DLsite / RJ01114113
EDになった元カレが私にしか興奮しないと言っています…!
- CV
- 一条ひらめ
- Circle
- blood rain
- Rating
- 197 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2023-11-04 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRささやきバイノーラル/ダミヘ中出し焦らし耳舐め言葉責め連続絶頂 |
作品説明
【注目ポイント】 ----------------------------------------------------- blood rain!!!29作目販売開始!!!期間限定20%OFF!! ------------------------------------------------------ 自然消滅した元カレ、蓮夜と偶然の再会をしたヒロイン。 話の流れで飲みに行くことになりそこでEDになったことを知ることに…!EDが治ったかどうかを確かめさせてほしいと頼まれ…!? ------------------------------------------------------ 【DL・レビュー特典】 ◆レビュー特典◆ ・10レビュー達成で「表紙イラスト」 ・20レビュー達成で「オリジナルイラスト」 を追加いたします! ◆DL特典◆ ・500DL達成で「シナリオ台本」 ・800DL達成で「後日談ボイスドラマ」 を追加いたします! 【ストーリー】 自然消滅した元カレ、蓮夜と偶然の再会をしたヒロイン。 喧嘩別れしたわけではないので、お互いに「元気だった?」と盛り上がり、そのまま飲みに行くことに。 その際、蓮夜は「EDになった」と打ち明ける。 衝撃を受けるヒロインだったが、なぜかヒロインには反応しているようで…。 蓮夜も驚きながらも「もしかしてお前相手なら勃つのか…?」といきなりのキス。 その時は笑って躱すヒロインだったが、後日、酔って目を覚ますと蓮夜のベッドの上だった。 「看病したお礼に、EDが治ったかどうか確かめさせてほしい」と頼まれ…? 【キャラクター紹介】 ●宮本 蓮夜(みやもと れんや) 年齢:26歳 身長:176cm 大学時代に付き合っていた幼馴染。 お互い仕事に忙しくなり、特にヒロインが仕事に情熱を傾けはじめたことで破局。 ヒロインとは喧嘩別れではなく、自然消滅した感じ。 お互いに去る物追わずの精神だったこともあり、「嫌われたならしょうがない」と連絡を取らずにいた。 再会したことで眠っていた恋心がよみがえって行く。 ●ヒロイン 蓮夜の幼馴染。蓮夜はパジャマ姿を見せられる気が許せる数少ない人。 蓮夜とは友人の様な家族のような存在なので、久しぶりの再会でもギクシャクしない。 【トラックリスト】 ●トラック1[4:41] ■キス 疎遠になっていたが、偶然の再会を果たす。 お互いに一瞬驚くものの、すぐに「元気だった?」と昔のように話が弾む。 仕事のことや、実家に帰省しているかどうかなど、お互いの近況を話しているうちに盛り上がり、お互いに明日は休みということで、そのまま2人で飲みに行くことに。 飲み会も終盤。 元カレ元カノでも気まずい雰囲気はなく、終始盛り上がっていた。 蓮夜は変わっていないヒロインに安心感を覚える。 やっぱり自分が自分らしく、気負わずにいられるのはヒロインだけだと言い、 蓮夜はヒロインにしか相談できないことがあると前置きしたあと「EDになった」と打ち明け、そのせいで彼女ができてもフラれてしまうのだと落ち込みながら伝える。 驚くものの、「病院に相談したら?」「きっと治るよ」ヒロインが肩をさすりながら慰めていると、蓮夜は感謝。 じっとヒロインの顔を見ていると、蓮夜は何か違和感を感じる。 蓮夜のものが反応していることがわかりお互いに驚く。 「やっぱり俺にはお前しかいないのかも…」熱い視線で見つめられ、キスされてしまう。 ヒロインは「どこだと思ってるの?」と軽く怒った後、酔っぱらいの戯言だと軽くかわす。 躱されたことで少しショックを受ける蓮夜。 しかし男としては嫌われていると思っているので、酔っているというせいにする。 そして「飲みすぎたので今日は解散にしよう」となる。 ●トラック2[4:10] 後日、会社の飲み会で遅くなったヒロイン。 街を歩いていると、酔っぱらいの男に絡まれる。 偶然、仕事終わりの蓮夜と出くわし、「俺の女になにしてんの?」と助けてくれる。 かなり酔っぱらっている様子のヒロイン。 声をかけるとヒロインはヘラヘラしている。 理由を聞くと「久しぶりに俺の女」と言われて嬉しかったらしい。 自分と別れてからヒロインは彼氏がいなかったことを知る。 驚きつつも嬉しく思う蓮夜。 しかしヒロインがあまりにも酔っているので呆れてしまう。 「もっと警戒心持てよ」と声をかけるが、あまり聞いていない様子のヒロイン。 心配になり家に送って行くことに。 しかし、酔っているのに頑なに家を教えないヒロイン。 引っ越したらしいことがわかり、少しショックを受ける蓮夜。 「俺はずっとあの家だってのに…」 「お前との思い出が詰まった家に住み続けてたのは、俺の未練だったのかもな…」 「あの家にいれたのはお前だけなんだぞ?」 捨てたはずのヒロインへの気持ちが湧き上がっていることを匂わせるが ヒロインは酔っていて真面目に聞いていない。 そのうちに蓮夜にもたれて寝てしまう。 仕方なく、自分の家に連れ帰ることに。 ●トラック3[13:07] ■キス、囁き、耳舐め、手マン、ゴムあり挿入 ヒロイン、目が覚めると蓮夜の家のベッドの上で驚く。 慌てて帰ろうとして転びそうになり、蓮夜が抱き留める。 その時、蓮夜の下半身が硬くなっている事に気づき、「なんで反応してるの!?」と動揺。 「昔好きだったやつが無防備に自分の寝てて、反応しない方が変だろ」と言い、 看病したお礼に、EDが治ったかどうか確かめさせてほしいと迫る。 ヒロインも過去の恋心を思い出してしまい、つい雰囲気に流されてしまう。 優しく触れるキスに、昔を思い出しすぐに激しいキスに変わっていく。 蓮夜は「まだお前のことが好きなのかも」「本当はずっと、忘れられなかった」と切なげに囁いてキスをする。 ヒロインもふとした瞬間に蓮夜を思い出すことがあり、彼氏を作ろうという気になれなかった。 しかしヨリを戻すのは少し抵抗があった。 深い理由はないのだが、「一度別れているのにやり直して上手く行くことはあるのだろうか」と思っている。 蓮夜は「また付き合ってみればわかるだろ?」と付き合う方向にもっていこうとするが、 良い返事がない。 蓮夜は「じゃあ、お前の身体から落としてやる」と楽し気に笑って、手マン開始。 昔と変わらない「いい場所」を巧みにいじられて絶頂してしまう。 満足気な蓮夜は見せつけるように指を舐め、「完全に勃った」とニヤリ。 ゴムをつけて、とおねだりし「つけてくれないなら、そのまま入れるけど」と少し脅す。 ヒロインは仕方なく従うが、つけている最中も「お前も期待してんじゃん」などと煽られる。 ヒロイン別れてから彼氏がいないから欲求不満なの!蓮夜のせいだから、と不満をぶつける。 蓮夜は「俺のこと、まだ好き?」「満足させたら、考えて。俺と付き合う事…」とキスしながら挿入。 お互いに気持ち良くなる。 情事後 EDなんて嘘吐いて!おかしいと思った!と怒るヒロイン。 蓮夜は本当だ
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