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幽霊くんは何があっても離れない~ヤンデレ×執着~
- CV
- 速水理人
- Circle
- blood rain
- Rating
- 83 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2024-03-30 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRクンニバイノーラル/ダミヘヤンデレ中出し幽霊耳舐め連続絶頂 |
作品説明
【注目ポイント】 ----------------------------------------------------- blood rain!!!51作目販売開始!!! ------------------------------------------------------ 転職を機にあるアパートに引っ越して来たあなた。 引っ越してきた日から毎日淫猥な夢を見る。 男が「可愛い可愛い」と呟きながら自分を抱く夢だ。ある日家に帰ると寝てもいないのに夢に現れる男が部屋の中に立っていて...!? ------------------------------------------------------ 【DL・レビュー特典】 ◆レビュー特典◆ ・10レビュー達成で「表紙イラスト」 ・20レビュー達成で「オリジナルイラスト」 を追加いたします! ◆DL特典◆ ・500DL達成で「シナリオ台本」 ・800DL達成で「後日談ボイスドラマ」 を追加いたします! 【ストーリー】 転職を機にあるアパートに引っ越して来たヒロイン。 引っ越してきた日から毎日淫猥な夢を見る。 男が「可愛い可愛い」と呟きながら自分を抱く夢だ。 その夜もヒロインは薄暗い部屋の中で男に抱かれる夢を見た。 いつも金縛りにあったように抵抗も出来ず、ただ快楽を教え込まれるヒロイン。 その次の夜もまた淫猥な夢を見た。 寝ても寝ても寝た気がしないヒロイン。 ある日家に帰ると寝てもいないのに夢に現れる男が部屋の中に立っていた。 ヒロインは逃げようとするが金縛りにあったように身体が動かない。 「君を抱くたびに力がみなぎってくる気がするんだ。だからこうして君の前に出てこられ た」 「現実の世界でも、たっぷり気持ちよくさせてあげるね 俺も、たくさん中出しして気持ちよくなるんだ…」 【キャラクター紹介】 ●鳥山 礼仁(とりやま れいじ) 年齢:26歳 身長:175cm ヒロインの引っ越し先に住んでいる幽霊。 今まで良い事がなかったが、可愛いヒロインが自分の家にやって来て運命の人だと思った 。 ヒロインを誰にも渡したくないという欲が強い。 【トラックリスト】 ●トラック1[19:32] ■耳舐め、キス、乳首舐め、強○オナニー ヒロイン、男にキスされているところから。 「本当に可愛いね。この家に引っ越してきてくれてありがとう」 「死んでから運命の人に出会えることもあるんだねぇ」 目覚めるとさらにキスが激しくなる。 嫌がりながらも気持ち良くなってしまうヒロイン。 身体の反応を見て、男は楽し気に笑う。 「抵抗できないねぇ?このまま、俺に気持ちいいことたくさん教えられちゃお?」 「えっちになって、俺と楽しい毎日を過ごそうね」 耳舐めされながら胸をいじられ、身体が跳ねる。 「俺の手でも、舌でも気持ち良くなっちゃうんだ?」 「俺を感じてくれて嬉しいよ。君が俺を感じてくれるから、寂しくない」 ヒロインの身体が熱くなり始めるが、男の身体が透け始めてしまう。 自分の身体ではヒロインを絶頂させられないと、困ったあと、 楽し気にオナニー指示をする。 「自分でしないと、苦しいままだよ?」 「しょうがないなぁ。少しだけ、手伝ってあげようね?」 初めはヒロインを手伝って自慰させるが、その内ヒロインは自分でいいところを触り始め る。 男はそんなヒロインに興奮。 「見せて、見せて、見せて…君がひとりでイっちゃうところ」 強○オナニーで絶頂。 男は興奮したような声をあげる。 直後「あぁ、時間だ…朝が来るね」と消えてしまう。 ●トラック2[20:53] ■耳舐め、クンニ、手マン その次の夜もまた淫猥な夢を見た。 気が付くと、男に耳を舐められている。 「どんどん君に触れる感覚が鮮明になって行く気がする」 「君も、俺に触れられる感覚、夢とは思えなくなってるよね」 日に日に敏感になるヒロインに男は楽し気な声を上げる。 「いやいやしてるのに、股の間は濡れまくりだよ?」などと囁きながら煽る。 ヒロインが濡れているのを見て、 「昨日自分で気持ち良くなったところ、今度は僕が気持ち良くしてあげようね」とクンニ 開始。 「君のえっちな匂いも感じられる…あぁ、もっと舐めたい。舐めさせて…」 夢中でクンニ。絶頂させるが、興奮が治まらない。 男は荒い息のまま手マン開始。 クンニと同時にされ、ヒロインはまた絶頂してしまう。 「中にも入れられるかな?あぁ、俺のがこんなに硬く大きくなってる。死んでから初めて だよ」 陰部に当て、挿入しようとしたところで声が遠くなる。 またしても朝が近づいていると残念そうに言い残して消えていく男。 ●トラック3[22:11] ■キス、耳舐め、乳首責め、挿入、中出し ある日家に帰ると寝てもいないのに夢に現れる男が部屋の中に立っていた。 ヒロインは逃げようとするが金縛りにあったように身体が動かない。 「君を抱くたびに力がみなぎってくる気がするんだ」 「だからこうして君の前に出てこられた」 「現実の世界でも、たっぷり気持ちよくさせてあげるね。俺も、たくさん中出しして気持 ちよくなるんだ…」 「正確には「気持ち良い」って気がしているだけだけど」 「可愛い子を好き勝手に出来るって最高…」 立ったまま体中を舐め回され、乳首で絶頂させられるヒロイン。 金縛りが解け、崩れ落ちる。 男はヒロインに覆いかぶさり、さらに耳舐め&乳首責め。 思わず抵抗して声を上げると、 男は「声を出しても、俺の姿は君にしか見えないよ」「俺は幽霊だから」と楽し気にヒロ インを○す。 「あぁ。幽霊なのに精子ビュッビュッ出てる感覚がする…君も感じる?ははっ、そんなわ けないか」 「幽霊じゃなかったら孕んでたね。ざーんねん」 正常位のあと、逃げようとするヒロインを押さえつけ、寝バック。 押さえつけながら「種付けしちゃうよ」と興奮しながらまた中出し。 ヒロイン、最後は友人にもらったお札の存在を思い出し、男の額に張り付ける。 男は苦しみながら消えていく。 ■トラック4[4:31] 平和な日常が訪れ、心身ともに健康になったヒロイン。 ある日ヒロインが街を歩いていると呼び止められる。 振り返ると、例の男が立っていた。 「やあ、また会えて嬉しいよ」「本当の本当に、今度は現実世界だ」 「君が祓ってくれたおかげで、もとの身体に戻れた」と恍惚とした表情でヒロインを抱き しめる。 ヒロインの引っ越して来た部屋で転倒し、頭をぶつけた。酷い痛みを感じながら意識が薄 れ、死んだと思っていた、けれど自分は死んではいなかったと笑う。 男は意識不明になっている時、幽体離脱していたらしい。 ヒロインが自分を救った、ヒロインは自分にとっての女神、などと愛おしそうに語り掛け る。 怯えるヒロインに不思議そう。 「また会えて嬉しいでしょ?僕達は愛し合ってるんだもんねぇ?」 「たくさん愛してあげたこと、忘れちゃった?」とねっとり耳舐め
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