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【実兄×愛憎】金襴緞子の地獄道

CV
乃木悠星
Circle
脊髄ピアス
Rating
4.9177 件の評価

作品情報

販売日2025-01-29
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグバイノーラル/ダミヘラブラブ・あまあま中出し合意なし超ひどい近親もの連続絶頂

作品説明

「――あいしてるよ、ぼくのいもうと」 「かみさまのおよめさん」になるためだけに生まれた盲目のあなたと、二人きりで暮らす優しい優しい「おにいちゃん」。 救いも呪いも、その先に待つのは、地獄だけ。 ◇全編バイノーラル録音(ダミーヘッドマイク【KU100】使用) ◇M向け(エンディング分岐 ※バッドエンドには直接的な暴力表現、罵倒あり) ―――注意事項――― ・淫語、近親間の性表現、暴力表現、脅迫、怒鳴り声、突然の大きな音、人の死亡表現などの要素を含みます。苦手な方や心臓の弱い方はご注意ください。 内容に不安のある方は同梱の台本をご確認いただいた上、自己責任でのご視聴をお願いいたします。 ・効果音等はかなり誇張したものを使用しております。 ・当作品はフィクションです。作品内に登場する行為を実際に行うことはおやめください。 ―――――――――― ■■■作品紹介■■■ ◇あらすじ◇ 人知れず山奥に隠された屋敷の中、現代には不似合いな風習によって世俗から隔離され「神嫁」になるために育った盲目の「あなた」と、あなたの世話係として二人きりで暮らしている「おにいちゃん」。 優しい優しいお兄ちゃんに甘やかされる日々の果て、すべてを剥ぎ取った先に残るのは、唯一の愛か、憎しみか。 ■■■キャラクター■■■ ・天矢 一唯(テンヤ カズイ) CV:乃木悠星 あなたの実兄。26歳、180cm。基本的に優しく温厚な性格ながら、その実意外と激情家で著しく情緒不安定で怒りに支配されやすい。そんな自分を見ないように、見せないように、なるべく穏やかに振る舞おうと努めている。 幼い頃から妹のためだけに全てを捧げて生きてきた。本家の命令により「神嫁さまの世話係」として二人きりで暮らし、妹の肌や髪を手入れしては、床の技術を仕込むためと称して「えっちなこと」をさせられている。 妹のことを溺愛しているが、その実態は酷い依存状態。妹以外には驚くほど冷たく、自分自身のことも好きではない。 ・あなた(声なし) 一唯の実妹。処女。 物心ついた時から盲目で、それを理由に屋敷の外に出たことがない。天矢の家の風習で、「かみさまのおよめさん」である「神嫁」になるためだけに生きてきた。無知で無垢で、子供の頃から変わらずおとぎ話の住人のような精神性を保っている。 兄である一唯に教えられたこと以外なにも知らない。一唯がいなければ、なにもできない。一唯の言う、兄妹だとか血の繋がった家族だとかの言葉の意味すら、本当には理解できていない。 ■■■トラックリスト■■■ ―――――――――――――――――――――――――――――― 01.兄との朝(18:00) ・R18なし(ブラッシング、着替えなどの身支度) 『朝、鳥の声で目が覚めた。いつもはお兄ちゃんが起こしてくれるはずなのに、お兄ちゃんは居ないみたい。どうしてだろう、早く起きてしまったのかな、と、何も見えない暗い世界の中動けずにいると、遠くから足音が近づいてきた。お兄ちゃんの足音と、知らない、たぶんお兄ちゃんが「本家の連中」と呼ぶ人たちの足音だった。 ──始まりは少し違ったけれど、いつも通り、優しくて大好きなお兄ちゃんとの、いつも通りの、朝。』 「はーい、ぎゅーっ……」 「僕の、だあいすきな、可愛い子。 ね、ほら、君も。お兄ちゃんおはよ、だいすき……って、言って?」 「ずっと…僕が、丁寧にお手入れして、大事に磨いてるんだ。君のこの、髪を…… 僕の、愛の、証……」 「……ふふっ!ごめんね、綺麗な髪だから、キスしちゃった」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 02.兄との夕暮れ(21:40) ・R18なし(食事) 『夕方、お兄ちゃんが「本家の連中」と呼ぶ人たちの、退屈なお話がやっと終わった。 お兄ちゃんは、最近変だ。いつも優しいけど、「本家の連中」と話したあとは、なんだか怒ってるみたいだし、いつも以上にくっつきたがってそばにいたがる。 変だけど、それでもやっぱりいつも通り大好きなお兄ちゃん。お兄ちゃんはあったかくて、作ってくれるご飯はおいしくて。一緒にいると安心する。』 「こうして、君とご飯を食べる時間って、本当に幸せ。二人っきりで、くっついて……」 「ほうら、あーん……はい、食べたかったの、これでしょ?…ふふ、合ってたね」 「なあに、君もお外に出てみたいの?」 「――駄目だよ、外は、駄目。駄目、だよ」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 03.兄との夜(52:34) ・乳首責め、ちんぽビンタ、フェラ、イラマ、クンニ、手マン(小指のみ)、絶頂我慢 『夜、お兄ちゃんにご飯を食べさせてもらったあと。 夜の匂いがしてくると、なんだか少しそわそわする。いつも、夜になると、お兄ちゃんと「えっちなこと」をするからだ。今日もするのかな、と、少しどきどきしながら、ごちそうさまを言う。 大好きなお兄ちゃん。お兄ちゃんの声も、手も、舌も、全部、大好き。お兄ちゃんにされること、全部、ぜんぶ、きもちいい。』 「……君に、えっちなことを覚えさせて。僕に君を、汚させて……喜んでるんだ。なんて、きたないんだろう……」 「一生懸命咥えて、可愛いね…?苦しい、だろうに……いいんだよ、無理、しなくて……」 「あっ、はは……僕、君に、妹に、辛いことなんてさせたくない、っのに……!お前は、泣いてる顔も……すごく、可愛いねっ……!」 「ねえ、いい子だから、あっあっ、って、可愛い声出し渋ってないで……もっと、ぉ~~っ、って、どーぶつみたいに、なっさけない声あげて?」 「ちゃあんとお願いして?お兄ちゃん、イかせて、って……」 「本家の、会合…?今から来いって……? ……チッ……」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 04.兄との???(35:04) ・R18なし ※叫び声、怒鳴り声、軽度の罵倒あり 『今は、いつだろう。お兄ちゃんがいないと、今が一日のいつにあたるのかもわからない。ぼんやりと待っていると、外から乗り物の音が聞こえた。お兄ちゃんが帰ってきたのだ。 出迎えたお兄ちゃんは、お酒のにおいがして、なんだか少し様子がおかしかった。泣いて、わめいて、わたしに縋りついて、そして。 ──そしてお兄ちゃんの口から語られる、すべてのしんじつ。』 「──もう嫌だよ、やだよお、もう無理、もう嫌だッ!」「狂ってる、最悪だくそったれええっ……!!」「あああッもう嫌だっ!」「……なんでこの子が、こんな目に遭わなくちゃいけないんだよ!?」 「――君は、馬鹿だね」 「だったら……今から、教えてあげるよ。お兄ちゃんが、ぜえんぶ……ほんとうの、こと」 「だから……お兄ちゃんに、キスして」 「僕の呪いを、君が解いてよ……」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 05.トゥルーエンド・兄との世界(65:03) ・乳首責め、セルフ体外ポルチオ、クリ責め連続絶頂、耳舐め、あまあま処女喪失、眼球舐め、妊娠の仕組み性教育、中出し、受精で脳イキ強要 ※人の

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