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女性用高級風俗店で現役男優とえっちな練習はじめました〜耳舐め×自慰半強○×本番えっち〜
- CV
- 乃木悠星
- Circle
- blood rain
- Rating
- 84 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2023-07-15 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRおもちゃバイノーラル/ダミヘ焦らし耳舐め言葉責め風俗・ソープ |
作品説明
【注目ポイント】 ----------------------------------------------------- blood rain!!!19作目販売開始!!! ------------------------------------------------------ 30歳を前にして未だ男を知らないヒロイン。 そろそろ初めてを捨てたい、と思うものの相手がいない。悩んだ末、ヒロインは本番行為ができるという女性向け高級風俗に行くことに・・・!自慰半強○されちゃったりおもちゃを使って・・・! ------------------------------------------------------ 【ストーリー】 30歳を前にして未だ男を知らないヒロイン。 そろそろ初めてを捨てたい、と思うものの相手がいない。 かといって適当な男でというのも…。 悩んだ末、ヒロインは本番行為ができるという女性向け高級風俗に行くことを決意。 そこで出会ったのは男優としても活躍している拓斗だった。 プロの技ですっかりエッチの虜となったヒロイン。 いつかは業界でもナンバー1になりたいという拓斗の願いを聞き、練習相手を務める事になる。 【キャラクター紹介】 ■拓斗設定 ●篠宮 拓斗 -しのみや たくと- 年齢:28歳 身長:176cm 年下売れっ子キャスト。 男優名はTAKUTO。 男優としてもトップに立ちたいと、日々勉強中。 えっちに積極的な女性は大好き。 初めは敬語だが、人懐っこい性格ゆえ、すぐに敬語がなくなる。 ●ヒロイン 29歳。 30歳を前にして未だ男を知らないことにモヤモヤしている。 【トラックリスト】 トラック1【6:13】 30歳を前にして未だ男を知らないヒロイン。 そろそろ初めてを捨てたい、と思うものの相手がいない。 かといって適当な男でというのも…。 悩んだ末、ヒロインは噂に聞いた女性向け風俗に行くことにした。 高級会員制サロンは、現役男優も数多く在籍している。 ヒロインは「どうせならプロに気持ち良くされたい」と勇気を出して店に。 出迎えたのはたまたま受付にいた拓斗。 予約を確認し、ヒロインが初めての来店であること、指名したい相手もいないことを確認。 写真を見せてもらうが、選べない。 「じゃあ、俺とかどうですか?」とニコリ。 拓斗もキャストなのだと発覚。 受付業務もキャストが行うとしって驚く。 指名したい人はいないので、たまたま空いていた拓斗を指名することに。 はじめてとのことで時間の短いお試しコースをすすめられるが、本番ありのスタンダードコースを選び、拓斗を驚かせる。 しかし積極的なヒロインに満足気。 「気持ちいいこと、たくさんしましょうね」と笑う。 トラック2【23:40】 ■キス、手マン、ゴムあり挿入 手慣れた様子でヒロインを昂らせていく拓斗。 店にいる人はみんなこんなにプロなのかと驚くと、拓斗は「俺は男優なんだ。しかも今売り出し中の。結構評判なんだけど、AVとか見ない?」と言ってヒロインを驚かせる。 店はAV業界で有名な会社が経営しており、直接プロと触れ合えることもあって少し高いが大人気なのだと言う。 ヒロイン、こういった店の利用は初めてなので料金はこんなものだと思っていた、とポツリ。 拓斗は「下調べはちゃんとした方がいいですよ」「いつか悪い男に騙されちゃうかも」と少し心配になってしまう。 ヒロイン、この歳まで彼氏らしい彼氏はおらず、誰ともちゃんと付き合ったことがない、ずっと処女のままだったので、今日捨てたいのだと打ち明ける。 拓斗を引かせてしまったかも、と心配になるが、拓斗は「そう言う人、多いから」と優しくキスして「初めての相手が俺で大丈夫ですか?」と再確認。 ヒロインが頷くと「優しくしますね」「えっちが気持ちいいってこと、教えてあげる…」と全身にキスして、愛撫開始。 丁寧に指でほぐし、一度イかせてから、ゴムを装着して挿入。 しかし痛みを我慢している様子のヒロインに拓斗は一旦やめようとするが、ヒロインは続行を訴える。 「無理して卒業しなくてもいいと思うけど…」と配慮を見せるが、 ヒロインはいつかは卒業したい、プロなら初めてでも気持ちよくしてくれるでしょ?と微笑むので、拓斗はプライドを刺激され「もちろん」と優しくキス。 キスに集中するようにいい、同時に乳首も刺激。 感じているうちに中も気持ち良くなってくる。 最後はヒロインを絶頂させて終了。 ヒロインから気持ちよかったと感想をもらって拓斗は喜ぶ。 プロの技で処女を卒業したヒロインは、すっかりエッチの虜になってしまう。 トラック3【23:15】 ■キス、自慰半強○、耳舐め、ゴムあり挿入 再来店したヒロイン。今回は初めから拓斗を指名していたので、拓斗は嬉しそうにする。 初体験の相手を務める時はいつも緊張する、でもまた指名してくれたことで安心。本当に気持ちよくなってくれてたんだね、とほっとした様子を見せる。 ヒロインの気持ちを疑ったわけではないが、人の心はわかりにくい。伝えられる言葉が本当とも限らないし、だからまた来てくれて、行動で示してくれて嬉しいと伝える。 ヒロイン、可愛らしい様子の拓斗になんだかくすぐったい気持ちに。 今日も本番ありのスタンダードコースを選び、拓斗と部屋に入る。 キスと少しの愛撫ですぐに濡れてしまうヒロイン。 あれからしていないのだというヒロインに「ひとりでしないの?」と聞く。 ひとりではしたことがないというヒロインに、やり方を知らないのでは?と心配してしまう拓斗。 ヒロインはさすがに知識くらいはあるというので、「じゃあ、今日はして見せてよ」と煽る。 ヒロイン、一度は拒否するが「ひとりで気持ち良くなる方法も知っておかないと」「ここは完全予約制だからしたいときに来られない。俺もいつも店にいるわけじゃないし」と説得。 結局、拓斗の手助けを受けながら自慰をすることになるヒロイン。 恥ずかしいのに感じてしまい、すごく濡れてしまう。 しかし最終的に恥ずかしさにギブ。 拓斗は「よくできたね」と褒め、代わりにイかせてくれる。 恥ずかしすぎて顔を見られたくないヒロインは思わず拓斗に抱き着いて「見ないで」と訴える。 「それって煽ってる?」と拓斗はヒロインを押し倒し、キス。 耳舐めしながら胸を愛撫して、昂らせていく。 ゴムを装着し、挿入。 「前は浅いところだけだったから、今日は前よりも奥でイってみようか」と足を持ち上げて、深くまで繋がる。 奥に熱がぶつかる感覚に衝撃を受けるヒロイン。 前よりも感じながらイってしまう。 ヒロイン、拓斗のテクニックに感動。 純粋に褒められて拓斗は笑ってしまう。 「あなたって、さっぱりした性格でいいね」「俺、あなたのこと気に入った。また俺を指名してよ」と好印象。 トラック4【8:07】 ある日、男優としての拓斗も見たくなりたまたま見かけたアダルトショップへ入店。 拓斗が写ったDVDのパッケージを発見し密かに興奮していると
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