DLsite / RJ01142431
優等生の裏の顔 ~皆から慕われるユウリくんが私にだけ本当の顔を見せてくれる~
- CV
- 速水理人
- Circle
- blood rain
- Rating
- 37 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2024-01-20 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRささやきバイノーラル/ダミヘフェラチオ中出し焦らし言葉責め連続絶頂 |
作品説明
【注目ポイント】 ----------------------------------------------------- blood rain!!!41作目販売開始!!! ------------------------------------------------------ 新米教師のあなた。物陰に一人の男性が座り込んでいた。具合が悪いのかと心配 して声をかけると、その人は生徒のユウリだった。ユウリは日頃のストレスを発散するために夜 中に遊び歩き、休憩がてら煙草を吸っていたらしい。優等生の裏の顔に驚くあなただが 、その後彼が怪我をしたことをきっかけに自宅で二人きりになり……。 ------------------------------------------------------ 【DL・レビュー特典】 ◆レビュー特典◆ ・10レビュー達成で「表紙イラスト」 ・20レビュー達成で「オリジナルイラスト」 を追加いたします! ◆DL特典◆ ・500DL達成で「シナリオ台本」 ・800DL達成で「後日談ボイスドラマ」 を追加いたします! 【ストーリー】 赴任先の学園で久住ユウリという生徒と出会う新米教師のヒロイン。困っていたところを ユウリに助けられ、ヒロインは彼に感謝の気持ちを伝える。後日、休日の夜に学園から離 れた繁華街を歩いていると、物陰に一人の男性が座り込んでいた。具合が悪いのかと心配 して声をかけると、その人はユウリだった。ユウリは日頃のストレスを発散するために夜 中に遊び歩き、休憩がてら煙草を吸っていたらしい。優等生の裏の顔に驚くヒロインだが 、その後彼が怪我をしたことをきっかけに自宅で二人きりになり……。 【キャラクター紹介】 ・久瀬 ユウリ(ひさせ ゆうり) 身長:172cm 年齢:10代後半(学生) 一人称:僕(表)、俺(裏) 二人称:あなた(表)、あんた(裏)、ヒロインのことは「先生」と呼ぶ 容姿:髪色は暗め(黒~茶)、学ラン、眼鏡(優等生時)、目の色は茶色~赤、肌は色白 、舌ピアス(普段は隠している)髪型はストレートヘア(非マッシュ)、 外見は遊んでいない優等生という感じだが、私服は全身黒。 性格:表向きは穏やかで優しい好青年。周りから頼られる事も多いが、嫌な顔をせず引き 受けている。しかし家や学園にいる時のストレスが溜まっているせいで、裏では喧嘩っ早 く口も悪い。気分転換に煙草を吸うことも。ヒロインのことはその他大勢と同じ存在でな んとも思っていなかったが、裏の顔を知られたことをきっかけに深い関係になる。 ・ヒロイン 20代新米教師。困っている人を放っておけないお人好し。 学生時代からマンションで一人暮らししている。 【トラックリスト】 ●トラック1(Hなし/キス、耳舐め) 新米教師のヒロインは、赴任先の学園で久住ユウリという生徒と出会う。彼は重たい荷物 を抱えて困っていたヒロインに声を掛け、運ぶのを手伝ってくれた。運び終えた後に礼を 伝えると、ユウリは首を振る。 「困っている人がいたら、助けるのは当然のことですよ」 笑顔でそう言われ、ヒロインは良い生徒に出会ったと感動する。 後日。休日の夜の繁華街を歩いていると、路地裏で男性がしゃがみ込んでいた。体調が悪 いのかと心配して声をかけると、その人が顔を上げる。 「なんですか。別に具合なんか悪くないけど…。……先生?」 聞き覚えのある声にヒロインがじっくりと彼を見ると、あの優等生の顔がそこにあった。 どうやら彼は具合が悪いのではなく、単純に座り込んで煙草を吸っていたようだ。 ユウリは煙草の煙を吐きながら吐き捨てるように笑う。 「あーあ、学園の人には隠しておくつもりだったのに…。俺がクズだって知って、幻滅し たでしょ?」 戸惑って硬直するヒロインに顔を近づけ、ユウリがからかうようなキスをする。 「ほら、早く帰ったら? そのまま突っ立ってると、もっと酷いことするかもよ」 優等生の裏の顔を知り、ヒロインは驚きのあまりその場を立ち去ってしまう。 少ししてから、やはりユウリの様子が気になり元いた場所に戻ると、彼は喧嘩を吹っ掛け られたらしく怪我をしていた。手当てをするためにユウリの手を引き、ヒロインは彼を自 宅へ連れて行くことにする。 ●トラック2(Hあり/キス、胸への愛撫、フェラ) ユウリに「痛い」「もっと優しくやってよ」などと言われながらも丁寧に手当てをするヒ ロイン。 最初はぶつぶつと文句を言っていたユウリだが、次第に身の上を話してくれる。 母が病気で亡くなった後に父が再婚し、義理の母が家にいること。その人がユウリに色目 を使うようになった。 それが気持ち悪くて家に寄り付かなくなった頃、悪い遊びを教えてくれる大人と出会った こと。 怪我の手当てをしながら彼の話にゆっくりと耳を傾けていたヒロインがユウリの頭を撫で ると、彼は戸惑ったように「どうしてあんた相手にこんなこと話しちゃったんだろ…」と 呟く。本当は生徒を自宅に上げるのは良くないことだが、せめてこの部屋にいる時は安心 して欲しいと伝えるヒロイン。ユウリは嬉しそうに笑うが、その直後にヒロインを押し倒 す。 「先生、もっと危機感持った方がいいよ。俺みたいな人間に付け込まれるから」 最初は抵抗するヒロインだが、やがて体から力を抜く。 「…拒まないんだ。先生って変わってるね」 ヒロインは肌を重ねている間にユウリの傷が少しでも癒やせるなら、と彼を受け入れる。 ユウリはヒロインにキスをし、服を脱がせる。肌の感触を楽しむように全身に口づけ、胸 を愛撫する。 慣れた手付きでの愛撫に体を震わせていると、ユウリは「もしかして先生って感じやすい の?」と笑う。首を振るヒロインに「じゃあ相性がいいのかな」とつぶやくユウリ。 その後、どこまで許してくれるのかを試すように、ヒロインにフェラを要求する。 「男が喜ぶ方法くらい知ってるでしょ、先生」 おずおずとフェラをするヒロイン。射精感が強まった時、ユウリはヒロインの頭を無理や り性器から離す。口じゃなくて中でイきたいとねだり、ヒロインは再びユウリに押し倒さ れる。 ●トラック3(Hあり/キス、クンニ、挿入・正常位→騎乗位) 「もう濡れてるなら挿れてもいいよね」 ユウリはヒロインの足を広げ、性器を挿入する(正常位)挿入を繰り返しながら、時折キ スをねだるユウリ。やがてヒロインが先に達してしまい、ユウリは一度動きを止める。 「大人なのに、先にイっちゃったんだ?」 あざ笑うように言われむっとするヒロインはユウリの上に乗り、自らユウリのものを挿れ ようとする(騎乗位)急に積極的になったヒロインにユウリは戸惑うが、ヒロインとのセ ックスを楽しみながらフィニッシュする。体の相性がよかったらしく、ユウリはヒロイン の事を気に入る。 ●トラック4(Hあり/キス、手マン、全身リップ、バック挿入) それから数日後、ヒロインが仕事から帰宅すると、部屋の前でユウリが待っていた
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