DLsite / RJ01155489
あの日出会った「猫」は私の大事なパートナー
- CV
- 姫咲遙
- Circle
- blood rain
- Rating
- 40 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2024-02-24 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRクリ責めネコミミバイノーラル/ダミヘ中出し焦らし言葉責め連続絶頂 |
作品説明
【注目ポイント】 ----------------------------------------------------- 初の専属シナリオライター起用!! ------------------------------------------------------ 長く付き合っていた元カレと別れ、無気力な日々を過ごしていたあなた。 孤独な日々に耐えられず、昔から飼ってみたいと思っていた猫を迎えようと決心する。 折角だから保護猫を引き取ろうと思い、SNS で検索すると、 「元気なオスです。まだ若いです。従順で大人しいです。貰ってください」という書き込みを見 かける。 アカウントの主に DM で連絡を取り、とある公園で待ち合わせをすることに...!? ------------------------------------------------------ 【DL・レビュー特典】 ◆レビュー特典◆ ・10レビュー達成で「表紙イラスト」 ・20レビュー達成で「オリジナルイラスト」 を追加いたします! ◆DL特典◆ ・500DL達成で「シナリオ台本」 ・800DL達成で「後日談ボイスドラマ」 を追加いたします! 【ストーリー】 長く付き合っていた元カレと別れ、無気力な日々を過ごしていたあなた。 孤独な日々に耐えられず、昔から飼ってみたいと思っていた猫を迎えようと決心する。 折角だから保護猫を引き取ろうと思い、SNS で検索すると、 「元気なオスです。まだ若いです。従順で大人しいです。貰ってください」という書き込みを見 かける。 アカウントの主に DM で連絡を取り、とある公園で待ち合わせをすることに。 するとそこにやってきたのは、長身でイケメンの若い男性だった。 「じゃあ行きましょうか。おうちに連れてってください」 「ですから、猫は俺です。名前、猫田爽弥って言うんで」 「はは、もしかして何か勘違いしてました? でも俺、嘘はついてませんよ。ちゃんと書いてあったでしょ? 元気なオス。まだ若い。従順で大人しい、猫。ね? だから貰ってください。貰ってくれますよね?」 その日から、あなたと「猫」の生活が始まる...。 【キャラクター紹介】 猫田 爽弥(ねこた そうや) 20 歳前半~半ばくらい? 180 cm ・笑顔の可愛い長身イケメン ・どうやらこれまでも女性の家を渡り歩いて生活していた...らしい ・命令には従順 ・脱いだら意外とすごいタイプの細マッチョ 【トラックリスト】 【トラック1】[3:09] 長く付き合っていた元カレと別れ、無気力な日々を過ごしていたあなた。 孤独な日々に耐えられず、昔から飼ってみたいと思っていた猫を迎えようと決心する。 折角だから保護猫を引き取ろうと思い、SNS で検索すると、 「元気なオスです。まだ若いです。従順で大人しいです。貰ってください」という書き込みを見 かける。 アカウントの主に DM で連絡を取り、とある公園で待ち合わせをすることに。 するとそこにやってきたのは、長身でイケメンの若い男性だった。 「じゃあ行きましょうか。おうちに連れてってください」 「ですから、猫は俺です。名前、猫田爽弥って言うんで」 「はは、もしかして何か勘違いしてました? でも俺、嘘はついてませんよ。ちゃんと書いてあったでしょ? 元気なオス。まだ若い。従順で大人しい、猫。ね? だから貰ってください。貰ってくれますよね?」 【トラック2】[32:10] 爽弥を家に連れて帰っている途中、雨に降られて濡れてしまう。 すると爽弥は家に着くなり自分のことはそっちのけで、あなたの身体をタオルで拭き始めた。 「俺は大丈夫なの。あなたの方が先。 女の子が身体冷やしちゃダメ。大事にしなきゃ。 それに、あなたはご主人様だから。 何よりもあなたを優先するのが当たり前なの」 身体が冷えてしまったあなたにお風呂を勧め、自分は冷たい体で服の洗濯を始める爽弥。 くしゃみをし始めた爽弥を可哀想に思ったあなたは、爽弥にもお風呂に入るよう促し── 「えへへ、ごめんね。お邪魔します。 ん? ふふ、どうしたの? そんな横目で見ちゃって。エッチなご主人様だなぁ」 「いいんだよ。俺はあなたのペットだから。 ペットの身体をどうしようと、あなたの自由でしょ。 あなたは俺を拾ったんだから。 いっぱい見ていいよ、ほら。どこが見てみたい?」 「こっち......弄ってあげよっか。 ご主人様のメスの部分......ほら。 クリ、見~つけた 今からここ、イくまで指で弄ってあげるね んっ」 「はぁ......はぁ......んっ、 ああ......気持ちいい? クリ弄られるの、好き?」 「俺に気持ちよくさせられてるご主人様......可愛すぎ」 「ああ......足すっごく震えてる。イきたいの? だったら命令して? あたしのことイかせてって、ちゃんと言って?」 「ねぇご主人様? 俺、ご褒美欲しいなぁ~ ほら見て? 俺のココ......もうこんなにギンギンなんだ。 いっぱい気持ちよくさせてあげられたご褒美......ちょうだい? いいよね?」 【トラック3】[27:33] 気が付くと、あなたはベッドに横たわっていた。 「うん。寝てた。 お風呂からあがった時もフラフラしてたもん。 多分のぼせたのと......セックス疲れかな? ふふ」 「寝顔があんまりにも可愛かったからさ、ずっと頭撫でてたの。 気持ちよさそうに寝てたよ。 今日からは俺がずっと側にいるからね。 こうやってよしよししながら寝かしつけてあげるし、添い寝もしてあげる」 「それから......エッチな命令だって、いっぱい聞いてあげる。 せっかく俺のこと拾ってくれたんだからさ。好きにしていいんだよ」 それから爽弥は、あなたの命令通りにエッチなご奉仕をし始めるのだった...。 「クリ、おっきくなってきた......勃起してんのかな? 可愛いね。気持ちい気持ちいってアピールしてるんだ。 もっと気持ちよくさせてあげたい......」 「くちゅくちゅ、じゅる、じゅるじゅるっ。 ちゅ、ちゅうっ。ぐちゅ、ぐちゅ。ちゅ、ちゅうっ、じゅるっ。 中の方も舐めてあげよっか。こうやって......舌で......んっ」 「ぐちゅ、ぐちゅ。ぐちゅ、ぐちゅっ。ああ......エッチな味がする」 「もうイけるね。命令してご主人様。じゃないとやめるよ?」 「ふふ、うん イかせてあげる ほらイけ、イけイけイけイけイけ......っ!」 「じゃあ......入れるね、ご主人様 いっぱい気持ちよくなろうね」 「はぁ、はぁ、はぁ。ん......っ、はぁ、はぁ、はぁ。 気持ちいいよね? 俺のちんぽ、好き? ふふ、俺もご主人様のまんこ、だーい好きだよ」 【トラック4】[2:42] 翌朝、目が覚めると隣には爽弥が眠っていた。 あなたが目覚めると、すぐに爽弥も目を覚まして、あなたに微笑みかけてくる。 独りぼっちの目覚め
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