DLsite / RJ01099385
爽やか系エリート同期の彼氏に媚薬を盛ったら絶倫ヤンデレだと発覚しました。
- CV
- 三重奏
- Circle
- blood rain
- Rating
- 139 件の評価
作品情報
| 販売日 | 2023-09-21 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRささやきクンニバイノーラル/ダミヘフェラチオヤンデレ言葉責め連続絶頂 |
作品説明
【注目ポイント】 ----------------------------------------------------- blood rain!!!24作目販売開始!!!期間限定20%OFF!! ------------------------------------------------------ イケメンで温厚で仕事もできるハイスペックな彼氏をもつあなた!ただ一つだけ不満が...!それは夜が淡白なこと...!もっと激しく抱かれたいという欲望と好奇心に駆られ媚薬を飲ませてみたら...! ------------------------------------------------------ 【ストーリー】 私には素敵な彼氏がいる。 鳥飼要。職場の同期。 イケメンで、温厚で、仕事ができる。 いつも私を気遣ってくれるし、家に泊まりに行くときは必ず手料理でもてなしてくれる。 彼女として大切にされている実感は、ある。 だけどひとつだけ、そんな彼に不満があった。 それは夜が淡白なこと。 ――もっと激しく抱かれてみたい! 欲望と好奇心に駆られ、怪しいネットショップで見かけた媚薬を衝動的に購入。 彼氏にこっそり飲ませてみることにした。 バレずに飲ませたはいいけれど、残念ながら効果はなさそう。 ――やっぱりこれは、まゆつばものだったのだろうか? そんなとき―― 「なんだろう。酔ったのかな……妙に、身体が……熱くて……」 効きめがあったことが単純にうれしい。 ――これで私と彼の夜の生活も潤うはず! そんな期待は、あらぬ方向に転がっていく―― 【キャラクター紹介】 名前:鳥飼 要 (とりかい かなめ) 年齢:25歳 一人称:『僕』 職業:会社員 あなたと同じ会社で働く同僚。実は一年前からひそかに付き合っている。 爽やかなイケメンで優しくて温厚、真面目。 仕事ができて、上からも下からの受けもいい。 自己主張は少ないが、そのぶんあなたののわがままを「うんうん」とにこやかに聞いてくれる。基本的にあなたの言うことには抗わずに、理解がある。 セックスは淡白で、あなたが満足すればそれでいい、というスタンス。 しかしそれは彼があなたの前でこうありたいと望み演じている姿。 実はあなたを愛するあまりの心配性で嫉妬深く、いわゆる重い男。他の男性社員とは口も利かないでほしいとすら思っている。 セックスも絶倫で、本当は一晩に何度もあなたを求めたいと思っているが、本当の自分をさらけ出すことであなたが離れて行ってしまうのでは……と不安を感じている。 【トラックリスト】 トラック1:プロローグ~媚薬を盛ったら、いつもよりも彼氏が激しくて……![20:13] (キス→耳舐め→胸責め→手マン→クンニ) 仕事帰りのお家デート。要の家に寄ったあなたは、料理が得意な要に夕食を作ってもらい、食べることに。このとき、あなたはあるものを要のお酒にこっそり混ぜ込んだ。 それは媚薬。ネットで購入した怪しさ極まりないものだが、要との夜の生活に不満を抱いており、多少なりとも媚薬が効果を発してくれればと思ったのだ。 要は訝しがることもなくお酒を飲んだ。その後も、要はいつもと同じ気遣い溢れる様子でヒロインと食事を楽しむ。「やっぱりこの媚薬はまゆつばもの?」と諦めかけたとき、「酔ったのかな……身体が熱くて」と反応を見せる要。 「ごめん、このままほし……いい?」と、となりのベッドルームに連れていかれる。 普段よりも濃厚なキスを交わして、胸を愛撫されながらじっくり耳を舐められる。その所作から要の興奮が伝わってきてドキドキするあなた。「どうしてかな……いつもよりもドキドキして……君のこと、ほしいと思っちゃうんだけど……」と手マン。あっけなく絶頂するあなたに「まだ早いよ。もっと気持ちよくなって」とクンニ。さらに絶頂するあなた。(今まで一回のセックスで二回もイかされたことなんてなかったのに!)と媚薬の効果を感じる。 いよいよ要が気持ちよくなる番かと思いきや、「君が気持ちよくなれたならそれでいいよ」と止めてしまう。戸惑うあなたに「シャワー浴びてきて。さっぱりしたいよね」と優しく促す。その日は要の家にお泊りする。 トラック2:二倍量の媚薬を盛ったら、爽やかで真面目な彼氏が豹変?[19:18] (キス→手マン、手コキ→挿入(後背位→対面座位)) いまいち狙い通りの結果が出なかったのを悔やんだあなたは、翌日の朝、二倍量に増やして使ってみることに。 優しい要は、夕食に引き続き朝食も作ってくれる。あなたがおいしそうに食べるのをみてよろこんでくれる姿を見て、改めていい彼氏だな、と思う。 朝食のスープに媚薬を入れ、反応を待つ。昨夜よりも早めに効いてきたのか、余裕がなさそうな要。寝起きのあなたの無防備な胸元が引き金になり、食事を中断してキス。「ごめん、何か昨日から身体が熱くて……止まらない」と屹立した自身を下腹部に押し付けてくる。そこから昨夜にも勝る興奮を感じ取ったあなたは、媚薬が効いていることを確信する。互いに指先で下肢を愛撫し果ててからも、欲望はおさまらない。「もう挿れたい」と後背位で挿入。今までにない体位に内心で驚くあなた。「バックなんていかにも『交尾』って感じで、君には言い出せなかったけど……僕のものって感じがして、すごくそそるよ」と、独占欲を滲ませる。後背位で果てても萎えず、対面座位でまた挿入。「こんなこと言うと嫌われちゃうかもって思って言い出せなかったけど、僕、本当は何回でもしたいタイプなんだよね」と絶倫を告白。昨夜も本当はあなたを何度でも抱きたい衝動に駆られたけれど、理性でどうにか抑え込み、あなたがシャワーを浴びている間にトイレで処理したのだという。 「昨日できなかった分も今日はたくさん抱かせて?」と果て、「少し休ませて」と言うあなたに「ごめん、今日だけでいいから、少し付き合って」とさらに求められることに。 トラック3:会社でも豹変? バレてはいけない内緒のセックス[13:39] (胸責め→キス→耳舐め→クンニ→挿入(正常位)) その週末の金曜日、あなたは土日の要の家のお泊りのためにまた媚薬を用意していた。激しく求められた快感を忘れられずにいたのだ。 ところが、社内で会った要が、たまたま取り出して眺めていた媚薬をミントタブレットと勘違いして食べてしまう。味が変なことに気付いた要だけど吐き出すことはしなかった。ということは、これから媚薬が効いてしまうことになる。焦ったあなた。 案の定、様子のおかしい要に呼び出され、いくつかある社内の会議室のひとつに連れていかれる。 「ごめん、こんなこと言うと最低って言われるかもだけど、ここでしてもいい?」 ためらいはあったけれど、自分が持っていた媚薬が引き起こしたことだし断ることはできなかった。キスして、胸を責められながら「誰かに見られそうな場所でするのはいけないと思うけど、いっそ見せつけたい気もする」「君は無防備だし、男女関係なく友達も多いから、いつも心配になってるんだよ」と、思わぬ彼の本音を耳にした。 その後も耳
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