DLsite / RJ01224628

【暴力×純愛】ひとでなしの暴愛

CV
深川緑
Circle
脊髄ピアス
Rating
4.9352 件の評価

作品情報

販売日2024-08-15
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグバイノーラル/ダミヘヤクザ/裏社会中出し命令/無理矢理超ひどい連続絶頂

作品説明

「な、どうする?……俺の言うこと、なんでも聞けるか?」 サディスト拗らせた暴力的な悪い男に気に入られて執着されて、叩かれたり首を絞められたりお口を灰皿にされたり、あの手この手で可愛がられるシチュエーションボイスです。 ◇全編バイノーラル録音(ダミーヘッドマイク【KU100】使用) ◇M向け ―――注意事項――― ・淫語、暴力表現、脅迫、怒鳴り声、突然の大きな音などの要素を含みます。苦手な方や心臓の弱い方はご注意ください。 内容に不安のある方は同梱の台本をご確認いただいた上、自己責任でのご視聴をお願いいたします。 ・効果音等はかなり誇張したものを使用しております。 ・当作品はフィクションです。作品内に登場する行為を実際に行うことはおやめください。 ―――――――――― ■■■作品紹介■■■ ◇あらすじ◇ 誰からも「お人好し」と称されるあなたは、元カレの借金を肩代わりするため、東威槻と名乗る暴力的で怖い男の言うことを聞くことになる。 脅され、犯され、手酷く可愛がられる日々にかき乱されていくあなただが、乱されているのはあなただけではなく…… 果たして、この関係の行き着く先は―― ■■■キャラクター■■■ ・東 威槻(アズマ イツキ) CV:深川緑 190cm近い長身、筋肉質。真顔だと必要以上に恐れられて不便なため、意図していつでもヘラヘラと笑みを貼り付けている。 幼い頃から反社会的な境遇に生き、今はいわゆるヤクザ。鮮やかなまでの脅迫の手腕で借金の取り立てを任されている。 怯えている、痛がっている、苦しんでいる可哀想な人間を見るのが好きで、暴力的な行為に興奮を覚える性質がある。 ・あなた(声なし) 善性の塊、押しに弱く流されやすいのが欠点だが、ごく普通の人生を歩んできた。 作中の元カレが初めての彼氏だが、クズすぎてすぐ周りに別れさせられた。 ■■■トラックリスト■■■ ―――――――――――――――――――――――――――――― 01.ひとでなしとの出会い(04:50) ・R18なし 『いつも通りの一日を終え、帰宅途中のあなた。夜道を歩く中、ふと顔を上げると、少し前に別れたはずの元カレと、その隣で煙草を吸っているなんだか怖そうな男の人が、こっちを見ていた。 すべてが狂い始めた日の、夜のこと。』 「……こいつ、さあ。元カノのあんたなら、借金返すの手伝ってくれるかもー、とか、言うんだよね」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 02.条件(30:22) ・人前フェラ強要、イラマ 『なんだか怖そうな人、は、やっぱり怖そうな人たちがいるところへあなたたちを連れて行く。 怖そうな人は、東さんと名乗った。冷たく話し始めた彼は、あなたにある「条件」を持ちかける。 ――強いられたのは、恥ずかしくて、苦しくて、つらいこと。』 「俺の命令をなんだって聞いて、従順であればそれでいい。それで、全部何もかも、なかったことにしてやるよ。 ――いい話だろ?」 「なあお前、わかってんのか?このフェラに人の命かかってんだぞ、もうちょっとやる気出せねーの?」 「あ?苦しい?……苦しいなあ。気持ち悪いな?……我慢しろ」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 03.躾(48:49) ・脱衣強要、乳首責め、クリ責め、連続絶頂、生挿入、体外ポルチオ(腹部圧迫)、中出し 『苦しくて辛いことを強要されたあなたは、二人きりの薄暗い部屋で、震えながら東さんの命令を聞き続ける。どんなに恐ろしいことをされるのだろう、と怯え、与えられる屈辱に震える心とは裏腹に、なぜか体は東さんの思うがまま、手酷く乱され、駄目にされていく。』 「なあお前、脅されて、犯されてる立場わかってる?そんな無様な顔晒して、恥ずかしいなあー……」 「……イってねーの?へえ、あ、そう……ふーん?…じゃ、イくまでしてやんねえと、可哀想だよな?」 「……てかなあ、何?お前、……マゾなの?」「違う違うって、さあ……違わねえだろ、なあ、マゾじゃねえならド淫乱の変態女か?」 「あー、はは……赤ちゃん、できちゃう?ええ?何その言い方、かわいー、ねっ……!」 「潰れる?いたい?くるしい?」「アハハ、怖いなあ?中からも外からも、子宮、だいじなとこ、潰されてるなあっ……」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 04.火傷(64:20) ・舌灰皿、オナニー強要(手、東の靴)、マン蹴り、見られるかもしれない状況でゴムあり挿入、よしよしスローセックス、連続絶頂、キスハメ 『あの夜からしばらくたった日のこと、知らない番号から電話がかかってくる。誰だろう、と電話に出たあなたの耳に届いたのは、あの日あなたを犯した東さんの声。彼はなんだか上機嫌に、いつきくんと呼べと笑った。 東さん?いつきくん……?は、前より少し優しくて、でも、……彼はやっぱり、わけがわからなくて、恐ろしい人だった。 怖くて恐ろしくて、けれどやっぱり体だけは、彼に逆らうことができない。』 「ああ、別に、無視して帰ってもいいよ?逃げていいって、言ってあるだろ。ま、逃げたらどうなるかも言ったけど」 「……痛い、じゃねえだろ?なあ、ちょっと目離した隙に、お前何やってんの?…勝手に、他の男に触らせやがって」 「動くな、つったろ?……舌、ちゃんと出せ、そう。灰、落とすだけだ」「吐くな。舌しまえ、そのまま」 「ふ、これ結構いい靴なのに、お前のマン汁でべとべとじゃん……。あー、はは、やめんなよ、なあ、もっと擦りつけろ、な?」 「お前が―……ちゃんと、ごめんなさい、できて、……灰皿のお仕事も、頑張れて、いい子にできてるから、よしよし~って、してやってんだろ……」 「嘘つき?なんでだよ、嘘なんかついてねえよ?ひどいことなんか、してねーだろうが……」「気持ちいいことだけだよ、な?痛いことも、苦しいこともしてないだろ、中もクリも、なでなでってしてるだけっ……」 ―――――――――――――――――――――――――――――― 05.調教(54:25) ・口内責め、喉奥指フェラ、軽度のフェラ・イラマ、キメセク生挿入、嫉妬でブチギレごめんなさいセックス、手枷拘束、ビンタ、電マ、腹パン、中出し ※怒鳴り声あり 『ラブホテル街に呼び出されたあなた。いつもの恐怖と、少しの期待を抱えて向かったあなたを待っていたのは、なぜか今日は少し優しい気がするいつきくんと、甘い責めと、こわくてきもちいいおくすり。 恋人みたいな甘い囁きの中、でも、……あなたはいつきくんを、怒らせてしまう。』 「……いつかこの舌に、ピアス、開けてやるよ。俺の手で、な?……アハハ、嫌?引っ込んじゃった。だめ、ほらちゃんと、俺の指に、甘えて……」 「触れられたことないとこまで、指、入っちゃってるな?怖い?怖いなあ、苦しいな?大丈夫だから、一生懸命息しろ」 「……あ、気づいたか?今飲まされたの」「今更吐いたって無駄だよ。ま、吐いたら追加でいくらでも飲ませるけど、ハハ」 「っなんで、そこであいつの名前呼ぶんだよッ!?」

価格履歴

2026-08-25 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。

深川緑 の他の作品すべて見る

脊髄ピアス の他の作品すべて見る