DLsite / RJ01223105
真面目で内気な優等生は過激派ドSヤンデレ優等生でした
- CV
- 一条ひらめ
- Circle
- Ravishing mellow
- Rating
- 86 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2024-08-12 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | クンニバイノーラル/ダミヘヤンデレ中出し命令/無理矢理拘束耳舐め薬物 |
作品説明
あらすじ 大学で有名な優等生「倉崎深月」は、真面目で内気な性格と中性的な見た目・細身なスタイルから、守ってあげたくなる可愛いタイプだと評判だった。 ある日、その優等生から声をかけられ、落とし物を届けてもらったことをきっかけに仲良くなる。 意気投合したあなたは、深月の家に遊びに行くことになるのだが…… ──すべては巧妙に練られた“作戦”だった。 「──縛り付けてあげますよ? この部屋にも、この僕にも。」 キャラクター紹介 【主人公:倉崎 深月(くらさき みづき)】 大学3年生 177cm 59キロ 細身 大学で評判の優等生。 真面目で内気な性格と、中性的な見た目・細身なスタイルから、 守ってあげたくなる可愛いタイプだと大学で大人気。 ところが実はあなたに近づくため、色々と計画を綿密に練り、 ベストな機会をじっと待って行動に移す、過激でヤバい男だった。 【ヒロイン:あなた】 深月と同い年の大学生 トラックリスト 【トラック1】落とし物(5:58) あなたと同じ大学に通う「倉崎深月」は、有名な優等生。 真面目で内気な性格と、中性的な見た目・細身なスタイルから、 守ってあげたくなる可愛いタイプだと大学内でも評判だった。 ある日の事。 講義が終わり、帰ろうとしていたその時、あなたは後ろから声をかけられる。 「…っ! あ、あの、えっと…。 突然、すみません。あの、これ…忘れていっちゃったから…。 ペンケース…。あなたの、ですよね…?」 振り返ると、そこにはあなたのペンケースを持った、倉崎くんが不安げに立っていた。 「あ、あの…。 その、ペンケースに貼ってあるステッカーのアニメ、いいですよね。すごく…。 僕もそのアニメ、好きなんです。よく見てて…」 「あ、はは。そうですね、確かにマイナーではありますけど…。 でも、主人公や周りの人間たちの魅力がちゃんと描かれてて、 そういうところが…好きで。 作画も綺麗だし、曲も…キャッチーでよくないですか? キャラの設定集に書かれてる小ネタもすっごく良くて…!」 「あ、ご、ごめんなさい、つい盛り上がっちゃって…。 この作品好きな人と出会えたの、初めてだったから、嬉しくて…」 「だから…嬉しいです。すごく…。 同じ作品を好きな、あなたに出会えて…」 そこからオタクトークに発展し、意気投合。 もっといろいろと話してみたいということになり、彼の家に遊びに行く約束をする。 ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【トラック2】同じ沼に浸かる仲間同士…(13:51) 彼の家でオタクトークに花を咲かせていると、彼は自分に自信がないのか、ことあるごとに謝りながら様子を伺うように話す癖があった。 なにも謝る必要はないこと、そしてこの時間がとても楽しいことを伝えると… 「う…。そう、ですよね。 好きなものは好きって、言っていいんですよね。 なんか…そういう機会あんまりなかったから、慣れてなくて。 遠慮なんかしてたら、ダメですよね…」 「えへへ、あなたにだったら何でも話せる気がするな。 じゃあ思い切って言っちゃおうかな…」 「僕、好きなんです。あなたのこと」 その言葉を聞いたあなたは、耳を疑う。 「あ…それじゃあ今から、僕がどれだけあなたのこと好きなのか、 語らせてもらっていいですか? たぶん、好きって言うだけじゃ、 僕がどのくらい好きなのかは伝わりませんよね。 ちゃんと伝えるために、しっかり順を追って説明しますね。 これも一種の布教活動ですから…聞いてくれます?」 いきなり饒舌になった彼は、あなたに対する思いを滾々と語り始め… (媚薬投与・拘束・ディープキス) ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【トラック3】本当の僕と本当のあなた(32:05) 気付かないうちに彼に飲まされていた薬は、あなたの身体を麻痺させ、自由を奪う。 そんなあなたに、彼は自分の愛をぶつけ続けた…。 「ふふ、べろがだら~んってなってる。 べろまで力入らなくなっちゃったんですね。可愛い。 唾液も全部僕が…飲み干してあげますから…んっ…」 「ああ…あなたの唾液が、僕の中に…っ」 「嬉しい。すごく嬉しい。 ねぇ、他の所も舐めていい? いいですよね?」 「可愛いね。僕に舐められるたびに、体が震えて、息も荒くなって…。 こんな可愛くなるんだ。知らなかった…。 まだまだ僕の…知らないことだらけだ」 「大丈夫ですよ、僕がちゃあんと最後まで面倒見てあげますから。 あなたが死ぬまで、僕がちゃんと面倒見るし、一人になんてしませんよ? あなたがどれだけ僕のことを拒否しても、 僕は一生あなたの側から離れませんし。 あなたを最後まで見届けるんだ。寂しい想いなんてさせないからさ、 側にいて? ね?」 「はぁ…はぁ…。んっ…、はぁ…はぁ…。 ん…ふふ。ん…っ、はぁ…はぁ…はぁ…っ ふふ、おまんこヒクヒクしてる…クリつらいよね? 媚薬で強○的に感度あげられて、その上こんな寸止めの仕方されてさぁ。 辛くないわけないよね? もう頭おかしくなっちゃいそうだよね? んっ…、はぁ…はぁ…。 ん…ふふ。ん…っ、はぁ…はぁ…はぁ…っ ん…ふふ。可愛い。必死になってるあなた、ホンット可愛い。 ん…っ、はぁ…はぁ…はぁ…」 「ああ、イっちゃう。イっちゃうイっちゃうイっちゃう…!」 「ねぇ、何でそんなに可愛いの? 無理だよそんな顔されたら我慢なんて出来る訳ないじゃん。 どうしてそんなに可愛く生まれたの? 僕のこと夢中にさせるため? だとしたらまんまと僕のこと夢中にさせてるよね。 え、何それじゃあもう遺伝子から僕のこと支配してるって言うの? ヤバくない?ヤバすぎるよね? はぁ、はぁ、はぁ、ヤバすぎるよ…っ、 もう大好き過ぎて、訳分かんなくなっちゃったんだよ僕だって…!」 「好き、好き、好き好き好き好き好き…っ!」 (ディープキス・耳舐め・クンニ・執拗なクリ責め・寸止め・媚薬追加・生挿入・中出し) ----------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 【トラック4】手、繋いで(4:27) ──深月の執着は、終わらない… (玩具責め) キャスト様・クリエイター様ご紹介 【CV】 一条ひらめ様 https://x.com/hirame_monoblue 【シナリオ】 秋月ひらぎ様 https://x.com/ak
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