DLsite / RJ01442070
私にだけ過保護な愛を注ぐ治安悪めチャラ男の先輩が本当は私を手に入れるためにあらゆる手を尽くしていた件について
- CV
- 二回戦中
- Circle
- Ravishing mellow
- Rating
- 126 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2025-08-27 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | クンニバイノーラル/ダミヘヤンデレ中出し合意なし耳舐め閉じ込め |
作品説明
あらすじ 昔から海外留学を夢見ていたあなた。 現在はアパレルショップで働いている。 ここのスタッフは皆いい人で、その中でもリーダー株である「五十嵐理央斗」はあなたをとても可愛がってくれていた。 ややチャラさもあるし、治安悪めでクレーム対応とかも難なくこなす彼。 あなただけには特別に優しくしてくれて、過保護なくらい可愛がってもらっていた。 彼が特別な好意を抱いてくれていることは何となく気付いていたけれど、 特別な関係に進展するまでのことはなかった。 そんな中、コツコツお金を貯めて、ようやく資金の準備が出来た。 退職のことについて店長に相談しに行こうとすると、偶然居合わせた理央斗が驚いた様子を見せる。 「海外…?」 その時の理央斗は一瞬動揺したような雰囲気を見せたが、最終的にはあなたを応援してくれて、送別会も企画してくれた。 そして迎えた最終出勤日。 送別会の後、理央斗が珍しく酔いつぶれてしまう。 べろべろな理央斗が心配で、家まで送ったところ… 「ん〜? いいじゃん、このままで…せっかく捕まえたんだから」 「俺のこと、嫌い?」 今までの雰囲気と明らかに違う理央斗は、決してあなたの手を離そうとしない。 それどころか、理央斗はじわじわとあなたに迫っていって… 「明日からはもう先輩後輩でもなくなるんだよな。 何の関係もない、ただの他人になる?」 「…そっか。だったらもう、手に入れるしかねぇよな」 そうつぶやいた理央斗は、今まで見たことがないくらいに不穏な表情を浮かべていた。 キャラクター紹介 五十嵐 理央斗 (いがらし・りおと) 20代半ば 178cm あなたが勤めるアパレルショップの先輩 仕事の捌き方が非常に上手く、他スタッフや店長からの信頼も厚い さらに治安悪めの風貌と口調のためか、彼がクレーム対応をすると ものの数分で解決してくる 何ならそのクレーマーはその後、店の常連になっていたりもする そのうえ売り上げもいいので彼に憧れているスタッフは多い あなたのことを気に入り、どのスタッフよりも優しく接していた ところがその本性は恐ろしい程のヤンデレで あなたに関する情報や物を手に入れるためなら どんなリスクを犯してもいいと思っている あなたと出会ったその日から ただひたすらに、あなたをどうにか手に入れようと綿密に計画を練っている 「お前さぁ……何勝手にどっか行こうとしてんの?」 トラックリスト 【トラック1】(10:03) アパレルショップに勤務しているあなた。 今日はお客さんも多く忙しかったけれど、他のスタッフと協力して仕事をこなしていた。 そんな中、閉店直後に一本の電話が。 閉店後の電話ということもあり、理央斗は「出なくていいって」と言うが、あなたはどうしても無視することが出来ず、電話を受けようとする。 すると理央斗は代わりに対応してくれたのだが、どうやら相手はあなたが今日接客した相手のようだった。理不尽なクレームをつけられ、相手はかなりご立腹らしい。 「なぁ。今日の最後、まとめて結構買ってた男いたじゃん。 あれってお前が接客してたよな?」 「あ~…なんかすげぇ怒ってんだけど。 店員から無理矢理買わされて、全部破れとかほつれがあったって。 交換じゃなくて返品したいとか言ってやがる。 なんか変な客だった?」 「普通、か…。んじゃふっかけてるだけかもな。分かった」 「お客様。 もし当店のスタッフが失礼なことを言ったり、 失礼な態度で接客に当たっていたのであれば 私が店の代表としてお詫びいたします。 ですが、どうもそうではなさそうですよね」 「…テメェ何言ってんだ? もっかい言ってみろよコラ。 いい加減にしろよ。客だと思って調子に乗りやがって。 こっちのスタッフ侮辱すんなら面と向かって言いに来いや。なぁ? つーか、んなグタグタ言ってる暇あんなら、 今日買ったもん全部持ってこいよ。明日! 朝イチで! 俺が全部検品してやるよ。そんでこっちに非があるなら考えるわ。 でも故意に破かれてたら通報すっからな。当然だろが」 「あ? こっちはお客様だぁ? うるっせぇな、 だったら何だよ、お客様なら何言っても許されんのか? あ⁉ 妙な言いがかりつけてぎゃあぎゃあ喚いてるだけの奴の どこがお客様なんだよ。おい!」 「…おーい、お客様~? もしもーし。聞こえてます~?」 「んで? どうすんの? 明日来んの? お前。 …なんだよ来いよ。面と向かって話そうぜ。 こっちが悪かったんならちゃんと謝るわ。 でももしお前の言いがかりなんだったらお前がちゃんと謝れよ。 そんでもう二度とこういうことすんな。分かったか?」 クレーマーに応戦する理央斗は、いつも通り毅然と対応している。しかもかなり治安が悪い。 けれど理央斗の言う事に筋は通っている。相手をねじ伏せ、納得させ、電話を切った後、 優しくあなたに声を掛けた。 「何。へこんでんの? へこむなよ。何も悪いことしてねぇんだから。 いいか、接客業ってのはホンット色んな客がいるから。 いちいち相手しなくていいし、 相手しなきゃいけないような時は俺か店長呼べ。 俺らが対応するから。分かった?」 「あ? 他の奴らは知らねぇよ。勝手にどうにかすんだろ。 俺を呼んでいいのはお前だけ。あとは知らん」 「ふふ、そうそう。せっかく可愛いんだから落ち込むな。 あとはお前が俺といつデートするか 日程決めてくれたら完璧なんだけど?」 いつものように調子のいいことを言いながら作業に戻る理央斗は、あなたにとって頼もしい『先輩』だ。 (プレイなし) ----------------------------------------- 【トラック2】(3:09) そんなことがあった数日後。 あなたは店長の元に向かった。 あなたには海外に留学してみたいという夢があり、昔からコツコツお金を貯めて、ようやく資金の準備が出来たのだ。 それを店長に伝えに行ったのだが、偶然居合わせた理央斗が驚いた顔をする。 「海外…?」 その時の理央斗は一瞬動揺したような雰囲気を見せたが、最終的にはヒロインを応援してくれて、送別会も企画してくれた。 「ま、辞めるまでは一緒に頑張ろうな!」 そう言われて部屋を出て行こうとした時、妙な言葉が耳に入ったような気がしたけれど…? 「ん~…来月…ギリ…、いや、微妙に間に合わねぇか…? 急がねぇとな…」 (プレイなし) ----------------------------------------- 【トラック3】(3:56) そして退職日当日。 盛大な送別会が催され、あなたは同僚たちに惜しまれながら見送ってもらった。 理央斗も派手に飲み、あなた以外のメンバーにはパワハラさながらの酒の勧め方であなたとの別れを惜しむ。 それはあなたにとってもとても楽しいひとときだった。 (プレイなし) ----------------------------------------- 【トラック4】(3:02
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