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ハッテン場で出会った男に手コキ潮吹き5連続絶頂→フェラで口内射精ごっくん→そのまま続けられて口の中で強○潮吹きさせられました。

CV
白薔薇麗
Circle
Room801

作品情報

販売日2026-08-16
配信DLsite
対象BL
年齢指定R-18
タグごっくん/食ザーゲイ/男同士フェラチオ口内射精手コキ潮吹き連続絶頂

作品説明

◆ あらすじ ◆ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 気まぐれで来た時間帯に、面白そうな奴を見つけた。 余裕ぶった顔が崩れるところが、見たくなった。 ◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ ♡ 全編バイノーラル収録(KU100) ♡ ♡ 演じるのは、ハッテン場で出会った年上の男(タチ・攻め) ♡ ♡ 聞き手=ネコ専で場慣れした常連(ネコ・受け) ♡ その日、その男が足を運んだのは、ただの気まぐれだった。 普段は来ない時間帯の暗がりで、ひとりの常連と目が合う。 顔を合わせるのは初めてだった。 ≪なぁ…初めて会うが、常連か?≫ ≪暗がりの中でも、何となく分かる。お前、面白そうだ…ははっ≫ 声をかけた瞬間、常連の肩が跳ねた。 なのに話し始めれば、顔色ひとつ変わらない。 口説いても澄ました顔。ネコ専で、ここでヤるのも慣れているという。 その余裕がどうやって崩れていくのか――男は、それが見たくなった。 壁際に連れて行くと、常連は当たり前のように跪き、男のベルトに手をかけてくる。 義務のように咥えようとするその手を、男は止めて、立たせて、壁に追いやる。 ≪あいにく、俺はそういうのは趣味じゃねぇんだ≫ ≪相手が気持ちよくなってんのを見んのが、楽しいと思えるタイプだからな≫ 普段はこんなに喋る人間じゃない。それでも喋ったのは――面白そうだったからだ。 ズボンを脱がせて握れば、緩く揉んだだけで完勃ちして、先端がぐちょぐちょに濡れる。 ローションを取ってきて、向かい合ったまま扱かれる常連。 一度出させても、男の手は止まらない。 敏感な亀頭をこね回され、壁に押し付けられて逃げ場を潰され、耳を舐められて追い上げられる。 ≪ふ…、潮、吹いたな。……初めてか?≫ ≪止めてやらない。まだ出るだろ≫ 一回、二回、三回。イくたびに感度が上がっていく。 四回目でも勢いは落ちない。そして―― ≪んん…、はぁっ…これで五連続…か…、ははっ…≫ ≪お前は特に、その才能がある…本当に、面白い身体してるな≫ 壁にもたれなければ立てなくなった常連の前に、今度は男が跪く。 ≪な…さっき、お前もやっただろ。今日、跪くのは俺のほうだ。……口、使わせてくれ≫ しゃぶられるのも初めてだという。腰を引く常連を、壁に手をつかせて踏ん張らせて。 すぐそばを何人も通っていく暗がりの中で、いつもは出さない声を出させて。 腰を掴んで逃げられなくして、男は口の中に全部を受け止め、飲み干す。 ≪ふっ…、見れば分かんだろ? 全部、飲んだ。……美味かったぞ≫ それでも、まだ終わらない。 射精した直後の敏感なものを、そのまま吸って舐めて、今度は口の中に潮を吹かされる。 ≪ザーメンでも潮でも…お前のなら、美味そうに飲んでやれる≫ そこまでして、ようやく男の番だ。 尻に指を入れれば、探すまでもなく前立腺は開発されきっている。 押しただけで腰が跳ね、指だけでまた潮が垂れる。 ≪はぁっ…、じゃあ、次はハメ潮だな≫ 壁に手をつかされたまま、後ろから。 カリで前立腺を擦り上げられ、挿れられながらイかされ、何も出せなくなってもイかされ続けて。 最後は壁に押し付けられ、倒れることも許されないまま、根元まで。 ≪だから、お前も…俺のことを、覚えろ≫ ≪俺のチンポに、どういう風に犯されたのか…全部、今覚えろ…っ≫ 相手の腰が砕けるまでヤったのは、男にとっても、長年通っていて初めてだった。 そして事後。水を買ってきて渡して、常連の隣に座って。 澄まし顔に戻ったその横顔に、男はひとつだけ尋ねる。 ≪お前は…また、ここに来るか。……来たら、また見つけてやる≫ 固定の相手を作るつもりはない。互いにそういうタイプでもない。 それでも、これだけは伝えておきたかった。 ≪俺は普段こんなに喋る人間じゃあないんだ。 お前に対しては、喋りたくなるくらい…必死なだけ。 …今日のことを、忘れてほしくなくて≫ ≪なぁ…今夜は、特別だったな≫ ◆ トラックリスト ◆ ────────────────── █ Tr1. 「ダークゾーン、特別な男との邂逅」 ~いつもと違う夜の始まり~ ( 04:02 ) ────────────────── 気まぐれで普段来ない時間帯に足を運んだ男が、暗がりで常連と目を合わせる。 自分も常連だが顔を合わせるのは初めてだと、男は笑いながら距離を詰めてくる。 ネコ専か、ここでヤるのも慣れているのか、普段は何を目的に来ているのか。 問いを重ねても顔色ひとつ変えない常連に、男はかえって興味を引かれていく。 声をかけた瞬間に肩が跳ねたことも、この男は見逃していない。 壁際まで連れ出されるところから、長い夜が始まる。 ≪暗がりの中でも、何となく分かる。お前、面白そうだ…ははっ≫ ≪お眼鏡に適ったってことで、いいんだな?≫ ≪…それで? このまま向こうの壁際に連れて行っても、文句はねぇんだよな?≫ ────────────────── █ Tr2. 「手コキ、初めての潮吹き連続絶頂」 ~5回止まらなかった~ ( 30:06 ) ────────────────── 壁際に着くなり跪いて奉仕しようとする常連を、男は腕を引いて立たせる。 一方的なのは好まない、相手が気持ちよくなる姿を見るほうが楽しいのだと。 普段はよく喋らないのになぜ喋るのか――面白そうだからだ、と耳元で囁いて。 ズボンを脱がせ、緩く握っただけで完勃ちし先端を濡らす体を、男は観察していく。 ローションを取ってきて、向かい合ったまま扱かれる常連。 一度出させても手は止まらず、敏感なままの亀頭をこね回され続ける。 声を出せば通りかかった男が振り向くかもしれない。その状況ごと追い詰められて。 壁に押し付けられ、耳を舐められながら、常連は生まれて初めて潮を吹く。 一回、二回、三回、四回――イくたびに感度が上がり、五連続まで止めてもらえない。 ≪ふ…、潮、吹いたな。……初めてか?≫ ≪止めてやらない。まだ出るだろ≫ ≪これで五連続…か…、ははっ…。本当に、面白い身体してるな≫ ────────────────── █ Tr3. 「フェラ、まさかされる側に」 ~口内射精ごっくん~ ( 14:25 ) ────────────────── 壁にもたれなければ立てなくなった常連の前に、今度は男が跪く。 何のために、と驚く常連に、男はためらいなく口を寄せていく。 散々潮を吹いた後の敏感なものを咥えられ、逃げようとする腰を追いかけられて。 しゃぶられるのも初めてだと見抜かれ、壁に手をつく体勢に組み替えられる常連。 すぐそばを何人も通っていく暗がりの中で、普段はしないことをさせられ、 いつもは出さない声を出させられ、誰にも見せたことのない顔を晒していく。 最後は腰を掴まれて逃げ場を失い、男の口の中に、全部飲み干される。 ≪今日、跪くのは俺のほうだ。……口、使わせてくれ≫ ≪出せよ…我慢しなくていい。…俺の口ん中に、全

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