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素直で可愛い年下後輩は過激派ドSヤンデレ後輩でした
- CV
- 速水理人
- Circle
- Ravishing mellow
- Rating
- 313 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2023-08-04 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | バイノーラル/ダミヘヤンデレ年下攻め |
作品説明
あらすじ 【素直×可愛い×後輩=過激派ドSヤンデレ…!?】 あなたの後輩はとっても可愛くて素直な犬系男子。 明るく元気で誰とでもすぐ仲良くなるタイプで、教育係だったあなたには特別懐いていた。 ある日、彼からどうしてもと残業の手伝いを頼まれ、そのお礼と称して宅飲みすることに。 飲みながら話していたら、次第に彼が酔っ払ってしまう。 そんな彼をベッドに運ぶと、あなたはベッドに引き込まれ…… 「ふふ。つーかまーえた」 今まで見てきた素直な後輩の表情ではなく、 あなたを狙うオスの表情を見せた後輩に気付いたその時には、もう何もかもが手遅れで── 「先輩はもう俺の彼女……だよね?」 キャラクター紹介 【主人公】 緒方 海李(おがた・かいり) 22歳 入社1年目の新人営業サラリーマン 天真爛漫で人懐っこく、甘え上手な犬系男子 いつもニコニコと元気に挨拶をするので 会社でも男女問わず人気がある 入社当初あなたが教育係として面倒を見ていた為 誰よりもあなたに懐いている 【ヒロイン(あなた)】 OL 海李よりも年上 海李の教育係を務めた トラックリスト 【トラック1】(06:41) 「お願いします! 助けてくださいっ! お礼に何でもしますんで!」 終業間際、後輩の新人営業サラリーマン・海李(かいり)から突然そう縋りつかれ、 あなたは何が起きたのかと尋ねる。 話を聞くと、どうやら明日のプレゼン資料が出来上がっていないらしい。 残業終わったらご飯を奢るという約束で、海李の仕事を手伝うことに。 あなたはいつものように、サクッと仕事を終わらせてみせた。 「やった、終わった……! 間に合った! ホント助かりました、めちゃくちゃ感謝してますっ!」 大喜びの海李とご飯に行こうとしたけれど、作業に思ったより時間がかかり、 約束していた店は閉店時間を迎えていた。 このご時世、あんまり長く外飲みするのは…という話になって、 色々と話し合った結果、明日のプレゼンが終わったらあなたの家で飲もうという約束をする。 海李は嬉しそうに笑い、満開の笑顔を見せた。 「明日が楽しみだなー♪」 ---------------------------------------------------------------------------------- 【トラック2】(ディープキス・手錠・口枷)(12:35) 翌日、無事にプレゼンを成功させた海李と一緒に宅飲みをするあなた。 すると海李が酒に酔っ払い、フラフラしてきた…と言い始める。 あなたは自分のベッドに連れて行って寝かせるが、 ベッドが1人用じゃないことを指摘され、言葉に詰まる。 問い詰められたあなたは、以前この家には元カレが住んでいたからだと告げると、海李の表情が変わり… 次の瞬間、海李はあなたをベッドに押し倒し、驚きの言葉を口にする。 「ねぇ、先輩。 俺が先輩の特別になりたい。俺が先輩の彼氏になりたい。 ダメ……ですか? 俺が先輩の彼氏じゃ、ダメですか? 先輩の事置いて出ていっちゃうような男より、俺の方が絶対先輩の事想ってる。 だから、俺を選んで? 後悔させないよ?」 なんとなく成り行きでキスをされ、困惑していたその時、あなたは手首に冷たい感覚を覚える。 見ると、手首にはいつの間にか手錠がかけられていて── 「ふふ。つーかまーえた。 ん? びっくりした? 大丈夫ですよ、手錠かけただけですから」 「はは、ビックリしてる。初めて見るなぁ、その表情。 嬉しい。俺が知らない先輩の顔、またひとつ知れた。 これからきっといっぱい見れるよね。あぁ、すごく興奮しますよ、先輩……」 そこにいたのは、いつもの可愛くて素直な後輩ではなく、 自分を「女」として見ている、オスの顔をした後輩だった。 ---------------------------------------------------------------------------------- 【トラック3】(口枷・乳首責め・クンニ・手マン)(20:04) 何が起きたのか分からず困惑していたあなただったが、 我に返り、必死に抵抗し、どうにか逃れようとする。 けれど、海李は恍惚とした表情であなたに呟いてきて── 「まだ暴れるんですかー? いい加減諦めてくださいよ。 大体、そうやって身体もじもじ動かしてたら、逆に服脱がせやすくなるんですよ? 分かってます?」 「あー……それとも、もしかして本当は服脱がせてほしいけど、 恥ずかしいから拒否するふりして手伝ってくれてた、とか? なーんだ、そうだったんですか。 ごめんね、気付かなくて。今度からそういう時は遠慮せずに言って下さいね? ……って、口塞がれちゃってるから無理か。あははっ」 そして海李は、「先輩はもう俺の彼女」だと言い出し、あなたの身体に触れ、少しずつ暴いていく。 執拗なその行為にあなたはどんどん耐えられなくなり…… 「んっ……ふふ。ナカ、ぐちょぐちょ。 ほら。俺にクンニされて、こんなにとろとろになってるんだよ? 先輩のココ。 この状況で、言い逃れ出来ると思ってる? ねぇ……!」 「早くうんって言いなよ。頷くだけでいいんだよ? 先輩は俺の彼女でしょ? 認めて楽になっちゃいなって。 はぁ、はぁ、はははっ。ほら、ほら……ほら……っ!」 ---------------------------------------------------------------------------------- 【トラック4】(クンニ・クンニしながらGスポット責め・ディープキス・乳首責め・生中出し)(25:55) 絶頂を迎えても、海李の責めは終わらない。 「ねぇ、先輩? シよ? 今すぐ。 今から先輩のここに、俺のちんぽぶち込んで犯してあげる。いいでしょ? もう日付も変わったし、やっと入れてあげられるからさ。 ……え? だって、 恋人になった記念日と、初めてセックスした記念日が一緒になっちゃうと、 お祝いできる記念日が1日減っちゃうじゃん。そんなのもったいないでしょ? だから待ってたんですよ、日付が変わるの。 これで来年の昨日と、来年の今日は2日連続でお祝いできますね。ふふっ。 毎日何かしらの記念日作って、毎日お祝いしちゃおっか? いっぱいバリエーションも考えてありますよ?」 「自分でもよく今日まで我慢したと思うよ。 子どもの頃から、あんまり我慢を強いられてこなかった人生だったからさ。 欲しいものは何でも手に入れてきたけど。 こんなに欲しいと思ったものは初めてで。 だから、手に入れ方がよく分からなくて、ホント苦労した。 ……やっと手に入れたんだ、もう絶対離さないよ?」 ---------------------------------------------------------------------------------- 【トラック5】(玩具責め・立ちバック・耳舐め・生中出し)(12:39) あなたを手に入
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