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【監禁×NTR×快楽堕ち】白凪ルイは救世主

CV
三橋渡
Circle
ひみつ猫β
Rating
4.890 件の評価

作品情報

販売日2026-02-23
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグクリ責め中出し執着攻め快楽堕ち淫語溺愛連続絶頂閉じ込め

作品説明

『僕がほしい』って…たった一言、口に出してくれればいいんだ。……だめ、かな? 【ストーリー】 飲み会帰り。夜道を歩いていると、後ろから誰かがついてきている…。 防犯ブザーを取り出そうとした瞬間「危ない!」と声が聞こえ、同時に何者かにスタンガンを当てられ意識を失ってしまう。 目が覚めると見知らぬ部屋。 不安がっていると「大丈夫ですか?」と心配する声が。 倒れたあなたを放っておけず、自分の家に連れてきたと話すルイ。 怖い…家に帰りたくない…誰かそばにいてほしい…と考えていると、 「僕でよければ今夜だけ一緒にいましょうか?」と言われて──。 身内に警察官がいる人なら、きっと大丈夫。だから、一晩だけ…。 しかしその一晩は、命の恩人により仕組まれた必然だった──。 「全部全部、僕のせいにしていいから」「だから…どうか、お願い」 ──逃げないで。 【キャラクター】 白凪 ルイ(しらなぎ るい) 23歳 シーシャ屋でバイト中のミステリアス男子。 高学歴・国家資格持ち。現在はフラフラしている。 両親・兄は警察官。周りには「身内は公務員」と濁している。 苦労せずなんでも手に入ったため人や物に執着したことがなかった彼が、はじめて執着したのがあなた。 一年前、街中であなたを見かけ一目惚れ。以降、SNSや住所などを特定するように。 半年前にあなたと同じ地域に引っ越してきた。 << あなた >> 社会人 付き合って一年の彼氏がいるが、別れようか迷っている。 ストーカーに困っているが、彼氏は信じてくれず不安な日々を送っている。 トラックリスト ■1「飲み会終わりの悪夢」4:34 飲み会帰りのあなた。夜道を歩いていると、後ろから誰かがついてきている…。 防犯ブザーを取り出そうとした瞬間「危ない!」と声が聞こえ、同時に何者かにスタンガンを当てられ意識を失ってしまった。 目が覚めると見知らぬ部屋。不安がっていると「大丈夫ですか?」と心配する声が。 ルイは、倒れたあなたを放っておけず、自分の家に連れてきたと話してきて……。 ■2「揺らぐ心と触れ合う体温」19:25 温かいお茶を飲み、少し落ち着いたあなた。 だが、家に帰れそうか問われ、怖い…家に帰りたくない…誰かそばにいてほしい…と黙り込んでしまう。 そんなとき、ルイに「僕でよければ今夜だけ一緒にいましょうか?」と言われ、一晩だけ泊まることに。 ルイに優しさに甘え、ストーカーの話を恋人にしても聞いてもらえなかったと話すと、ルイは「そんな…ひどいな…」「僕なら、絶対にそんなことしないのにな…」とキスしてきて──!? 「いいよ。ぎゅって抱きしめて──全部、僕のせいにしちゃっていいですから」 「今は、抱えてるもの全部放り投げて、僕にすべてを委ねてください。大丈夫…大丈夫……」 「今夜一晩だけ、僕のことを恋人だと思ってください」 「ごめん、ね? こうやって誰かに触れたいと思うの…初めてなんだ。だから、抑えきかないかも…」 「可愛い下着の上から…おまんこ、スリ…スリ…♡」 <<プレイ内容>> 優しくキス・ハグしながらキス・ささやき・ディープキス・言葉責め・下着の上からおまんこ撫で・クリ責め・クリイキ・ゴムあり挿入・正常位・手を繋ぎながらねっとりセックス・ゴムあり射精 ■3「裏切りと彼の真意」9:40 ルイと体を重ねたあと、「恋人がいるのに…」と、罪悪感に苛まれてしまうあなた。 だがルイは「お姉さんは悪くないって」と、優しく笑いながら寄り添ってくれる。 甘くて優しい声、言葉、触れ方……全部全部、ほしかったもの……。 するとルイは「本当はどこかで気づいてたんでしょう? その彼氏さんは、もう自分を大事にしてくれない…」「そんな男より、僕のがいいと思わない?」と、じわじわと本心を語り出して──。 「あんなデリカシーのない男の、どこがいいの? この前だって、せっかく選んだ服にあれこれ文句つけてたし」 「…僕だったら、もっと気をつけるのにな。大切に大切にして……本当だったら、家からも出したくない」 「──どこに行くの?」 「恋人がいるくらいじゃ諦めない、諦められないよ。どんな手段を使っても、僕は…欲しいものを絶対に手に入れるんだ」 「君が僕の心を満たしてくれたみたいに、僕も…君を、いっぱいにしてあげたい」 <<プレイ内容>> ルイの本心吐露・重くて狂気的な愛の告白・ディープキス・ささやき・耳舐め・耳ふー・じわじわあなたの心を侵略する甘い言葉 ■4「甘い甘い罠に堕ちて」14:01 ルイの言葉に、どんどん惹かれていくあなた。 優しく抱きしめられながら「また二人で愛し合いましょうよ…ね? 気持ちよかったでしょう?」言われ、自然と抱きしめ返してしまう。 ルイは、嬉しそうに笑いながらゴムをつけ、あなたを激しく求めてきて──。 「ね…僕にしません?」 「ずーっと僕のこと待っててくれたんだね…ありがとう、すっごく嬉しい♡」 「…でも、だめ♡ まだまだイっちゃダメ♡」 「ちゃんと、別れますってお伝えしないと…不誠実だよねぇ? (スマホを渡しながら)はい、これ」 「ん…♡ ほーら、ちゃんと言わないと…♡ 変な声出たら怪しまれちゃうよ…? 早く…はーやーく」 「うわ、すっごいアクメ…♡ ベッドギシギシいっちゃってる♡」 「これ…ゴム越しだとすごくもどかしいよね…♡ でも、ナマだったら…?」 「どうしても無理だっていうなら、無理強いはしないけど…」 「あは、ゴムなし生おまんこ、すごい…♡」 <<プレイ内容>> 抱きしめながらささやき・触れるだけのキス・バックの体勢で性器同士を擦り付けながら挿入焦らし・ゴムあり挿入・バック・焦らし・セックス中に彼氏に電話・別れの言葉復唱・中出し許可誘導・ゴムを外して生挿入・耳舐め・言葉責め・中出し ■5「今日から彼のお嫁さん」11:04 少し休んだあと、セックスを再開するルイとあなた。 「いっぱいくっついてエッチしたいから」と、あなたを膝の上に乗せるルイ。 キスをしながら何度も可愛いと言われ、期待して腰が揺れてしまう。そんなあなたの姿を見たルイは「お望み通り──またゴムなしで愛し合おうね♡」とちんぽを擦り付けてきて──。 「んあぁっ♡ だって♡ えっちな声出ちゃったね…可愛いよ…♡」 「他に触ってほしいとこ…ある? どこでも触って、舐めてあげる…♡ ほら、言ってごらん?」 「また中に出してあげようか? 大好きなところトントントン、って突き上げて…熱い精液…思いっきり注いであげる♡」 「僕のお嫁さんになってくれるなら、もう一度中出ししてあげます」 「ちゃんと口に出して言うんだよ? ルイくんのお嫁さんになりたいです…って♡」 「僕のこと一生懸命締め付けてくる…♡ かぁわいい…♡」 「ふふっ、いいよ…僕の背中に爪立てて…♡ そんな傷跡だったら、いくらでもほしい…♡」 <<プレイ内容>> ディープキス・性器同士を擦り付けながら挿入焦らし・ささやき・ゴムなし生挿入・対面座位・完全快楽堕ち・耳舐め・言葉責め・キスハメ・お嫁さん宣言・可愛

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