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【不用品回収】文句を言ったら「やり直す」と言われて手コキ→挿入→中出しまでされた──口の悪いガチムチ解体屋に押し倒された夜
作品情報
| 販売日 | 2026-06-21 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | BL |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRやおいガチムチバイノーラル/ダミヘ体格差 |
作品説明
──《 Story 》── 不用品の回収を頼んだら、来たのは無愛想で強引な解体屋だった。 作業着姿で現れた男は、挨拶もそこそこに部屋へ上がり込み、 こちらの都合などお構いなしに手を動かし始める。 仕事は早い。でも、雑に見える。 思わず口に出してしまったのが、まずかった。 ≪ 文句があるなら最初から言え ≫ その目が、すっと細くなった瞬間に気づいた。 これはまずい、と。 ≪ わかった。じゃあ俺のやり方で、もう一回やってやる ≫ 気づいたら、壁際に追い詰められていた。 体格差があって、逃げ場はない。 荒っぽくて、乱暴で、容赦がない。 口から出てくるのは命令ばかり。 それなのに、その手つきだけは妙に的確で―― 服の上から触れられただけで反応する体を、一つずつ暴かれていく。 ≪ 声、殺さなくていい。どうせ聞こえない ≫ ≪ 逃げんなよ。どこにも行かせねえから ≫ 乳首も、奥も、全部。 知らなかった快感を教え込まれて、抗う理由が削れていく。 何度果てても、抜いてもらえないまま――頭の芯まで作り変えられた夜。 依頼したのは、不用品の回収だったはずなのに。 全部終わったあと、男は当然のように「また来る」と言い残して出ていった。 次の依頼を入れようとしている自分に、 気づいたのは、そのあとだった。 ──《 TrackList 》── ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ Tr.1 『来たのは、無愛想な解体屋だった』( 02:24 ) ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 舞台:玄関〜自室・昼(作業開始直後) インターホンが鳴って、出たら作業着の男が立っていた。 名乗りもせず、「依頼主? 邪魔だから隅にいてくれ」 それだけ言って、勝手に部屋へ上がり込んでくる。 「 触んないでいいです、自分でやります 」 「 邪魔って言っただろ。黙って見てろ 」 気になったところを口に出した瞬間、空気が変わった。 「 文句があるなら最初から言え 」 「 じゃあ俺のやり方で、もう一回やってやる 」 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ Tr.2 『やり直し、の意味』( 29:18 ) 〔乳首責め/乳首イキ/手コキ/相互オナニー/イラマ〕 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 舞台:自室・壁際〜押し倒し プレイ:乳首責め(着衣→直)・乳首舐め/吸い・乳首イキ(複数回) 手コキ(着衣→直)・相互オナニー(実演)・イラマチオ/口内射精・飲精 後退りした先は、壁だった。逃げ場はない。 「 逃げんな。どこ行くつもりだ 」 「 怖いなら最初から文句言うな 」 舐められ、吸われて―― 「 力入れるな。余計きつくなるだけだぞ 」 「 俺が乳首イキを教えてやる 」 爪と舌の刺激だけで、何度も追い上げられていく。 やめてほしいと手を出しても、言葉だけで封じられる。 「 ここでやめたら後悔すんぞ 」 「 声、殺さなくていい。どうせ聞こえない 」 仕事で培ったという太い指で扱かれ、果てさせられたあと、 今度はこちらの手を取らせ、自分のやり方を教え込んでくる。 「 全部、アンタが悪い。俺は悪くない 」 頭を掴まれ、無理やり咥えさせられる。喉の奥まで突かれて、 最後はそのまま、口の中へ。 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ Tr.3 『容赦なく、でも確実に』( 18:45 ) 〔尻舐め/キスマーク/手マン・拡張/前立腺開発/潮吹き〕 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 舞台:自室・後背位準備〜開発 プレイ:尻周り/太腿への口づけ・キスマーク・尻舐め 手マン(指挿入→拡張)・前立腺責め・耳舐め・乳首引っ張り・潮吹き 「尻を上げろ」と命じられ、ピンク色の蕾を晒される。 尻周りから舐めてほぐされ、太腿には鬱血の痕を散らされて。 唾液で濡らされた指が、一本、ゆっくりと沈んでくる。 「 力抜けって言っただろ。聞いてるか 」 「 ……そう。それでいい 」 太い指で中を解されながら、手前では扱かれ、耳まで舐められて。 やがて、奥のしこりに触れられる。 「 ここは前立腺っていって…… " 知らない快感を教えてくる声に、抗う理由が削れていく。 潮を吹いて、体が言うことを聞かなくなった頃、ふと褒められた。 「 お前、思ったより素直じゃないか 」 「 ……そういうとこ、嫌いじゃない 」 口の悪さの中の、その一言だけが、なぜか胸に残ってしまう。 「 次から、声出せよ。出さないと加減しねえぞ 」 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ Tr.4 『解体屋の、本当の仕事』( 27:45 ) 〔バック/騎乗位/正常位/キスハメ/寸止め/中出し(複数)〕 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 舞台:自室・クライマックス プレイ:バック挿入・耳舐め・乳首責め・騎乗位・寸止め・正常位 キスハメ・中出し(複数回)・ドライオーガズム 「 文句は? ……ないなら続けるぞ 」 激痛に声も出せないまま、ゆっくりと押し開かれていく。 「 逃げんなよ。どこにも行かせねえから 」 半分まで、そして奥まで。 耳を舐められ、乳首を擦られ―― 「 そういう声、もっと、聞かせろ…!いい声だ。……もっとだ 」 体勢を変えながら、騎乗位、正常位、キスをしながら。 イきそうになるたび寸止めで焦らされ、限界まで引き伸ばされて。 「 一番奥に出してやるっ 」 中で果てても、抜かずにもう一度。 射精も潮もないまま、ただイく感覚だけが続く。 「 アンタ…、女だったら…確実に孕んでたぞ 」 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ Tr.5 『また来る』( 03:07 ) 〔事後・アフターケア〕 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 舞台:行為後・静まる室内 プレイ:―(余韻・アフターケア) 荒れた呼吸が、少しずつ落ち着いていく。 「 ……終わりだ。満足したか 」 感想を求めるでもない口調で言って、当然のように身支度を始める。 塗り薬でちゃんとケアしろ、と一応の気遣いだけ残して。 スマホの電源が切れていたと気づき、時間を聞いて―― 次の現場へ向かう支度を整える。 「 次の依頼、早めに入れとけよ 」 「 ないなら、また来る。以上 」 それだけ言って、出ていった。ドアが閉まる音がする。 荒っぽいまま始まって、荒っぽいまま終わった。 気づけば、次の予約を入れようとしている自分がいた。 ――手が、止まらなかった。 ──《 Character 》── ▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓ ■ 刈谷 猛 KARIYA TAKERU ▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓▓ >> 年齢 32歳 >> 身長 185cm >> 体重 82kg >> 誕生日 9月14日 >>
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