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ドSなヤンデレ後輩くんの歪んだ愛情ですべてをめちゃくちゃにされた日

CV
二回戦中
Circle
Ravishing mellow
Rating
4.8138 件の評価

作品情報

販売日2025-01-11
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグクンニバイノーラル/ダミヘヤンデレ中出し合意なし命令/無理矢理耳舐め閉じ込め

作品説明

あらすじ 明るく元気な営業マン・滝谷 嶺(たきや れい)は、あなたの会社の後輩。 持ち前の明るさと人柄の良さでどんどん成績を上げていて、 事務員であるあなたとも触れ合う機会が増え、よく話すようになっていた。 そんなある日のこと。 今日までの提出期限だった書類を忘れたと大騒ぎの嶺は、 なんとか1日待ってくれと泣きついてくる。 その可愛さに負け、しぶしぶ締め切りを延ばしてあげたのだが、 翌日になっても嶺はやって来ない。 終業時間が過ぎてようやく提出しに来た嶺は、 遅くなったお詫びに家まで送ると言い、車に乗せてくれた。 ところが、その車はあなたの家の方面ではなく、 なぜか高速道路に乗ってどこかへと向かっていて… 気付くと強烈な眠気に襲われ、意識を失ってしまう。 次に目覚めた時、あなたは見知らぬ山小屋のベッドの中で、 恍惚とした表情であなたに添い寝している嶺に、優しく頭を撫でられていた── キャラクター紹介 滝谷 嶺 (たきや れい) 20代中盤 178cm 非常に美形で色素薄めのイケメン あなたが勤める会社に入社してきた後輩 明るく元気で営業向きの性格をしている 人懐っこく、誰とでも仲良くなれるタイプ 本性はドSで執着心強め、独占欲強めのヤンデレ 時々治安悪めな言葉遣いが溢れ出る 入社後、あなたに出会い、一目惚れしたことで あなたをどうにか手に入れようと画策していた 「……動物みたいに本能丸出しの淫らなエッチ、しましょ?」 トラックリスト 【トラック1】(5:46) あなたがいつも通り仕事をしていると、バタバタと走ってくる音が聞こえる。 「せんぱ~い! お疲れさまで~っす!」 声の主は後輩の滝谷嶺(たきや れい)。 どうやら今日もあなたに「お願い」をしに来たらしい。 あなたが好きなお菓子まで持参し、提出期限が過ぎた書類の提出をあと1日だけ待ってほしいと必死に頭を下げられ、仕方がないとOKすると、彼は飛び跳ねる勢いで喜んだ。 明日は絶対忘れません!と胸を張る彼は、自分の部署に戻ろうとしたのだが、部屋の隅にまとめてあった大量のゴミを自ら出してくると買って出る。 「いいっすよ遠慮しなくて! 使ってくださいよ、こういうときくらい!」 彼にはこういうところがある。 明るく元気で人懐っこく、いつもニコニコしているが、ふとしたときに男らしさを出してきて、そのギャップに萌えるのだ。 「君は本当に優しいね、君みたいな人が彼氏だったらいいのに」とつぶやくと… 「え〜? なんてこと言うんですか。 俺みたいなのが彼氏だったらいいのにとか…。 そんなこと言われたら本気にしますよ〜?」 「あ、ずるい。笑ってごまかすんだから。 もう、ホンット先輩って人たらし。良くないそれ。みんな騙される!」 「あるんすよ、そんなこと! あんま可愛さ振り撒かないでくださいよ? また更にモテちゃいますからね?」 彼はそう言いながら、軽々とゴミを持ってあなたの元を後にした。 ------------------------------------------------------------------- 【トラック2】(2:53) そして翌日。 結局彼は次の日の業務時間中には姿を見せなかった。 書類はとっくに期限が過ぎている為、どうにか今日中に処理しなければ間に合わない。 あなたは残業して彼が来るのを待っていた。 すると、廊下をバタバタと走ってくる音が聞こえ、彼がようやく姿を見せた。 「先輩! お待たせしました! ホンットごめんなさい!」 「すみません、こんな時間まで待たせちゃって。 残業、させちゃってましたよね…?」 「大丈夫じゃないっすよ…。もう終業時間とっくの昔に過ぎちゃってますし。 すみません、俺が遅くなったせいですよね、ホンットごめんなさい…。 お詫びに今日は家まで送りますから! 送らせてください!」 「俺が大丈夫じゃないんですよ! 先輩をこんな遅い時間に一人で帰すわけにはいきませんって! 今日は絶対! 送りますからね! 絶対! 俺のせいなんですから。俺に甘えてください! マジで! お願いします!」 彼の必死な様子に押され、あなたは彼に送ってもらうことに…。 ------------------------------------------------------------------- 【トラック3】(2:41) 彼の車で家まで送ってもらっていると、彼はあなたに飲み物を差し出してくる。 「あ。そうだ、先輩にあげたいものあったんすよ。 え〜っと…あ! これこれ」 「先輩、これ好きでしょ? いつも飲んでますもんね。俺も最近飲むようになって。 これはまだ飲んでないやつですから、よかったら飲みませんか?」 そう言って、わざわざ蓋まで開けて差し出してくれた。 ──やっぱり彼は優しい。 そう思いながら飲み物を口にする。 たわいのない話をしながら車に揺られていたが、だんだんスピードがあがっていくことに気付く。 そしていつの間にか、高速道路に入っていくのが見えて… 「…ん? ああ、はい。高速乗りますよ。 何でって…やっぱ気になります? 家に向かってるんですよ。俺らの家に」 「ああ…眠くなってきました? いいですよ、そのまま眠ってて。 次に目が冷めたときは…二人のおうち、ですからね? ふふ、お休みなさい、先輩」 ------------------------------------------------------------------- 【トラック4】(26:54)(ディープキス・乳首舐め・クリ責め・生挿入・キスハメ・中出し) 目が覚めたら、あなたは見知らぬ部屋に寝かされていた。 まだ頭は朦朧としている。 「ん? どうしたんですか? キョロキョロしちゃって。 ここは俺と先輩のおうちですよ、2人だけの、お・う・ち。 先輩と二人で暮らすのはどこがいいかな~って思って、 色々考えたんですけど。 やっぱ誰にも邪魔されない山奥が一番かな~って。 だから、ここ買っちゃいました、えへ」 あなたは驚き、意味が分かんないと訴える。 すると、彼の表情はみるみるうちに変わっていき… 「はぁ? 言いましたよね、 俺みたいなやつが彼氏だったら最高なのにーって。 それに、この前飲み会で隣の席になった時も、 小さい頃からずっと都会で暮らしてたから、 こういう山奥の山小屋みたいなところで静かに暮らすのが夢って… 言ってたじゃないですか。 だから俺、ここ買ったんですよ」 「ねぇ。冗談なんかじゃないですよね? 先輩は俺のこと、ちゃんと好きなんですよね? 俺みたいな彼氏がいたらいいのにって、言ってましたもんね? 俺、彼氏になりにきましたよ? ねぇ、俺でいいでしょ? 俺がいいんでしょ? そうって言ってよ。言って? ねぇ、言って?」 「…ダメですよ、先輩。今更、無しとか有り得ない。 有り得ないっすからね? もう俺、先輩の事手に入れちゃったんで。 離

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