DLsite / RJ01514493

いつも私について回っていた可愛い『あの子』が本当は私を欲しがって欲しがって壊れそうになっていた欲望まみれの『男』だった件について

CV
速水理人
Circle
Ravishing mellow
Rating
4.835 件の評価

作品情報

販売日2025-12-12
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグクンニバイノーラル/ダミヘヤンデレ命令/無理矢理弟耳舐め連続絶頂首輪/鎖/拘束具

作品説明

あらすじ 実家暮らしのあなたは、父と母、そして弟の悠威(ゆうい)と4人で暮らしていた。 中でも弟の悠威はあなたに非常に懐いていて、昔から「姉さん、姉さん」といつもあなたの後をついて回っていた。 明るく元気で人懐っこく誰とでも仲良くなれるような、誰かと喧嘩をしているのを見たことがない、とってもいい子の悠威。 けれど、本当は…彼は実弟ではない。 戸籍上はあなたの弟だけれど、本当はあなたの父親の弟の子…つまり「いとこ」にあたる。 小学生の頃に悠威の両親が事故に遭い他界したことであなたの家に引き取られたのだ。 元々は父親同士は疎遠だったため、引き取られた時に初めて顔を合わせたのだが、初めは誰に対しても心を開かずあなたもとても心配だった。 けれど根気強く声を掛け、彼に寄り添い、そうしているうちに悠威はあなたへ心を開いていった。 今では、自他ともに認める超絶シスコンの悠威。 そしてあなたもそんな悠威を大切に思い、きょうだいとして仲良く生活をしていた。 けれど、あなたももういい大人。いつまでも実家に世話になるわけにはいかない。 社会人となり、そろそろ独り立ちをしようと考え続けていたあなたは、そのことを悠威にポロっと相談する。 すると悠威は「じゃあ自分も!」と、一緒に一人暮らしを始めよう、隣の部屋に住めば楽しいし寂しくないよ!と突拍子もない提案をしてくる。 最初は冗談だろうと思っていたあなただったが、よくよく考えるとそう悪い話じゃない。 実際のところ、一人暮らしをいきなり始めることに不安もあった。 あなたと悠威は両親を交えて話し合いを重ね、とうとう二人で家を出て、隣同士に住むことに。 大学生の悠威は学校やバイトが終わるとすぐに帰宅し、あなたと一緒に食べる晩御飯を作って待つようになった。 今日も仕事を終えて帰ってきたあなたは、悠威のおいしいご飯を食べようと席に着く。 すると仕事仲間からの連絡が何度も入り… その相手が男だと分かった時、悠威の表情は… キャラクター紹介 悠威(ゆうい)※名字はあなたと同じです 3つ年下 178cm 明るく元気で人懐っこく誰とでも仲良くなれる 誰かと喧嘩をしているのを見たことがない、とってもいい子 戸籍上はあなたの弟 本当は父の弟の子(つまりいとこ)なのだが 小学生の頃に悠威の両親が事故に遭い他界したことであなたの家に引き取られた 元々は疎遠だったため引き取られた時に初めて顔を合わせた その時からはあなたに非常によく懐いていて いつもあなたにくっついて回っていた 今もそれは変わらない けれどその本性は… トラックリスト 【トラック1】(05:57) ある夜、あなたの部屋に悠威(ゆうい)が訪ねてきた。 その手には、あなたの大好きなアイスが。 「姉さん♡ アイス持ってきたよ、一緒に食べよ♡」 「いっただっきま~す♡ あむ…ん~♡ おいしい♡ ねぇねぇねぇ、ちょっと食べる? ほら、あ~んして」 あなたと一緒に食べるアイスを幸せそうに堪能する悠威。 機嫌もよさそうだったので、いい機会だと思ったあなたは、少し前から考えていたことを悠威に話した。 「…は?」 「え…待って、 一人暮らししようと思ってるって…冗談、だよね? さすがに」 「何で…⁉ 実家最高っていつも言ってるじゃん。 仕事終わって家に帰ってきたら美味しいご飯が食べられて お風呂も沸いてて、誰かが絶対いてくれる実家って最高だねって この間話したばっかじゃん! なんで? 何でそんな急に、 一人暮らしするとか言うの? え、いや無理だよそんなの、 寂しいじゃん、僕だけじゃなくて父さんも母さんも、寂しがるよ…」 困惑する悠威に、「でもそろそろ独り立ちしないと…」と説明するあなた。 「独り立ちも大事かもしれないけどさ…急すぎない? 辞めなよ一人暮らしなんて、 危ないし、寂しいし、怖いしさぁ…」 どうしても納得しない様子の悠威。 こうなることは分かっていた。彼は幼いころからあなたにべったりで、ずっとくっついて回っていたから。 だからあなたは、ここの近くに住むから大丈夫、いつでもまた会えるよと伝えると… 「あ! じゃあ一緒に一人暮らし始めない? 同じマンションの隣の部屋とかどう? それなら何かあった時もすぐ駆けつけられるし、 父さんと母さんも賛成してくれると思うよ。 ね! 名案じゃん、そうしようよ!」 さっきまでの表情とは打って変わって、悠威の表情は明るく喜びに満ちていた。 (プレイなし) ----------------------------------------- 【トラック2】(07:55) それから数週間後。 あなたと悠威は本当に同じマンションの隣の部屋でお互いに一人暮らしをすることに決まる。 無事に引っ越しを終え、生活も落ち着いてきたのだが、社会人のあなたは残業で遅くなることが多く、悠威はそんなあなたをサポートしたいと、しょっちゅうあなたの部屋で晩御飯を作って待っていた。 「今日も遅かったね、お疲れさま。 晩御飯出来てるよ、今日はスープカレー作ったんだ。 母さんからレシピ聞いてね。美味しくできたから早く食べよ。 一緒に実家出てからもう何週間か経つけどさ、 こうやって毎日姉さんの帰りを待って ご飯作ってあげられるの嬉しい♡ ふふ♡」 悠威はご機嫌であなたを食卓まで連れて行く。 ところがその時、あなたのスマホに会社の人からの着信があり、食事は中断に。 対応を終わらせて食卓に戻ったものの、また連絡が入り、再び食事は中断に。 「ねぇ。そんなに大事な相手なの? 食事よりも大事なことなの? それとも、もしかして仕事じゃなくて男からの連絡とか…?」 「違うなら見せてよ。相手の名前。 いいじゃん教えてよ、興味あるだけ♡ ほら早く」 「あ~…そっか、こいつね。やっぱね。 前も連絡して来てたよね? てかしょっちゅうじゃない? 姉さんのスマホの画面に名前表示されてんの何回も見たことある~ははっ♡ やっぱこいつと繋がってたんだ…」 「はぁ…やっぱりね。やっぱり…やっぱりだ」 ゆっくりと立ち上がった悠威の表情は、それまでとは真逆の表情で… 「誰なのそいつ。そんないい人なの?」 「姉さん…約束忘れたの? 僕たちに隠し事は無しだって。 小さい頃、姉さんから言い出したんじゃん。僕がこの家に引き取られて来た時。 泣いてばっかりだった僕の側に、ずっといてくれてさ。 その時に約束したよね?隠し事は無しだよ、何でも話してって。 私がずっと傍にいるからって。言ったよね? 姉さん」 「…それを、自分から…放棄する気? だったら…んっ!」 次の瞬間、悠威はあなたの上に覆いかぶさり、あなたの自由を強○的に奪った。 「どういうことなのか分かんない? これからたっぷり分からせてあげるね♡ ふふ、ふふふっ、あははははっ♡」 (プレイなし) ----------------------------------------- 【トラック3】(36:02) それまでの可愛い弟だっ

価格履歴

2026-09-30 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。

速水理人 の他の作品すべて見る

Ravishing mellow の他の作品すべて見る