DLsite / RJ01137159

除霊するには中出しが必要!?~かわいい新人君のためだから仕方ないよね~

CV
乃木悠星
Circle
blood rain
Rating
4.841 件の評価

作品情報

販売日2024-01-06
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグささやきオカルトクリ責めバイノーラル/ダミヘ先輩/後輩女性優位憑依耳舐め

作品説明

【注目ポイント】 ----------------------------------------------------- blood rain!!!39作目販売開始!!! ------------------------------------------------------ あなたはオカルト雑誌のライター。男性はライター志望の新人で、初めての配属先があなたのいるオカルト雑誌だった。取材先で心霊現象が発生し怯える新人。 あまりのビビリに仕事にならないので、あなたはえっちな提案をする。「幽霊は性的な事柄が苦手だから、そういったことをすれば離れていくかもしれない。」と。そうしてえっちなことをしていると...!? ------------------------------------------------------ 【DL・レビュー特典】 ◆レビュー特典◆ ・10レビュー達成で「表紙イラスト」 ・20レビュー達成で「オリジナルイラスト」 を追加いたします! ◆DL特典◆ ・500DL達成で「シナリオ台本」 ・800DL達成で「後日談ボイスドラマ」 を追加いたします! 【ストーリー】 ヒロインはオカルト雑誌のライター。 心霊スポットや実話怪談系の取材を行って記事にしている。 男性はライター志望の新人で、初めての配属先がヒロインのいるオカルト雑誌だった。 さっそくヒロインとコンビを組んでおかしな噂のある取材先に向かうことになったが、問題は新人が非常に怖がりであることだった。 取材先で心霊現象が発生し怯える新人。 あまりのビビリに仕事にならないので、ヒロインはえっちな提案をする。 「幽霊は性的な事柄が苦手だから、そういったことをすれば離れていくかもしれない」 最初は軽い心霊現象に対して軽めの性的接触で追い払いが可能だが、徐々に心霊現象が本格的になっていくにつれて必要な性的接触も強めのものになり、最終的に男性が憑りつかれ、除霊のために中出しセックスをすることになる。 除霊成功後、理性を取り戻した男性と甘めのセックス。 霊媒体質の男性はオカルト雑誌の仕事をやめようと考えるが、今さらやめてもこれからも被害に遭うことは変わらないのでこのままヒロインとコンビを組んで仕事を続け、心霊トラブルが起こったら都度セックスで解決するという結論になる。 「こうなったら先輩に一生ついていきますからね…」と若干恨みがましく呟いて終了。 【キャラクター紹介】 【男性】 名前:三住 八雲(みすみ やくも) 性別:男性 年齢:22 職業:オカルトライター 一人称:俺 ヒロインの呼び方:先輩 ヒロインからの呼ばれ方:新人君、三住君、八雲君 口調: 軽薄な若者言葉。 「~っすよ」「~じゃん」など。 容姿イメージ: 髪の色:金色 目の色:紫色 肌の色:褐色 身長: 170cmほど 性格: 言動は軽い調子だが、性格は素直。 怖がりで、特に心霊現象が苦手。UFOやツチノコなどは好き。 霊媒体質のため余計に心霊現象への苦手意識が強い。 与太話でも信じやすい、悪く言うなら騙されやすいタイプ。流されやすい。 ヒロインとの関係: オカルト雑誌の先輩と新人。 心霊現象に怯えて逃げ腰になるたびヒロインに喝を入れられたり励まされたりしている。 先輩は面倒見がいいので職場の人間関係には恵まれていると思っているが、それはそれ、心霊現象の取材もあるオカルトライター案件は苦手に思い、機会があれば転職を考えている。 【ヒロイン】 名前:なし 性別:女性 年齢:27 職業:オカルトライター 一人称:私 男性役の呼び方:新人君、三住君、八雲君(左に行くほど頻度が多い) 男性役からの呼ばれ方:先輩 口調: 新人に対しては先輩としてくだけた口調。 「~だよ」「~でしょ」など。 容姿イメージ: 髪の色:茶色 目の色:青色 身長: 170cmほど 性格: 肝が据わっている。押しが強い。 オカルト全般が好きで、真偽はともかく知識は持っている。 取材のためなら後先を考えないところがある。 面倒見が良く、困っている相手を見捨てたりはしない。 物事の対応が面倒になると対話よりもゴリ押しを選択するタイプ。 男性役との関係: オカルト雑誌の先輩と新人。 新人は珍しいし、性格も素直だしで新人のことはかわいがっている。 男性役は久々の貴重な新人なのでオカルト雑誌から逃す気はない。 【トラックリスト】 【TRACK01】プレイ内容| オカルトが好きで、オカルト雑誌のライターを天職として働いてきたヒロイン。 珍しく男性の新人ライターが配属されたが、ホラーは苦手とのこと。 ヒロインと交流し、懐いてきた頃に、雑誌の読者からの投稿をきっかけにおかしなことが起こると噂の廃ホテルの取材をすることになる。 「幽霊が出たら俺無理ですよ~先輩何とかしてくださいよ~」と泣きつく男性に、ヒロインは対抗手段として「幽霊はえっちなことが苦手らしい」と伝える。 半信半疑ながら、練習として脳内でえっちなことを考える男性。 自然に思い浮かんだ相手がヒロインだったことに慌てる。 慌てるところをヒロインにからかわれる。 ヒロインが相手として浮かんだのはあんなびっくりすることを言われたからで、好きではないはず、他意はないはず…と悩む男性。 そんな風にもやもや考えるうちに恐怖は去っていたので、あれはヒロインなりの恐怖から気を逸らすためのアドバイスだったのだろう、と男性は受け取る。 【TRACK02】プレイ内容|囁き、キス、ディープキス 取材先の廃ホテルに到着したヒロインと男性。 ホテルの中に踏み入ると、心霊現象が起こる。 心霊現象が起こり、怯える男性にヒロインが「幽霊はえっちなことが苦手」論を引き合いに出して安心させるため手を繋いだり、ハグしたりと身体的な接触を行う。(囁き、キス、ディープキス) 何でもここに出没する霊はカップルが苦手らしい。 その甲斐あってか心霊現象は鳴りを潜める。 心霊現象が強くなるにつれ、ヒロインが許容してくれる恋人らしい振る舞いや性的接触の度合いも高まる。 ここまでしてくれるなんてヒロインは自分が好きなのでは…? いや、ヒロインは優しいし、ただ仕事の後輩だから面倒を見てもらっているだけかもしれない…どこまで許してくれるんだろう、と思う男性。 探索しながら、頭が変と思われるかもしれないが、実は子供の頃からおかしなものを見ることもあって幽霊は苦手、と過去のことを告白する男性。 ヒロインは引かずにむしろこの業界では長所になるのでは、と受け止めてくれるので男性のヒロインに対する好感度が上がる。 【TRACK03】プレイ内容|ディープキス、手コキ、手マン、後背位で本番、耳舐め 心霊現象で脅しても帰らないヒロインと男性に業を煮やしたのか、霊の本体が出現。 テンションが上がるヒロインと怯える男性。 何らかの形でヒロインを庇って霊に憑りつかれた男性。 身体が冷え、とても心細くなり、悲観的になるなど弱気な面が強

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