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【セフレのクロくんは】セックスするのに名前って必要?【名前を教えてくれない】
- CV
- 主水Ash
- Circle
- Green eyes Monster
- Rating
- 51 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2026-05-14 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | キスクンニダウナー淡白/あっさり溺愛耳ふー耳舐め |
作品説明
++登場人物++ ・クロくん(仮名) 身長:184cm あなたより少し年下に見える青年。 喫煙者。 バーであなたを知り合い、関係を持った。 名前と連絡先をかたくなに教えてくれないので、あなたからは「クロくん」と呼ばれている。(黒い服ばかり着てるから) 突き放したような言い方をするが、言葉に反して優しくあなたを抱いてくるので、 沼に落とされたように彼に夢中になってしまう。 苺のストラップを持っていたり、寝言で「いちご」と言ったり…。 彼の本命は「いちご」さん?それともあなた以外にもセフレがいるのか、すべてが謎に包まれている。 ・あなた 嫌なことがあり、バーで飲んでいるところをクロくんに声かけられ、そのままお持ち帰りされた。 彼に惹かれていっているが、名前も連絡先も知らない。 バーで偶然遭遇するしか彼に合う方法がないので、会えるまで何度も通う粘り強さを持ってる。 なんとか彼の名前を知ろうと、何度も聞くがそのたびに彼にうざがられてしまう。 ++あらすじ++ 嫌なことがあり、バーで飲んでいるあなたの前に現れたのは、黒い服に身を包んだ彼。 そのままお持ち帰りされ、一線を越えるも、彼は名前も連絡先も教えてくれない。 そんな彼が忘れられず、会えるまで何度もバーに通っていたあなたのところに、また彼が現れた。 冷たく、突き放すような言い方をするのに、どこか優しい彼にどこか惹かれていっているあなたは、なんとか彼の名前と連絡先を知ろうとするも、彼は絶対に教えてくれない。 「期待するなよ」 「今日も、名前とか教える気ない」 あなたはただの都合のいい女?たくさんいるセフレの一人? 彼に対する疑心暗鬼が止まらない。だけど、抱かれるたびに、彼への愛が溢れてしまう…。 ++トラック++ ・トラック1_クロくんは名前を教えてくれない ※R-18(36:05) 【再会/終わらないディープキス/舌の動きちゃんと覚えて?繰り返しディープキス/甘々から一変。ただのセックス?/乳首ペロペロちゅうちゅう/キスしながら胸もみ/囁きながらじっくり耳舐め/耳ふー/乳首舐めながらぐちゅぐちゅ手マン/ゴム付正常位挿入/事後のいちゃいちゃ】 「また会ったね」 「どんだけ俺に会いたかったの」 彼に会いたくて、何度もバーに通っている中、やっとクロくんと出会えた。 会いたかったという思いを伝えても、彼はずっとクールなまま。 「俺のこと欲しいんだろ」 「だったら、自分の口で、ちゃんと言って」 いつもの流れで、ホテルまで来てしまった。 今日こそはクロくんの名前を知りたい。 「抱かれると期待するタイプ?」 「これは、ただのセックスだって」 「そんなに早く俺のこと欲しいの?」 「ゆっくり、奥までいれると…くちゅ、くちゅって音、聞こえる?」 「これ、お前の音だよ…♡」 それなのに、彼とのセックスが気持ちよくて、何も考えられない。 「…いい子♡」 セックス終わりに窓辺で一服してる彼に甘えてみても、 彼は抱きしめ返してくれるだけ。 「こうしてるとさ、俺ら、恋人みたいに見えるのかな」 何をしても、名前は教えてくれないくせに。 ・トラック2_苺のチャーム(10:15) また流されて、セックスしてしまった夜。 「ん…腰、痛くない?」 「結構…深かったから…」 「ふっ…可愛すぎるって」 いっそ冷たく突き放してくれればいいのに、彼は優しく甘やかしてくれる。 まるで恋人のような距離感に、つい期待してしまう。 「はぁ…後ろから、くっつくなよ。煙草、落としそうになる」 「肌…あったけぇ…♡」 「あ、髪、まだ湿ってるな…乾かし甘かった?」 今だったら、彼の名前を知れるかも…。 そう思い、彼のジャケットを漁ると、そこには可愛い苺のチャームが。 「持ってるだけ。別に、誰のでもない」 普段の彼の持ち物とはかけ離れている持ち物。 もしかして、他のセフレの?それとも、本命の彼女がいるの? 「急に探り入れてくるとか…萎えるわ、マジで。」 「勘違いするな。期待すんなよ」 「じゃないと…置いてく」 ・トラック3_クロくん、キレる ※R-18(29:12) 【セフレ扱いに激怒クロくん/強引ディープキス/恥ずかしくても止まらない溺愛クンニ/腰押さえつけながらの激しいクンニ/指コネクリいじり/泣いてほしがるまで寸止め焦らし/中までかき回しながらGスポット責め/耳元で囁きながらの耳舐め/イラつきながらのディープキス/怒りに任せて生挿入…ではなく大事にしたいが故のゴム挿入/ゴム越しすりすり♡/四つん這い状態でじっくり観察/バックからゆっくり密着挿入/気持ちいいところ全部知られてる溺愛ピストン/欲しいなら自分で腰振れよ意地悪焦らし/倒れこんでも寝バック挿入】 あれから結局何度も会って、セックスをしてしまっている。 クロくんは相変わらず名前を教えてくれない。 だけど、私は今彼の家にいる。 そこまで許してくれてるのに、どうして名前も連絡先も教えてくれないの? その思いが溢れて、ついに言ってしまった。 「私って、ただのセフレなの?」 「…ふざけんなよ」 「…っ、それ、まじでキレるから…っ」 「俺が、お前に、どれだけ我慢したと思ってるんだよ…!」 どうしてクロくんが怒るの?私はセフレじゃないの? 彼の考えがわからない。 でも… 「お前が泣いて俺を欲しがるまで、絶対イかせない」 「焦らして、焦らして…お前の限界が来て、もう変こと考えなくていいように」 「ちゃんと言って」 「指でおまんこかき回して、気持ちよくイカせてくださいって」 「恥ずかしい?」 「いいじゃん別に」 「俺しか、お前のこんな姿知らないんだから…っ」 「ほらっ、子宮口にっ、もっと俺をいれさせろ…っ♡」 沢山焦らされて、焦らされて…もう、彼のことしか考えられない…。 ・トラック4_本当のクロくん ※R-18(31:16) 【我慢してた反動!?溺愛セックス/名前を呼ぶたびキス/耳元で囁き告白/名前呼んで?甘えたクロくん/クリ先ぺろぺろ/ゆっくり溺愛クンニ/あなたの全部大好き宣言/中までじっくりぺろぺろ/舌でGスポットトントンペロペロ/クリは舌で、中は指で両方責め/ゴム付正常位/止まらない溺愛ラブラブディープキス】 クロくんから突き付けられたクロくんの身分証。 そこには、ずっと知りたかった彼の本名が書かれていて…。 「お前にだけは、知られたくなかったんだよ」 彼の秘密を知って、彼の愛を知ったら…涙がとまらない。 「お前みたいな子、この世に他にいないよ」 「キスで少し唇腫れてるの…それさえ愛おしい」 「お前がいるだけで、俺の世界が優しくなる気がする」 いつもより、優しく、甘く。 本当の彼に抱かれて、もっと彼を好きになってしまう。 ・トラック5_もっと呼んで(10:15) 彼の名前が知れたことが嬉しくて、何度も何度も呼んでしまう。 「おい。お前さ、調子乗りすぎ」 「さっきから何回呼ぶ気?」 「そんなに、俺の名前呼びたいならさ…」 「呼ぶたびに、キスするから」
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