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【じっくり焦らし】帝のひみつごと〜身分に差がある高貴な彼との禁断焦らされえっち〜
作品情報
| 販売日 | 2023-01-02 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRささやきバイノーラル/ダミヘラブラブ・あまあま異世界転生純愛耳舐め |
作品説明
「ほら、早く。堕ちてきなさい。」 ☆こんなあなたにオススメ☆ ☑高貴で品のある彼から、たっぷり寵愛を受けたい ☑ギリギリの快楽を与えられ+じっくり焦らされ+中々イかせてくれない... そんなあなたを見てどんどん興奮が高まる彼に、ゆっくり丁寧に絆されたい ☑余裕と品とSっ気漂う彼との甘々溺愛らぶらぶえっち ☑そんな彼に嫉妬され、もっと焦らされ"可愛がられる" ※こちらの作品は異世界転生をテーマとした作品です。 ※KU100ダミーヘッドマイクで収録しております。ぜひヘッドホンやイヤホンなどでお楽しみください。 ☆…… あらすじ ‥…☆ いつも通り仕事を終え、いつも通りの帰り道を歩いているときだった。 ――♪ 設定した覚えのないメロディが、ポケットの中のスマホから聞こえてきた。 不思議に思ってスマホを取り出した瞬間、画面が光り―― 気が付くと、鏡のような泉がある、幻想的な森の中に立っていた。 戸惑うあなたの前に、一人の男が現れる。 「私以外にこの場所を知っている者がいるとは、驚いたな」 森と同じく幻想的な容姿をした男は、“永臣”と名乗った。 不可思議な状況に戸惑いつつも、どうにか住む場所と仕事を見つけなければと考えたあなたは、永臣にすがることに。 そして数か月後、異世界での生活に慣れたころ。 あなたは永臣の寝所に呼び寄せられて―― ☆…… キャラクター紹介 ‥…☆ ◆藤原 永臣 あなたが飛ばされた異世界の国の帝。浮世離れした美しい容姿を持つ。 外見だけでなく内面もできた男。 どのような立場の者にも分け隔てなく接するので、使用人たちから人気がある。 バレずに仕事を抜け出すのが得意。 都近くの泉に通うのが日課となっている。 人には言えない秘密を抱えているようだ。 ◆あなた ごく一般的なOL。 仕事帰りに、聞きなれない着信音を発するスマホを手にした瞬間、異世界へと飛ばされた。 割と順応性は高い。 ☆…… トラックリスト ‥…☆ 1. 仕事終わり、ふと気が付くと(行為なし) (5:36) 2. 異世界での日常(行為なし) (5:44) 3. 寝所に呼び出され(耳舐め焦らし) (13;26) 4. 3日後の約束(行為なし) (2:44) 5. 帝の独占欲(行為なし) (3:41) 6. 激しく攻められて(キス、ディープキス、耳舐め、乳首舐め、手マン、クンニ、寸止め焦らし) (27:27) 7. 激しく抱かれて(キス、ディープキス、バック、正常位、騎乗位、中出し) (19:51) 8. 永臣の求愛(ディープキス) (6:44) ☆…… トラック詳細 ‥…☆ 【1. 仕事終わり、ふと気が付くと(5:36)】 「おや……?私以外にこの場所を知っている者がいるとは、驚いたな」 「なにしにここへ? よく来るのか?」 ―(永臣さんは、あそこで何をしていたんですか?) 「泉で何をしていたか、か……。難しい質問だね」 「というのも、これと言って何をしていたというわけでもないんだ。 ただ水面を見たり、風の音を聞いたりしていた。いつもそうなんだ。」 ―(いつも?) 「そう、『いつも』だ。頻繁に訪れているのだよ」 「さて。……すまないが、私がついていてあげられるのはここまでだ。少し用事があるのでね。」 「これを門番に渡しなさい。それで分かってもらえるはずだ。 ……ああ、中を覗いてはいけないよ」 ―(わかりました) 「よい子だ。……では、気を付けて」 (行為なし) ☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆… 【2. 異世界での日常(5:44)】 永臣の宮で下女として働くことになったヒロイン。 ―(お掃除に来ました) 「ありがとう。今日は、そうだな。……そこの書棚の整理を頼めるかな。」 「……宮での暮らしには慣れてきたかい?」 ―(あの。なぜ私をいきなりそばに?) 「……ああ、そうか。そこは説明していなかったか。……そう、だな。 疑問に思うのも当然だ。国の主が身元の分からない者をそばに置くなど、普通はありえないことだからね」 ―(その、夜伽でもするのかと思っていました) 「……ふふ、夜伽か。考えなかったわけではないけれどね」 ―(考えてたんですか) 「まあ、私も男だからね」 ―(いつから……) 「『いつから?』。ふむ、そうだな……。初めて見た時から」 ––––––すると突然、本棚に押し付けられ... 「ほら、こうなったしまえば、そなたの力では抗えないだろう? 今はふざけているだけだからいい。……私だから、いい。 だがこれがもし、他の男だったら? 私は……それが心配でたまらないのだ」 (行為なし) ☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆… 【3. 寝所に呼び出され(13:26)】 「よく来たね。待っていたよ。……誰にも会わなかったかい?」 ―(はい。) 「さすが、優秀だ。……こちらへおいで」 ―(どこを掃除すればいいですか?) 「そうだね、じゃあ、いつも通り、掃除をしてもらおうか。寝台の脇にある棚––」 ―(わかりました。) ––––––永臣がヒロインのそばに近寄ってくる。 ―(なんですか?) 「ん? いや、仕事ぶりを間近で見ようかと思ってね。気にせず続けてくれ」 「どうした? 先ほどから……身体を震わせているようだが。 何か気になることがあるんだろう。言ってごらん」 ―(近いです……。) 「『近い』? そうだろうか。私としてはもっと近づきたいくらいなのだけれど。 ほら、こんな風に」 ––––––突然永臣に耳を舐められ動揺するあなた。 「どうした? 手が止まっているよ。 仕事をしに来たのだろう? きちんと勤めを果たしておくれ」 ––––––ヒロインは恥ずかしくも感じてしまい断れず... 「ん、柔らかいな…….。次は、深いところも、舐めるよ」 (耳舐め焦らし) ☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆… 【4. 3日後の約束(2:44)】 使用人たちが数日後の宮内祭りのための準備をしている 「みな励んでいるな。飾りつけも順調そうだ。今年も良い祭りになるとよいな。 宴会は使用人たちも参加してよいことになっている。 いろいろと頼まれて忙しいかもしれないが、すきを見て楽しむといい」 ―(いえ、私は……) 「ふ、真面目だな。たまには手を抜けばよいのに」 「ああ、そうだ。真面目なそなたに、一つ仕事を頼みたいのだった」 ―(なんですか?) 「祭りの日の夜、また私の寝所においで」 「ああ、先に言っておこう。 今度は、掃除をしてもらうためではない。……分かるね?」 (行為なし) ☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆… 【5. 帝の独占欲(3:41)】 祭り当日。宴会のように皆自由に祭りを楽しんでいる。 ヒロインは雑用係として働いている。 祭りの最中、祭りに参加していた別の男からもらった髪飾りをつけているヒロイン。 「やあ。このような端で何を?」 ―(在庫確認を……。) 「なるほど。ありがたい。なく
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