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【暴力×依存】ヒロインを潰え
作品情報
| 販売日 | 2025-09-14 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | バイノーラル/ダミヘホスト合意なし命令/無理矢理執着攻め薬物超ひどい退廃・背徳・インモラル |
作品説明
「お前の人生なんか、どんな手使ってでも絶対、……めちゃくちゃにしてやるから」 !Ci-enにてシナリオ一部公開中! https://ci-en.dlsite.com/creator/25733/article/1461528 かっこよくて優しくて、みんなの王子さまだったツバサくん。普通の女の子だったけど、だからこそみんなのヒロインだったあなた。ヒーローとヒロインになれたはずのそんな二人が、こわれて潰れるまでの、おわりのはじまり。 ◇全編バイノーラル録音(ダミーヘッドマイク【KU100】使用) ◇M向け ―――注意事項――― ・淫語、暴力表現、脅迫、怒鳴り声、突然の大きな音、市販薬のオーバードーズ描写、嘔吐表現、流血表現などの要素を含みます。苦手な方や心臓の弱い方はご注意ください。 また、全編に渡って「死ね」「気持ち悪い」ほか人格否定的な言葉を含みます。 内容に不安のある方は同梱の台本をご確認いただいた上、自己責任でのご視聴をお願いいたします。 ・効果音等はかなり誇張したものを使用しております。 ・当作品はフィクションです。作品内に登場する行為を実際に行うことはおやめください。 ―――――――――― ■■■作品紹介■■■ ◇あらすじ◇ 高校生の頃、優しくて誰とでも仲が良くて『みんなの王子さま』扱いされていたにも関わらず、突然学校を辞め失踪するように誰とも連絡が取れなくなった過去を持つ「夕皇つばさ」。その同級生だったあなたはひょんなことから彼と再会し、彼が今はホストとして夜の街を生きていることを知る。 「君にずっと会いたかった」と言い、時には甘い言葉をかけてくる『ツバサくん』だが、彼は実は昔から、あなたに対して重い重い、理不尽な感情を拗らせていたようで…… ■■■キャラクター■■■ ・夕皇 つばさ(ユウガミ ツバサ) CV:三橋渡 あなたの高校時代の同級生。21歳、176cm。ホストクラブ「Pr:ma」のキャスト、愛称は「ツバサくん」。売上は大体月3〜4位で、やり方次第ではナンバーワンも狙えると言われているが、順位にはあまり興味がないらしい。 優しくてにこやかで、少女漫画の王子さまのようと評されることも。高校時代もまた女子からの人気は凄まじかったが、ある日突然学校を辞めて姿を消し、音信不通となった過去がある。 本当はメンタルグチャグチャで希死念慮と破壊願望と破滅願望でいっぱい。人間が嫌い。全てが憎くて仕方ない。OD行為を日常的に行っているが、誰にも内緒。 ・あなた(声なし) 本作の「ヒロイン」で、ツバサくんの高校時代の同級生。 誰とでも仲が良く、皆に愛される、普通に育って普通に愛されてきた普通の人間。 人の悪意を理解できない。 ■■■トラックリスト■■■ ―――――――――――――――――――――――――――――― 01.再会再燃リメレンス(08:46) ・R18なし 『ギラギラと光るネオンのうるさい夜の街。泥酔者たちが騒ぎながら通り過ぎていく中、あなたは困惑の表情を浮かべてきょろきょろと歩いている。 気心知れた友人たちとの飲み会の帰り道、おかしな道に迷い込んでしまった。近づいたこともない治安の悪いエリア。 不安げにさ迷うあなたの前に現れたのは、学生時代の同級生「夕皇つばさ」だった。 真っ白に染め抜かれた髪に最初は驚いたけれど、王子さまみたいな優しい微笑みはあの頃と同じで。あの頃ほんの少し好きだったその微笑に誘われて、あなたは彼に導かれるがままついて行ってしまう。 ──それが最悪のプロローグだったなんてこと、終ぞ気づくことも無く。』 「……もー、営業トークじゃないったら。ほんとーに、俺、 ……君に、ずっと会いたかったんだよ」 「会えたの、本気で。 運命だと、思ってるから」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 02.触れなば堕ちんレイピスト(43:12) ・殴打、ビンタ、脱衣強要、全裸土下座強要、頭踏みつけ、蹴り、復唱要求&撮影、処女喪失レ○プ、挿入したままクリ責め、ハメ撮り、首絞め、中出し ※怒鳴り声あり 『ツバサくんと再会してから、しばらくして。他愛もないメッセージを送り合う仲になった頃のある晩、突然彼から電話がかかってきた。どうしたのかと慌てて電話に出たあなたに、彼は憔悴しきった声で「急にごめん、今から家、行ってもいい?」と囁いた。 夜に男の人を家に入れるなんて初めてだから戸惑ったけれど。ツバサくんだし、いいか、と軽い気持ちでOKした。 ──そしてはじまる、暴力と性暴力にまみれたワンナイト。長い長い、バッドエンドに続く冒頭シーン。』 「……俺は別にね、君とセックスなんかしたい訳じゃないんだよ。したい訳ないじゃん、君となんか。 俺はね、……君のこと、ただ、ブッ壊してやりたいだけなの。 これからするのは、セックスじゃないよ。レ○プなんだって。ただのぼーりょくなの、わかるかなあ?」 「ちゃんと自覚して。れーぷしてください、お願いしますって、言ってみなよ」 「ほら、クリ集中して?上手にイけたら、動いたげるからね?」「あはは、やだ?やだよね、知っ、て、る♡」 「ふふっ、初めてってどーしても記憶に残っちゃうよね、忘れたくても忘れらんない、 これから誰と幸せになろうとしても、俺にこうやって犯された初めては、絶対消えないっ……!」 「いいからさあ、思い出してあとで自殺したくなるくらい、気持ちよくなっちゃえよ、ほらッ!」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 03.初恋殺しのラブシーン(22:43) ・VIPルームでくっついたままハメ撮り鑑賞、乳首責め、耳舐め、噛みつき 『あの夜から、一日置いて。殴られた頬の腫れがようやっと落ち着いて、痣になってきた頃。 怖くて触れなかったスマホから、間抜けな通知音が鳴り響いた。震えながら開いた画面には、ツバサくんからのメッセージ。今日の日付と、夜の時刻と、彼の働いている店のURL。そこに『動画』と短い単語だけが添えられているのを見て、あなたはぞっと震え上がる。 怖い。嫌だ。けれど無視する勇気など、どこにもなくて。 あなたはまたネオンの光るあの街へ、その足を踏み入れる。』 「俺のこと、こわい?怖いよね、そうだよね……」 「あんなこと、されたんだもんね。怖いし、腹が立つよね。……憎い、よね。 それでいいよ。それで、いいの」 「ああ、今日ね。写真も動画もよく撮れてたから、君にも見せてあげよーって思って、呼んだんだよ」 「はい。スマホ、自分で持って。そー…ちゃんと見ててね。 こうやって恋人同士みたいにくっついて、ぎゅっ…ってしててあげるから」 「この仕事って、さあ……女の子を、モノみたいに扱える奴の方が売れるんだよ」 「でも俺そんなの、できなくて……だってそんなの、可哀想じゃん。 でも、俺……。……君になら、どれだけ酷いことでもできそう」 「君には、さ……俺の分まで苦しんでもらわなきゃ、気が済まないの」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 04.壊れ初めてファー
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