DLsite / RJ01092676

後輩くんの好き好き溺愛セックス

CV
片桐良一
Circle
blood rain
Rating
4.755 件の評価

作品情報

販売日2023-09-02
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグASMRささやきクリ責めバイノーラル/ダミヘ中出し焦らし言葉責め連続絶頂

作品説明

【注目ポイント】 ----------------------------------------------------- blood rain!!!23作目販売開始!!!期間限定20%OFF!! ------------------------------------------------------ とあるBARで高校、大学と一緒だった後輩と再会。後輩はいまや人気歌手。 そんな後輩から家に来ないかと誘われるあなた。「ずっと好きだった」と告げられ、 あなたも後輩のことが好きだったので思いを受け入れたが・・・。 ------------------------------------------------------ 【ストーリー】 社会人になったヒロイン。 とあるBARで高校、大学と一緒だった後輩、ジンと再会する。 今やすっかり名の知れた歌手になっているジンとの再会を喜び、夢を叶えたジンを祝福するヒロイン。 ジンはヒロインを家に誘い、CDやポスター、雑誌を見せる。 自分の成功を心から喜んでくれるヒロインに、ジンは「ずっと好きだった」と告げる。 ヒロインも後輩のことが好きだったので思いを受け入れたが、 ジンは想像以上にえっちで…。 【キャラクター紹介】 ●石澤 ジン 年齢:25歳 身長:186cm その他 日本とイギリスのハーフ。 ヒロインの高校と大学の後輩。現在、新人アーティストとして人気急上昇中。 高校時代からなにかとヒロインのお世話になっていて、夢を応援してもらっていた。 いつの間にかヒロインのことを好きになっていて、夢をかなえたら告白しようと決めていた。 ●ヒロイン ジンの高校時代からの先輩。ジンの歌が昔から好き。 【トラックリスト】 ●トラック1[9:15] 後輩との再会。告白。 社会人になったヒロイン。 とあるBARで高校、大学と一緒だった後輩と再会する。 今やすっかり名の知れた歌手になっている後輩との再会を喜び、夢を叶えた後輩を祝福する。 けれど人気者なので、普通に店で飲んでいていいのかと心配に。 後輩は「ここは良く来るところで、みんな口が堅いから大丈夫」とニコリ。 お酒を飲みながら過去語り。 面倒見のいいヒロインは昔から色々相談を受けていた。 ヒロインは芸術学科で、後輩は音楽学科と別れたが、先輩後輩としての付き合いは続いていた。 その頃、才能あふれる同級生に囲まれ夢は諦めていないが、自信をなくした後輩。 普通に就職したほうが、結婚もできると思うし…先輩だっていい年して夢見る男より就職してる男の方がいいでしょ? ヒロインは後輩の気持ちに寄り添いつつ、「ジンくんの歌、私はすごく好きだよ」と後輩の夢を応援する言葉を伝える。 後輩は「先輩が応援してくれるってだけで心強い」「もう少しあがいてみる」と夢を追う決意をする。 回想終了 「先輩のおかげでくじけず、ここまでこれました」と微笑む。 すっかり洗礼されイケメンになっている後輩に照れてしまうヒロイン。 「二次会しませんか、俺の家で」「頑張って来た証拠を見て欲しいので」と家に雑誌やCDがたくさんあることを伝え家に誘う。 ヒロイン、深く考えず、純粋に見たいと思って家に行く。 ●トラック2[9:00] 店で奢ってもらったことに対して改めてお礼を言いうヒロイン。 後輩は今までお世話になった恩返しだと笑う。 ヒロインはそれでも申し訳ないので「今度は私が奢るね」と言う。 次の約束ができたことで後輩は喜ぶ。 後輩の雑誌やCDを見て頑張ったねと無邪気に褒めていると、突然抱き着かれる。 「俺、世間でも認められるアーティストになりました」 「もう、告白してもいいですよね」「俺、昔からずっと先輩の事が好きでした」と告白。 ヒロインは根暗でネガティブ思考だった自分にもいつも笑顔で話しかけ、気持ちを前向きにしてくれた。自分の夢を笑わず、応援してくれた。挫折した時も、社会で働く道も示しつつ、夢を応援してくれた。 ヒロインのおかげで自分の信じた道を歩き続けられたと伝え、ヒロインのことが好きだと囁く。 ヒロイン動揺しているうちにキスされてしまう。 動揺するものの甘くとろけるようなキスに、いつの間にかヒロインも夢中になってしまう。「先輩、この先もいいですか?」と熱い吐息と共に囁かれ、頷いてしまうヒロイン。 ●トラック3[27:10] ■囁き、耳舐め、キス、乳首舐め、クリ責め、手マン 濃厚キスで愛を囁かれながら、ヒロインが自分の彼女になってくれた喜びをかみしめる後輩。 じゃれつくようにヒロインに耳キス。 「でも、本当に私でいいの?」と不安になるヒロイン。 有名人になった後輩にはファンもたくさんいるし、芸能界にはたくさん綺麗な人もいるので不安になってしまう。 一旦ソファーに座らせて対面座位でキス。 後輩は優しくヒロインの気持ちを確認する。 ヒロインが自分のことを好きだからこそ不安なのだとわかると うれしそうに「俺はずっと昔から先輩しか見えてないよ」と甘く囁いてキス。 たっぷりキスや耳舐めをして、「不安になるなら、何度だって言うよ。大好きだって」と愛を伝える。 ヒロインの熱が高まって来たのを感じ取り、 「防音もセキュリティもしっかりしている部屋なので、遠慮なく声を出していい」と促しながら、乳首舐め。 対面座位のまま下着も脱がせてクリいじり。 「先輩、俺もう先輩の中に入りたいです…」と熱く囁く。 ●トラック4[24:15] ■囁き、耳舐め、挿入、中出し、対面座位、正常位 対面座位でたっぷり耳舐めしながら挿入。 ゴム無しなのを指摘されると 「気持ちが急いで、ゴム忘れちゃった。ごめんね♪」 可愛く言うが、本当は全部わかっていて中出しを狙っている。 「抜いて欲しい? それとも、このまま責められたい?」 耳キスと律動でヒロインの熱をさらに高める。 ヒロインはリスクが頭からぬけて、続きを欲しがってしまう。 自分を求めるヒロインに興奮する後輩。 息も荒く突き上げながら 「やっと俺だけの先輩になってくれましたね」「もう誰にも渡さない」と囁く。 勢いのまま同時に絶頂。中出し。 自分にもたれかかって来るヒロインにまたたっぷりキスして 「もう出しちゃったし、あともう1回中で出しても一緒だよね」と抱き上げて、ベッドに。 たっぷり愛を囁きながら耳舐めやキスをして、正常位で律動開始。 「先輩、このまま俺の子孕んでくれないかなぁ…♪」 楽し気に笑いながらまた同時に絶頂を迎える。 ヘロヘロになったヒロインに「俺はまだできるし、したいけど、先輩がつらそうだから今日はやめておくね」と気遣う。 「今日は泊まっていってもいいよ。明日、仕事休みでしょ? 俺は午後からだから」 後輩は流れのまま同棲しようと誘うが、ヒロインに断られて落ち込む。 ヒロインに「さすがに早すぎる」と説得され、 「たまには…出来るだけたくさん泊りに来てください…」と悲しそうに伝える。 ●トラック5[24:13] ■キス、耳舐め、軽く手マン、駅弁、バッ

価格履歴

2026-10-12 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。

片桐良一 の他の作品すべて見る

blood rain の他の作品すべて見る