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わんこな先輩はあなたへの愛を我慢できない~溺愛×溺愛~

CV
乃木悠星
Circle
blood rain
Rating
4.7308 件の評価

作品情報

販売日2022-12-24
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグASMRささやきバイノーラル/ダミヘラブラブ・あまあま先輩/後輩耳舐め言葉責め連続絶頂

作品説明

【注目ポイント】 ------------------------------------------------------ blood rain!!!7作目開始!!! ------------------------------------------------------ ある日、ヒロインは先輩との飲み会で飲みすぎてフラフラに。そんなヒロインに抑えていた欲が爆発した誠人は思わずキスしてしまう。そして一夜を明かし、酔いが醒めた2人は「一夜の過ちは忘れよう」と決めた。 けれど、その日から誠人はヒロインを見るたびにソワソワしてしまい…。 ------------------------------------------------------ 【ストーリー】 ある日、仕事のストレスが溜まっていたヒロインは先輩、野木誠人との飲み会で飲みすぎてフラフラに。そんなヒロインに抑えていた欲が爆発した誠人は思わずキスしてしまう。キスは激しさを増し、誠人はホテルへと誘う。 そして一夜を明かし、酔いが醒めた2人は「一夜の過ちは忘れよう」と決めた。 けれど、その日から誠人はヒロインを見るたびにソワソワしてしまい…。 【キャラクター紹介】 ◆名前:野木 誠人(のぎ まこと) 年齢:27歳 身長:173cm ヒロインのひとつ上の先輩。 歳が近いヒロインとは、ヒロインの入社当時から仲が良く、可愛がってきた。 犬系の性格でスキンシップ多め。酔った勢いでヒロインを抱いてしまい、ヒロインへの大好きが抑えきれなくなった。 ◆ヒロイン 年齢:26歳 入社当時緊張して無口になっていたヒロインに積極的に声をかけてくれた誠人先輩を慕っている。 年上で頼りになるのに可愛い先輩が気になっているが、まだ恋愛感情になっていない。 【トラックリスト】 トラック1「酔った君が可愛すぎて」 ■キス、ディープキス →ヒロイン、飲み会で散々愚痴を言いながら飲みすぎ、ふらふらに。 「最近仕事頑張ってたもんな」「あの小姑みたいな先輩の下で良くやってる」と ヒロインを優しく介抱しつつ、ヒロインを褒めてあげる。 照れてデレデレするヒロインに先輩も可愛いなぁとデレデレする。 そのあと一人で帰れるかと聞くが、ヒロインは曖昧な返事。 相当酔っている様子なので、家まで送ることにした。 ヒロインは「酔ってない」「まだ飲める」と酔っぱらいの見本のような酔い方で先輩は笑ってしまう。 けれど決して面倒くさがらずに、「酔ってないね」「でも明日頭痛くなるから飲むなら水にしておきな」「途中で自販機かコンビニあったら買おうね」と優しく声をかけ続ける。 フラフラで倒れそうになるヒロインを咄嗟に抱きかかえ、至近距離でヒロインの顔を見る。 酔って潤んだ目、赤く染まった頬。先輩はそんなヒロインに見とれてしまう。 酔ったヒロインがあまりにも可愛いので、「ねぇ、キスしてもいい?」とキス。 始めはついばむようなキスだったが、お酒のいきおいもあって段々とディープキスに。 盛り上がった2人は勢いのままホテルへと向かう。 トラック2「ホテルでしよ?」 ■ディープキス、耳舐め、指マン、ゴムあり挿入 →先輩はヒロインをラブホに連れてきた。 ラブホの綺麗さに感動しているヒロインを可愛いなと思いつつ「こういうとこ初めて?」「俺は…内緒」と目を泳がせる。 ヒロインは何も言わないが、好きな人に誤解されたくないので 「む、昔の話だよ!?」「男だからしょうがないだろ…っ!」と慌てて弁解。 ヒロイン「わかってます」とあっさり言うので 先輩は「自分には興味ないのかな」とモヤモヤしながら「誘いに乗ってくれたってことは、ちょっとは俺に興味あるって事だと思ってた」「身体だけが寂しいなんて、なんでそんなこと思うのかな」と自分の感情に困惑しながらヒロインにキス。 酔っているのですぐに盛り上がる2人。 先輩はもともとヒロインを可愛いと思っていたので、どんどん興奮していく。 キスでとろけたヒロインをベッドに寝かせると、また優しくキスして耳舐めからの指マン。 ひたすら「可愛い可愛い」と言いながら、ヒロインの気持ち良いところを攻めていく。 優しく中をほぐし、ヒロインの声にひたすら可愛い、ドキドキがとまらない。こんな気持ちになったの初めてかも…と悶えつつ、キスしたり、耳舐めしたりしながら一度絶頂させる。 ヒロインに尽くしたい気持ちが爆発し、「本気で好きになっちゃったかも」「可愛すぎてヤバい」と興奮。 恥ずかしがるヒロインに優しく声をかけつつ、ゴムをつけると挿入。 優しくヒロインを抱く。 そのうちに先輩の中でヒロインが好きという気持ちがはっきりしてくる。 「好き好き」「大好き」とそこら中にキスしながら同時にフィニッシュ。 同時にイけたことで先輩は「相性ピッタリだね♪」と嬉しそう。 けれどヒロインはすぐに寝てしまう。 残念がりながらも、「お疲れさま」「身体は綺麗にしておいてあげるからね」とキス。 翌朝、先輩は隣に眠っているヒロインを無意識に抱きしめ「ん、なんだこれ、いい匂い…」と寝ぼけながら目覚めて、こちらを見ているヒロインに大慌て。 先輩は「つい勢いで」と言い訳し、 ヒロインは自分も酔った勢いで…と反省するので、先輩は全部自分が悪いと言う。 お互いに今日のことは忘れようと決め、明日からはいつも通りってことで、と話がまとまる。 トラック3「一夜の過ち…なんかじゃない!」 →週明け。 会社で先輩はいつも通りを装ってヒロインに接する。 しかし、ヒロインと目が合うたびに挙動不審。 ヒロインが「あの日のことを気にしているのか」「もう忘れよう」と問うと、「忘れられない」「だって、俺君の事ずっと好きだったんだから」「本当は酔った勢いなんかじゃ…」「だからまた君とあんな風に…でも、君は嫌だよね」と悲しそうに去っていく。 先輩はヒロインを避けていたが、すぐに我慢ができなくなり「もうダメ、やっぱり君と話さないとか無理!」と抱き着いてくる。 「もう変なことしないから、側にいさせて」「君が俺を好きになってくれなくても…それは嫌だけど!でも離れるのはもっといやだ~っ!」と半泣き。 ヒロインは先輩が身体目当てだと思って先輩から距離を取ろうとする。 先輩は「身体だけじゃない!」と否定し、ヒロインが入社してきたときからかわいい子だと思っていた、だからあの日君を抱きたいと…と訴えるがヒロインは信じない。 それならばと先輩はヒロインに尽くすことを宣言。 「誰よりも君を大好きだし、誰よりも君を大事にするってわかったら、俺と付き合ってよね!」とニコリ。 そんなある日、ヒロインと2人で取引先へ向かうことになり先輩は大喜び。 一緒に頑張ろう!とはしゃぐ。 取引後。 先輩は取引先でミスしたヒロインのミスをカバーし、落ち込むヒロインを慰める。 「誰にだってミスはあるさ」「俺がカバーできる範囲なら、何回ミスしてもいいよ!君は失敗からちゃんと立ち直って、成長できる賢さがあるからね」「君の成長のために俺をたくさん利用しちゃおう!」と明る

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