったプランナーです」 柊が定例ミーティングで紹介してくれ、あなたは本格的にプロジェクトへ参画が始まっていく。 そのミーティングで突然、あなたはプロデューサーから無茶振りで周年イベントの企画を任されてしまう。 あなたは《期待されているのだ》と思い、喜んで承諾する。 しかし、柊はなぜやらあまり喜んでいない様子。 というのも、企画の初稿を来週のMTGまでに提出しなければいけないタイトなスケジュールが組まれていたのであった。 「まぁなんかあったら言ってください。手伝えることはやるんで」 少し焦り始めるあなたを横目に柊は何やらあまり喜んでいない様子で…? ◉TRACK2 【あなたのがんばりは見えている♡】 周年イベントの企画案を間に合わせようと、くる日もくる日も残業を繰り返すあなた。 そんなあなたを見て、褒めるわけではなく、むしろ眉をひそめている。 「無理をして身体を壊すのだけはやめてください」 「俺の責任になるんですから」 そんな冷たい態度だが、あなたができた初稿案を見せると少し表情がほころぶ。 「コンセプトもユーザー層にマッチしてますし、それに実装難易度も高くない」 「さすがですね」 優しく微笑んだ彼に、あなたはホッと安心する…のも束の間—— 「ただ…プロデューサーにこれがウケるかどうか…」 「あの人…ユーザーのためというよりも斬新さや他との差別化を評価するんですよね…」 柊のその懸念は大当たりしてしまい、プロデューサーにはもっと新しい感じのものを出してくれと要望を受け、さらに追加案を出すことになってしまう。 落ち込むあなたに「…じゃあ…気晴らしに飲みに行きますか?」と柊は突然提案してくる。 あなたは思わぬ誘いに喜びをあらわにする。 「ふっ、やっと笑いましたね」 ◉TRACK3 【飲んだら本音が出る男♡】 「じゃあ、お疲れさまでした」「かんぱい」 柊の行きつけの居酒屋で飲むことになった2人。 「もっと広々した居酒屋がよかったですよね…」 「上司と横並びって…気まずいですよね?」 こじんまりとしながらも居心地の良い彼の行きつけでカウンターで横並び。 あなたは嫌な気持ちはせず、少しドキドキしてしまう。 彼は思ったよりもお酒を飲むスピードが早く、あなたよりも早く飲み干してしまう。 「強くないのに早く飲んでしまうからすぐ酔っ払ってしまうんです」 「お恥ずかしい…」 お酒が進んでも頑なに敬語を止めない柊にあなたは「ていうか、柊さんは私にも敬語ですよね? どうしてですか?」と尋ねてしまう。

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