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社畜の乙成さんが大変なので「お手伝い」をしたら溺愛された件
- CV
- 姫咲遙
- Circle
- blood rain
- Rating
- 51 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2024-03-16 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRささやきオフィス・職場バイノーラル/ダミヘ合意なし焦らし言葉責め連続絶頂 |
作品説明
【注目ポイント】 ---------------------------------------------------- 専属シナリオライター「紫昏紗夜」×「blood rain」 ----------------------------------------------------- blood rain!!!50作目販売開始!!!期間限定20%OFF!! ------------------------------------------------------ 会社でも有名な社畜の乙成さん。 優秀が故に任されている仕事が誰よりも大きく、でもそれを助けようと他の社員が手出しした時3倍の仕事量に膨れ上がってしまったそうで、それ以来ワンマンでの仕事をしているようだった。 ある日、あまりにも顔色が悪かったため、思わず声を掛ける。 手伝いましょうか、というと… ------------------------------------------------------ 【DL・レビュー特典】 ◆レビュー特典◆ ・10レビュー達成で「表紙イラスト」 ・20レビュー達成で「オリジナルイラスト」 を追加いたします! ◆DL特典◆ ・500DL達成で「シナリオ台本」 ・800DL達成で「後日談ボイスドラマ」 を追加いたします! 【ストーリー】 会社でも有名な社畜の乙成さん。 優秀が故に任されている仕事が誰よりも大きく、でもそれを助けようと他の社員が手出しした時3倍の仕事量に膨れ上がってしまったそうで、それ以来ワンマンでの仕事をしているようだった。 ある日、あまりにも顔色が悪かったため、思わず声を掛ける。 手伝いましょうか、というと… 「手伝わなくていいので、セックスさせてもらえませんか……?」 極限状態の乙成さんは、切羽詰まった顔でそう懇願してきて── 欲望のままに犯され、卑猥な水音が深夜のオフィスに響き渡る。 正常な思考を失った乙成さんとのセックスは、これまで経験したことのない激しいものだった……。 【キャラクター紹介】 乙成 翔也(おとなり しょうや) 27歳 ・非常にまじめ ・他人に頼るより自分でやった方が早いし確実だと思ってすべてを引き受け、大変な目に遭ってしまうタイプ ・浮付いた噂はなく、一部でゲイ疑惑も出ていた ・実は性欲が非常に強く、普段はオナニーで発散している ・好きなAVはオフィスラブ系。こういうセックスをしてみたいと思っていた 【トラックリスト】 【トラック1】 「はぁ……先にこっちを仕上げるべきか……。 いや、向こうが先だな……。 あーしまった、これがあったんだった……」 会社のエース、乙成さんは今日も激務でフラフラしながら仕事をしている。 あまりの多忙ぶりに心配になり、何か出来ることは無いかと声を掛けてみるが…… 「ありがとうございます。その言葉だけで十分です」 乙成さんはそう言って疲れた笑顔を見せると、作業に戻ってしまうのだった。 【トラック2】 それから数日後。 また乙成さんが残業しているのを見つけ、居ても立っても居られずに声を掛ける。 すると乙成さんはあれからまだ家に帰れていないらしく、徹夜も5日目だと言い出した。 このままだとヤバいと思い、何でもいいから手伝いますと迫ると、乙成さんは一瞬困った顔をしたが、そのあと申し訳なさそうにつぶやく。 「だったら……少しだけ、いいですか……」 乙成さんに連れられて入ったのは、ほとんど人の出入りのない倉庫。 そこで、乙成さんはいきなり人が変わったように迫ってきて……!? 「すみません、びっくりさせました……? でも、あなたがなんでもするとか言うから……スイッチ入っちゃって。 ちょっともう、止められそうにないですね」 「見て。もう俺のコレ、パンパンに勃起してる。 あなたのここに入れたくてうずうずしてるんですよ。いいでしょう?」 「こういうの、やってみたかったんですよ。 ずっと、ずっと……っ。 はぁ、はぁ、あなたが、俺の夢……叶えてくれました。 はぁ、はぁ、最高の人だ……はぁ、はぁ、はぁ。 ここもすっごくエロくて、きゅうきゅう吸いついてくる。 俺のちんぽぎゅう~って締め付けて…… はぁ、はぁ、気持ちよくなっちゃってるんでしょう? いいですよ、もっと奥まで……っ」 【トラック3】 翌日。 出社すると、乙成さんに呼び止められる。 「あの後、頭がすっきりして、朝まで集中して作業に取り組めました。 おかげさまでみんなの出社までには間に合って、 今から数日ぶりに家に帰るところです」 「あなたのおかげで、ようやくベッドで休めます。 ありがとうございました。本当に、何とお礼を言ったらいいか……」 いくらか顔色がよくなったように見える乙成さんは、何度もお礼を言った後、嬉しそうに帰っていくのだった。 【トラック4】 そんなことがあった2週間後。 再び見かけた乙成さんは、以前にも増して顔色が最悪になっていた。 「ええ、自分はまた残業です。はは……相変わらずですよ。 今、近くのスーパー銭湯でシャワーだけ浴びてきたんです。 これからまた徹夜ですので……頑張ります。じゃあ、お疲れ様でした……」 フラフラと立ち去ろうとした乙成さんだったが、申し訳なさそうに振り返り── 「すみません。あの……もしよろしければ、 また……お手伝いお願い出来ませんか。 ここ数日また……残業ばかりで泊まり込んでて。 その……溜まって……て……。 たった今シャワー浴びてきたばかりなので、 ご不快な思いはさせないと……思います。 ですから……いいですか……?」 夜のオフィスで、再び乙成さんの「お手伝い」をすることに。 「う……っ、はぁ、はぁ。ん……っ。 はぁ、はぁ、あなたの中、すっごく濡れてる。 興奮してるんですね。可愛い……っ」 「こうやって、下からガツガツ突いたら……っ、はぁ、はぁ、 あなたの弱いとこ、当たりますよね……? 一番奥の、この辺り。はぁ、はぁ、はぁ、ここでしょ? ここ突かれると……、 ははっ、中きゅうって締まりましたね。分かったでしょ? はぁ、はぁ、はぁ……っ!」 「ん? はは、可愛い。ぎゅうって抱き着いて来て……可愛いですね。 いいですよ、ずっとぎゅうってしてて? その方が俺も、突いてあげやすくなるから……っ!」 【トラック5】 そんなことがあった数日後。 「あの、すみません。 その資料の山、今日のあなたのお仕事ですか? じゃあそれ、全部自分が引き受けますから。 その代わり、今夜──……」 もう遠慮もしなくなった乙成さんは、再び声をかけてくる。 その表情は申し訳なさそうな色が薄れ、わずかに期待を孕んでいるようにも見えた…… 【形式・クレジット・Ci-en応援プラン】 ■形式 ・全編バイノーラル収録 ・ファイル形式 WAV ■クレジット ・CV -姫咲遙 様( @o_Sikorsky ) ・イラスト -湯呑みペンギン 様 ( @yunomipen
価格履歴
2026-10-07 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。







