DLsite / RJ01474271
隠れドSなセフレの本当の狙いは私を監禁してでも手に入れることでした
- CV
- 八神仙
- Circle
- Ravishing mellow
- Rating
- 63 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2025-10-29 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | オフィス・職場クリ責めクンニバイノーラル/ダミヘ命令/無理矢理淫語連続絶頂閉じ込め |
作品説明
あらすじ 飲み会の帰りにいい雰囲気になって、一夜を共にしてから ズルズルと関係が続いていたセフレの維澄(いずみ)。 普段は人当たりのいい好青年なのに、エッチの時には口が悪く治安も悪くなる。 あなたはそういうタイプが好きだったので相性は非常によく、絵に描いたような二面性のあるドS男とセフレになれて、あなたのセックスライフはかなり満たされていた。 普通にセックスして、パパっと業務に戻る。 結婚願望も別にないし、今の時代、結婚なんて煩わしいだけだ。 利害が一致し、欲求だけを解消し合う関係だった。 …ただ、それだけだと思っていたのに。 「どうやら最近、社内の風紀が乱れている」と社内通達が入る。 自分たちのことかもしれないと思ったあなたは、彼に会社でのセックスは辞めようと提案。 すると彼の表情は一変し… 「…は? 何それ。意味分かんねぇんだけど」 「もう俺とセックスしたくないってこと? 随分遠回しな言い方だな」 そういう意味じゃなくて…と説明するけれど… 「何が違うんだよ。そういうことだろ」 「…分かった。じゃあもう、セフレも解消な。バイバイ」 あなたは咄嗟に、離れて行こうとする彼の腕を掴んで引き留める。 「…なんだよ」 「あんま話してたら疑われるぞ? いいのか? 部署も違うのに」 「…仕事終わったらもっかい話そう。うち来いよ。帰りに駅で待ってるから」 家に呼ばれるのは初めてで、「いいの?」と問うと、 「いいよ。エッチしねぇのにラブホ行くのもおかしいだろ」と言われ、家に行く約束をした。 そしてその日の夜、彼の家に帰った途端にいきなり押し倒され──…… 「それじゃあ…今日限りで、セフレは終わりな」 彼はそう言うと、いきなり手錠をかけてきた。 困惑するあなたに、彼は真実を説明し始める。 「やっと欲しかったものが手に入りそうで、最高にドキドキしてる男の顔だよ、これが」 歪んだ愛情が向けられるその時、ようやくあなたは彼の本性を知る── キャラクター紹介 三明 維澄(みあけ いずみ) あなたの2つ年上 181cm ・あなたと同じ会社に勤める男性 …実はあなたのセフレ ・先に職場で出会い、その後セフレ関係に発展した ・仕事中は穏やかで優しい喋り方をするが、実は腹黒 エッチの時はかなり口が悪くドSになる ・あなたとセフレになった時、ドSな感じで責めたら反応がよかったため、その方向でセックスしているうちに、あなたの事を本気で手に入れたいと思うようになっていった ・ややヤンデレ気質あり トラックリスト 【トラック1】(18:53) 「すみません、ちょっといいですか」 「この間お願いしてた資料、揃いました?出来れば早めに共有欲しくて」 「ええ、よろしくお願いします。あ、それと…」 「……今夜、いつものラブホで待ってるから。残業すんなよ?」 いつものように耳打ちをされ、ドキドキするあなた。 これは彼との日常的なやり取り。 この呼び出しを受けた日は、彼と一夜を共にすることに決まっている。 なぜならあなたと彼は……「セフレ」だから。 その夜、いつものラブホで合流し、シャワーを浴びるより前にキスが始まる。 「ふふ。キスされながらそんな顔して、縛られるのすんなり受け入れて…ホンットエロいよな。 ん、んっ…ふふ。このネクタイ、いい素材だろ?お前の事縛りやすそうだな~と思って買ったの。 お前の為のネクタイだから、喜んで縛られて?」 「ちゅ、ちゅっ、ん、ちゅ、ちゅっ。ふふ、今日もいっぱい犯されてな…」 「気持ちいいとこ好き勝手されてんのに、手ぇ縛られてるから抵抗も出来ねぇの、どんな気持ち?」 「ふふっ。こう言うのが好きとか…めちゃめちゃ性癖歪んでるよな。まぁ俺もだけど。ふふ、相性良い相手見つかってよかったな」 「ほら、こっち。ぶち込まれるとこ見てろよちゃんと……」 気持ちいい所をたっぷり責められ、そう囁かれてあなたの欲望は満たされていく。 (ディープキス・拘束・耳舐め・乳首舐め・キスハメ・ゴムあり中出し) ----------------------------------------- 【トラック2】(05:43) そんなセフレライフを満喫していたあなたと彼だったが、困ったことが起きた。 どうやら最近、社内の風紀が乱れていると社内通達が入ったのだ。 自分たちのことかもしれないと思ったあなたは、彼に会社でのセックスは辞めようと提案。 すると彼は、セックス中でもないのにいきなり言葉遣いが荒くなり… 「…は? 何それ。会社でセックスするのやめようとか、急すぎんだけど」 「…分かった。じゃあもうセフレも解消な。バイバイ」 そう言い残して去っていこうとした彼を、あなたは咄嗟に引き留める。 すると彼は小さくため息をつき…… 「……分かったよ。仕事終わったらもっかい話そう。ここじゃダメ。誰かに見つかる」 「場所は…そうだな、うち来いよ。帰りに駅で待ってるから」 (プレイなし) ----------------------------------------- 【トラック3】(24:10) 初めて彼の家を訪れたあなた。 思ったより片付いていた室内に入ると、突然背後に回られて…… 手にかけられたのは、手錠だった。 「ん~? 何でもないよ、手錠かけただけ。こんなのいつもの拘束と同じだろ? もうあれこれ誤魔化すの面倒だからさ。全部話していい?まぁ理解はされないだろうけど、訳わかんないまま監禁されるのも嫌でしょ?」 「俺はさぁ、別にずっとセフレでもよかったよ? でもそれは、お前が俺を拒まずにずっと欲しがってくれてるならの話。 今日みたいに一瞬でも、一回でも拒絶されるようなことがあったら、こうするって決めてたの。 俺の家に連れてきて、ここからもうず~っと出さないって」 冗談のようなことを口にする彼の瞳は、真剣そのもので…… 「もどかしい? ふふ、わざとやってんの。 今からお前はイかされまくるけどー、そうなるギリギリまで焦らしまくってやる。 その方が頭おかしくなるよな? なってほしいからさ。 俺以外の事考えてる余裕なんてなくなるくらい、壊してやるよ」 「じゅる、じゅるじゅる、じゅるううっ♡ ふふ、気持ち良くておかしくなりそうか? すっげぇ可愛いからずっとそうしてて……」 何度も焦らされ、寸止めを繰り返され、何も考えられなくなっていき…… 「こんなの嫌? はっ、だから何? 今更辞めてもらえると思ってる? やめたところで、こんなヤバい快感叩き込まれたお前のエロい身体が、満足できるわけねぇだろうがよ…!」 「ほら、あ~もう、無理だな。またイくイくイくイくイく…!」 (手錠で拘束・クンニ・寸止め・連続絶頂・手マン) ----------------------------------------- 【トラック4】(12:55) 何度もイかされて思考が回らなくなってきたあなたに、彼は笑って囁く。 「あぁ…いっそのこと中出ししまくって孕ませるのもアリだな。 その方が分かってくれ
価格履歴
2026-09-21 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。







