DLsite / RJ01702489
腰痛で通った整体院、施術の途中から耳を舐められ手コキされて、最後は中出しまでされた話
作品情報
| 販売日 | 2026-08-30 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | BL |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRゲイ/男同士バイノーラル/ダミヘマッサージ中出し手コキ敬語耳舐め |
作品説明
◆ あらすじ ◆ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 「かなり凝ってますね。……延長しましょうか」 その一言に頷いたのが、始まりだった。 ◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ ♡ 全編バイノーラル収録(KU100) ♡ ♡ 演じるのは、物腰の柔らかな整体師(タチ・攻め) ♡ ♡ 聞き手=腰痛に悩む初診の患者(ネコ・受け) ♡ デスクワークの腰痛に耐えかねて、口コミ評価の高い整体院を予約した。 個室に通され、担当してくれたのは落ち着いた声の整体師・柊。 顔を合わせるのは、もちろん初めてだった。 ≪ここまで固まっていると、腰だけ触ってもすぐ戻ってしまうんです≫ ≪このまま、私に身を委ねてください。……そのほうが、楽になるので≫ 丁寧な問診、的確な手つき、安心できる声。 何の疑いもなく身を委ねているうちに、延長を勧められて頷いた。 その手が、少しずつ内側へ入り込んでくるとも知らずに。 腰を揉んでいた手が、首筋へ、耳の後ろへと移っていく。 「体は正直ですね」――高鳴る鼓動も、熱を持った耳も、全部見透かされて。 「これも施術ですから」 その一言で、抗わないほうが楽だと感じてしまった。 声を出しても、逃げようとしても、全部お見通しで。 ≪気持ちよくなって興奮しているかどうかまで、全部わかってしまうんです≫ ≪恥ずかしがらなくて大丈夫です。……私もプロですから≫ 耳を舐められながら手で追い上げられ、施術台の上で一度果てても、手は止まらない。 仰向けにされ、ローションで丁寧に後ろを解されて。 ≪これは前立腺ですよ。……男性特有の性感帯なんです≫ ≪もう指では物足りないでしょう?≫ 指では届かない場所があると囁かれ、太いものがゆっくりと押し入る。 深いキスで塞がれながら、施術と快楽の境界が完全に溶けていく。 ≪最後は……全部注がせてくださいね≫ ≪それが一番、凝りをほぐすんですから≫ 中と外、両方から追い上げられ、注がれる快感で果てる。 すべてが終わった後、水を飲ませ、着替えを手伝い、丁寧に世話してくれる整体師。 その優しさの中に、確かな支配が滲んでいた。 ≪体は、覚えていますから。……次に来た時、そこから始めた方が早い≫ 施術だったのか、そうじゃなかったのか。 答えの出ないまま会計を済ませ、店を出ようとして――足が止まる。 気づいたら、来週の予約を入れていた。 また来てしまうと分かっている自分が、一番怖かった。 ≪今日のことが施術だったかは……次に来た時に、体に聞けばいい≫ ≪それでは、また来週。……あなたのこと、お待ちしてますから≫ ◆ トラックリスト ◆ ────────────────── █ Tr1. 「初診、丁寧な施術の始まり」 ~疑いもなく頷いた延長~ ( 09:20 ) ────────────────── デスクワークの腰痛で、口コミ評価の高い整体院を訪れる。 個室に通され、落ち着いた声の整体師・柊による丁寧な問診が始まる。 立ち姿勢の確認から施術台へ。うつ伏せで背中から触れられていく。 急に強く押したりはしない、痛かったら言ってくださいと、的確に張りをほぐされて。 肩から背中まで凝り固まった体に、柊は延長を勧めてくる。 このまま終えても、すぐまた来ることになりますよ、と。 何の疑いもなく頷いたところから、長い施術が始まる。 ≪ここまで固まっていると、腰だけ触ってもすぐ戻ってしまうんです≫ ≪背中の張りまで取るなら、もう少し時間を使った方がいいですよ≫ ≪このまま、私に身を委ねてください。……そのほうが、楽になるので≫ ────────────────── █ Tr2. 「延長施術、手の位置が変わっていく」 ~耳が弱いんですね~ ( 12:57 ) ────────────────── 延長施術が始まると、腰を揉んでいた手が少しずつ内側へ入ってくる。 骨盤の際、首の付け根へと移りながら、柊は体の反応を読み取っていく。 肩をすくめても、腰が上がっても、全部見抜かれてしまう。 施術中は自分で思うより身体が素直になるのだと、耳元で囁かれて。 首の付け根から耳の後ろへ。指先が、やがて舌に変わる。 くすぐったさに首を振ってもごまかしきれず、耳だけを執拗に責められて。 施術なのか、そうじゃないのか。分からないまま、下半身が昂ぶり始める。 ≪気持ちよくなって興奮しているかどうかまで、全部わかってしまうんです≫ ≪耳が弱いんですね。……体の反応が素直な方は、施術もしやすいです≫ ≪血流もよくありませんからね。……こちらも、きちんとマッサージいたしますから≫ ────────────────── █ Tr3. 「施術の名目、手コキで抜かれる」 ~これも施術ですから~ ( 08:18 ) ────────────────── 仰向けにされ、ズボンを脱がされて、暴かれた昂ぶりに直接触れられる。 溜まっていると腰にも来るのだと、柊は淡々と手を動かし始める。 耳を舐められながらの手淫。二か所同時の刺激に、施術台の上で声を殺し続けて。 個室だから声を出して大丈夫だと言われ、抑えていたものが漏れ始める。 先端を弄られ、根元から絞り上げるように扱かれ、追い上げられていく常連――もとい患者。 プロの手つきで的確に責められ、施術という名目のまま果ててしまう。 一度出しても、まだ終わりじゃないと告げられて。 ≪こんなに硬くなって。……だから、しっかり抜いていきますね≫ ≪声、出して大丈夫ですよ。個室なので≫ ≪上手に出せましたね。……でも、まだ終わりじゃないですよ≫ ────────────────── █ Tr4. 「最後の施術、奥の奥まで」 ~一番奥に、直接~ ( 26:11 ) ────────────────── 四つん這いにされ、ローションで後ろをゆっくりと解されていく。 デリケートな場所だからと、外側から丁寧に、時間をかけて。 指が中へ入り、探すまでもなく前立腺を捉える。男性特有の性感帯だと説明されながら、 押されるたびに腰が跳ね、指だけで物足りなくなっていく体を暴かれて。 やがて太いものが押し入り、深いキスで塞がれたまま最奥まで満たされる。 丁寧なのに容赦のない動きに、施術と快楽の境界が完全に溶けていく。 中と外、両方から追い上げられ、逃げ場を潰されたまま根元まで。 最後は全部注がせてくれと囁かれ、注がれる快感で果てる本編最長トラック。 ≪これは前立腺ですよ。……男性特有の性感帯なんです≫ ≪痛みと快感の区別がつかなくなっているんですね。……そういう人、好きですよ≫ ≪最後は……全部注がせてくださいね。それが一番、凝りをほぐすんですから≫ ────────────────── █ Tr5. 「施術後、とろけたままのアフターケア」 ~体は覚えていますから~ ( 08:20 ) ────────────────── 行為の余韻で動けない体を、柊は丁寧に世話してくれる。
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