DLsite / RJ01184779
忘れ去られた場所~愛してあげるから、愛して~
- CV
- 一条ひらめ
- Circle
- blood rain
- Rating
- 67 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2024-04-27 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRクンニバイノーラル/ダミヘ中出し命令/無理矢理拘束耳舐め言葉責め |
作品説明
【注目ポイント】 【注目ポイント】 ----------------------------------------------------- blood rain!!!55作目販売開始!!! ------------------------------------------------------ 久しぶりに生まれ故郷を尋ねることにしたあなた。昔よく遊んだ地元の神社を尋ねると、美しい青年と出会う。 彼は昔よく遊んだ友人、守だった。 「僕と結婚するために戻ってきてくれたんだね」 守ははしゃぐが、あなたには彼氏がいた。 そのことがわかると、雰囲気が一変…!? ------------------------------------------------------ 【DL・レビュー特典】 ◆レビュー特典◆ ・10レビュー達成で「表紙イラスト」 ・20レビュー達成で「オリジナルイラスト」 を追加いたします! ◆DL特典◆ ・500DL達成で「シナリオ台本」 ・800DL達成で「後日談ボイスドラマ」 を追加いたします! 【ストーリー】 社会人になり落ち着いたことで、久しぶりに生まれ故郷を尋ねることにしたヒロイン。 昔よく遊んだ地元の神社を尋ねると、美しい青年と出会う。 彼は昔よく遊んだ友人、守だった。 「僕と結婚するために戻ってきてくれたんだね」 守ははしゃぐが、ヒロインには彼氏がいた。 そのことがわかると、雰囲気が一変する。 気が付くと古びた屋敷の一室で腕を拘束されていた。 「僕のことが好きだと言ったのに…ずっとずっと待っていたのに…」 暗い瞳で見下ろす守はそのままヒロインの服を破いて襲い掛かる――。 【キャラクター紹介】 ●守(まもる) 年齢:見た目26歳 身長:182cm 幼い頃神社でよく遊んだ友達。 あまり友達がいなかったヒロインにとって大事な友達だった。 彼もヒロインのことは気に入っていて、「大きくなったらお嫁さんになって」と告白。 ヒロインも子供心に嬉しく、頷いた。 けれどヒロインは小学校卒業と共に都会に引っ越すことに。 離れ離れになる日、再会を約束して別れた。 正体は神社の守り神。ヒロインにかなり執着している。 ●ヒロイン 子供の頃の約束は「遊び」程度の認識。 1年ほど付き合った彼氏がいるが、彼氏は浮気癖があり、ヒロインは何度も泣かされている。 けれど、やっとできた彼氏なので将来のことを考え別れたくないと思っている。 実家は山の中にある村。 【トラックリスト】 ●トラック1[03:58] 大人になったヒロイン。 社会人になり落ち着いたことで、久しぶりに生まれ故郷を尋ねることに。 思い出の神社で懐かしい思い出に浸っていると、足に白い蛇が巻き付いていて驚くが、 「その蛇は君には危害を加えないから大丈夫」と美しい青年に抱きしめられる。 驚くヒロインだが、「忘れちゃったの?」と悲しそうに声をかけられる。 青年は自分の名を名乗り、昔結婚する約束をしたことを告げる。 ヒロインはあの子供が美青年に成長していて驚く。 「あの頃と比べて神社もすたれてしまったよね。今じゃあ誰もお参りにこないんだ」 「でも君が来てくれたからそれでいい」 青年はヒロインと再会を喜んだ後「僕と結婚するために戻ってきてくれたんだね」とはしゃぐが、ヒロインは彼氏がいると告げる。 青年は優しい雰囲気から一変。 青年は「約束を破ることは許されない」「罰を受ける事になるよ」「君を苦しい目には会わせたくない、だから俺と結婚しよう…ずっとずっと、この地で暮らそう」と言う。 ヒロインが困惑し、拒否すると、強風が吹き荒れる。 ●トラック2[14:20] ■無理矢理、言葉攻め、手マン、拘束 気付くと古びた屋敷の中にいた。 しかもいつの間にか腕が縄で拘束されている。 驚き怯えるヒロインに青年は自分は神社の守り神であると告げ、 だから約束を破ることは許されない事、自分と暮らせば永遠の命が手に入る事、ここは自分の屋敷で人間の世界ではないことなどを告げる。 名前はヒロインを怖がらせないためにつけた人間風のもの、 本当の名前は別にある、けれど誰も呼んでくれないから忘れてしまったという。 ヒロインは信じられない思いだが、姿を自在に変化させる青年に現実を受け止める。 それでもヒロインがもとの世界に帰りたいと言うと、青年は怒りを爆発。 「僕のことが好きだと言ったのに…ずっとずっと待っていたのに…」 「僕だけが寂しい思いをするなんて嫌だ。ずっと一緒にいよ?」 「離れるなんて許さない。無理矢理にでも縛り付けてやる」とヒロインの服を破き襲い掛かる。 抵抗するとどこかからか縄が現れ、全身を拘束。 「神様に逆らっちゃダメだろ?」 「可愛くて従順な君が大好きだったのに…もう一度、あの頃の君に戻って?」 無理矢理キス、手マン、言葉攻めでヒロインの快楽を引き出す。 「神様だから君の気持ち良いところがすぐにわかるんだよ」 「浮気ばっかりしてる男なんて捨てて、僕に愛されなよ」 「僕は君が子供の頃からずっと君だけを愛しているんだ」 彼氏の浮気癖に悩んでいたヒロインは驚く。 青年は優しく微笑み、「君の記憶を読んだんだ」「辛い思いをしてまでしがみつくような男じゃない」「辛い事なんて忘れさせてあげる」と慰める。 ●トラック3[13:31] ■クンニ、手マン、使い魔(蛇)を使った乳首責め、耳舐め 縄を操り、股を大きく開かせる。 羞恥心を煽りながら見せつけるようにクンニ。 恥ずかしがりながらも感じてしまうヒロインに愛おしさを感じながら 同時に指でも攻め立てる。 潮をまき散らすヒロイン。 「気持ち良いことで頭をいっぱいにしようね」「人間の世界のことなんて全部忘れよ?」 嬉しそうに飲み干し、狂気的に笑う。 「僕のとろこまで堕ちておいで…」 使い魔(蛇)を使った乳首責めをされながら耳舐め。 泣き出すヒロインに我に返る青年。 「やっぱり僕のことは誰も愛してくれないんだ…」と悲し気に呟く。 「君もたくさん寂しい思いをしたから、愛してくれると思ったのに…」 「ごめんね。泣かないで…もう解放してあげる」 強い風とともに消える青年。 ヒロインは何事もなかったかのように現実世界の神社に戻っていた。 服の乱れもない。 夢だったのかと思うほど青年の形跡は残っていなかった。 ただ風の音と鳥の鳴く声が響く…。 ●トラック4[04:54] 数週間後。 ヒロインはまた神社に戻ってきていた。 青年を何度も呼ぶ。 すると青年は居心地悪そうな顔で現れた。 「何の用?」と尋ねると、ヒロインは元カレが事故にあって重傷だと言う。 青年は自分のしわざだとすぐに認める。 何度も浮気してヒロインを泣かせたことも許せなかったし、ヒロインがここに戻ってきている間も女のところに行っていた。 ヒロインだけは寂しい思いも苦しい思いもしないでほしかったから、と言う。 ヒロインは改めて神社の様子を見る。 かなりすたれていて、手入れも
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