DLsite / RJ01671500
私には優しい彼がいます(した)-離婚経験がある上司に抱かれ、体に教えられました-
作品情報
| 販売日 | 2026-07-18 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | しつけイラマチオバイノーラル/ダミヘ中出し執着攻め寝取り耳舐め言葉責め |
作品説明
「お別れを言っている間だけ、手マンで精子塗り込んでやるから──好きなだけ、伝言残すんだぞ?」 ────────────────── <作品概要> 『結婚』という言葉から逃げ続ける恋人に疲れ果て、気づけば婚約指輪を外していた。 ある日、新規案件のプレゼンを終えエレベーターへ乗り込もうとすると、藤堂が駆け込んできた。 彼は貴方のプレゼンを労い、前祝いと称して飲みに誘ってきた。 気分よく飲み明かしていると、終電を逃してしまい彼のマンションへ招かれた。 独り暮らしをしているのが意外で、つい気になって結婚していないのかを聞いてしまう。 すると藤堂の口からは「バツイチの過去」と「歪んだ支配欲」が露になる。 「元妻には捨てられた。だから欲しい人はきちんと手の中に収めたいって、強く思うようになった」 そのままなし崩しで体を重ねることになり、待っていたのは感情を剥き出しにした強引な攻め。 彼氏への罪悪感は、容赦なく開発されていく快楽によってあっけなく焼き尽くされていき──。 ───────────────── <登場人物> 藤堂貴一(とうどう たかかず) 35歳、大手広告代理店のクリエイティブ部門部長。 冷静沈着で知的なエリートだが、内面には激しい独占欲と、 他者に獲物を渡さない完璧主義な本性を隠し持つ。 過去の経験から「女性はきちんと捕まえていないと裏切られる」という強い強迫観念を抱いている。 入社時から貴方のことを狂おしいほど目で追っており、彼氏への嫉妬を募らせていた。 一度捕まえた獲物は心も体も徹底的に追い詰め、自分なしでは生きられないよう依存させる支配型ドS。 【主人公(リスナー)】 28歳、デザインディレクター職の女性。 才能はあるが結婚に煮え切らないクリエイターの彼氏との関係に悩み、疲れ切っている。 藤堂に対して強く憧れていたが、既婚者だと思い込んで理性でブレーキをかけていた。 本能的には男性に主導権を握られ、激しく求められることに悦びを感じるドMな素質を秘めている。 ────────────────── <トラック一覧約110分>(SEなし差分あり) ■■01_禁断の誘い (02:05) プレゼンを終えエレベーターに乗り込んだ貴方の元へ、藤堂が息を切らせて駆け込んでくる。 密室の中で向けられる、鋭くも熱い視線。 指輪のない貴方の手元を見つめ、彼は前祝いと称して甘く強引に夜の街へと連れ出す──。 「これは勘だが、君の案でほぼ決まりだと思うよ」 「なぁ、久しぶりに今日は一杯どうだ? プレゼンが通る前祝いっていうやつだ」 ■02_暴かれる欲望【耳舐め・愛撫・ゴムありセックス】(31:26) バーですっかり話し込み、終電を逃し彼の部屋へ。 彼は離婚に至った経緯を語り、貴方の恋人への不満を見透かす。 そのまま理性の枷を外して、貴方をソファに押し倒した。 執拗な耳舐めと胸への愛撫、過激な指使いに貴方の身体は悲鳴を上げるほど濡れ、 太いちんぽを受け入れるおねだりをさせられ──。 「煮え切らない男より、俺を選ぶのはどうだ? どのみち、もう帰してやれない」 「耳だけでこんなに濡れて──君が俺を求めてくれたら、もっと太いので中かき混ぜてやる」 ■03_堕ちていく午前【耳舐め・言葉責め・生ハメハードセックス(外出し)】(28:21) 翌朝、罪悪感から帰ろうとする貴方の腕を掴み、再びベッドへ押し倒す藤堂。 彼が用意していたのは、クリトリスを激しく吸引する大人のオモチャだった。 鏡の前にがに股で晒され、オモチャで強○的に何度も潮を吹かされる屈辱。 限界を迎えた貴方は、彼の『生の肉棒』を自ら泣きながらおねだりしてしまう。 「きちんと充電しておいたから、君がまた気絶するまで遊べそうだ」 「おねだりできたら、生のち◯ぽで奥ゴリゴリ抉ってイかせてやる──どうする?」 ■04_本当に?【クリ責め・生ハメハードセッ◯ス(中出し)】(01:50) 歪んだ関係に怯え、電話で『仕事以外で会うのは無しにしたい』と告げる貴方。 しかし、藤堂の低く落ち着いた声は、貴方の後悔と未練をすべて見抜いていた。 圧倒的な威圧感でお仕置きの夜へと呼び出され、貴方の心は完全に屈服する──。 「君の顔を見なくても、戸惑いと後悔の念が伝わってくるぞ──今夜、家に来い」 ■05_満たせるのは俺だけ【フェラチオ(イラマ)・シックスナイン・生ハメハードセッ◯ス(中出し・バック)・撮影】(30:08) 部屋に足を踏み入れた貴方を待っていたのは、さらに過激な支配の儀式。 ち◯ぽビンタに始まり、喉奥を容赦なく突かれる過激なイラマチオ。 シックスナインで恥部をじっくり鑑賞され、首には『犬の首輪』を嵌められた。 さらには四つん這いで生中出しを懇願させられ、彼氏への別れを電話を強要される。 そのまま留守電を入れさせられながら中にザーメンを指で塗り込まれ、 精液溢れる極限の濡れ場をスマホのカメラで撮影されてしまい──。 「お別れを言っている間だけ、手マンで精子塗り込んでやるから──好きなだけ、伝言残すんだぞ?」 「おま◯こぶっ壊して、俺のでしか満足出来ないようにしてやるよ」 ■06_毎日2回【フェラチオ】(02:42) ◇おまけ ・フリートーク_深川緑様(13:21) ────────────────── <制作情報> CV:深川緑様 シナリオ:櫛森ヤマト様 イラスト:北宮みつゆき様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)でスタジオ収録した音声となります。 ぜひ、ヘッドフォンで聴いてください。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。
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