DLsite / RJ432469
【CV:二回戦中】もっとヤンデレな元推しに犯される〜嫉妬執着で堕とされる特濃中出しセックス〜
作品情報
| 販売日 | 2023-02-24 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | オフィス・職場バイノーラル/ダミヘヤンデレラブラブ・あまあま中出し恋人同士拘束芸能人/アイドル/モデル |
作品説明
◆作品紹介 配信者ミッチ×マネージャーのあなた。 生配信中もあなたのことを匂わせるミッチに、 嫉妬されて、お仕置きされて––––––。 ※こちらの作品は「ヤンデレな元推しに犯される」の続編です。 BEDROOM1作品目の「ヤンデレな元推しに犯される」がパワーアップして帰ってきました! 前回以上に話を聞かないヤンデレ全開ミッチをたんとご堪能ください♪ ◆1作目はこちら◆ <あらすじ> 暇さえあればYouTubeを視聴するほどYouTubeが好きなあなた。その中でも特にミッチというYouTuberを推していた。 推し始めた当初、ミッチの登録者は5000人程度。オフ会やイベントなども欠かさず足を運んでいた。 しかし、人気漫画のコスプレ動画がバズッたことがきっかけに登録者は激増。 一気に人気YouTuberの道を歩み始めた。 そんな中、昔から人気が出ると冷めてしまうあなたは、ミッチが人気になればなるほどその熱は冷めていき、徐々にイベントに参加することも減り、ついには他のYouTuberを推し始めた。 ある日、仕事が終わり家に帰宅すると自宅近くで青年に声をかけられた。 突然挨拶してきた青年がマスクを取ると、それは以前の推しYouTuberのミッチだった。 <作品はこちら> https://www.dlsite.com/girls/work/=/product_id/RJ361757.html ◆こんな方向けです◆ 有名人に狂おしいほど愛されたいあなた。 誰かが来るかも?スリル満点な場所で "お仕置きえっち"されて我慢できない… 今回もKU100ダミーヘッドマイクで収録をしておりますので、 是非体験版、本編はイヤホン・ヘッドホンでお楽しみください!! ※MP3版とWAV版、それぞれSEあり・なし収録されております。 ◆あらすじ 配信者のマネジメント会社に入社したあなたは、かつての推しだった人気配信者「ミッチ」と再会。 あなたのことをずっと想い続けていたミッチは、会社の社長にあなたを自分の専属マネージャーに配属するよう要求。 あなたは強引にミッチの専属マネージャー兼恋人にさせられる。 そんなある日のこと。 ミッチはファンからの人気投票で1位になった「ヴァンパイア」のコスプレをしながら生配信を実施。 ファンと直接交流しながら質問に答えていたミッチだったが、質問の答え方が明らかに特定の誰かのことを指しているような回答で……!? ──配信後、あなたはミッチに呼び出され、「さっきの配信どうだった?」と迫られる。 困惑していうまく答えられないあなたに、ミッチはじわじわと迫り…… 大人気配信者「ミッチ」の、究極で強引な「病み愛」。 ──あなたはこの愛、受け止めきれますか? 「配信中のキミの反応が可愛すぎてどうにかなっちゃいそうだったから、煽った責任取ってほしいんですけど」 「……ほら。どうするの?」 ◆ミッチ(CV:二回戦中) 現役大学生配信者 チャンネル設立当初は実験系の動画を中心に投稿していたが、コスプレ動画がバズったことをきっかけにコスプレ系配信者へと転身。 さらに、2.5次元のようなルックスから女性人気も爆発し、現在はゲームのスポンサーがついてネットTVにも出演したりと、人気配信者として様々な活動を行っている。 愛情表現は極端でかつ猪突猛進なタイプ。 あなたに近づく男は例え2次元であっても全力で嫉妬・排除し、自分以外の誰かに一瞬でも目がいくことは絶対に許さない。 ◆あなた ミッチのマネージャー。どちらかというと押しに弱く、気も弱い。 元々はミッチの配信のリスナーで、彼を推しとして応援していた。 ミッチをきっかけに「配信者」という仕事に魅力を感じ、配信者をマネジメントする会社に入社して新人配信者のマネージャーとして働いていたところ、ミッチに声を掛けられ、強引に「専属マネージャー」へとさせられ、強引に「彼女」にもさせられた。 ◆プレイ内容 ◆トラック1:配信中の匂わせ(5:36) マネージャーのあなたは、配信者であるミッチの生配信を見守っています。 視聴者からの際どい質問にも、意気揚々と答える彼。 「はーい。それじゃあ次の質問いこっか。えーっと、モカさんからの質問。ミッチの好きなタイプは?」 「えーっと、僕は基本的に好きになった人が好きかなー。顔とか体型とか、正直どうでもいい。僕のことを心から愛してくれて、好きって言ってくれる人に惹かれるかも」 「でも、それって皆もそうじゃない? やっぱり好かれると嬉しいし、その愛には全力で応えようって思うよねー。それが愛ってことじゃないの? 僕はそう思うなー」 ●●● 「お! そうそうこういうの。プリン大好きさん。ミッチはどんなプレイが好きなんですか。プレイって、そういうエッチなプレイってことだよね?」 「んー、僕は誰かに見られるんじゃないかって思いながら、こっそり声を押し殺してヤるのが好きかな。そういうの興奮しない? あ、僕が声を押し殺すって意味じゃなくて、僕は相手が声を押し殺してるのを見るのが好きってことね」 「だって僕とのプレイで感じてるのに、必死に声を押し殺してる相手の顔とか声見てたらもうすごく興奮しない? いいの? その恥ずかしい声、誰かに聞かれちゃうよ? って思うと同時に、絶対その声聞かせちゃダメだよ、我慢してねって思う。だってその声、本当だったら僕しか聞けないやつでしょ? 他に聞かせるなんて有り得ないでしょ。」 「彼女ってすごく尊い存在じゃんか。頭のてっぺんから足の爪の先まで、全部僕のモノだし、全部僕が独占したいんだよ。愛したいの。誰にも分け与えたくないわけよ。わかる?」 「えー、だんだん怖くなってきた? 待って待って、全然怖くないじゃん。こういうのが真実の愛でしょ。ねぇ、マネージャー? マネージャーは分かってくれるよね? ね?」 (行為なし) ◆トラック2:ミッチからの呼び出しえっち(35:13) 配信を終了したミッチはあなたに話しかけてきて… 「ねぇ、さっきの配信どうだった? 投げ銭いつもよりたくさん来てたし、頑張ってたよね、僕。褒めて欲しいなぁ」 「あれー? 褒めるときはご褒美のキス。でしょ? ほら、キミからしてよ。舌ねじこむディープなやつ。それでこっちがモチベあがるなら、それも大切なマネージャーの仕事じゃない?」 「ほら、早くキスして」 「ちょっと。いつまで待たせる気? 早くキスしてよ」 「ねぇ、まだ分からないの? キミさぁ、僕の彼女になるって言ったよね? 一生傍にいるって、あの誓いは嘘だったの?」 会議室に移動させられ、背徳感たっぷりの中、 ヴァンパイアコスプレをした彼に耳も唇も食べられる––––––。 「ふーんそっか。僕のこの愛も、まだ本心から受け入れてるわけじゃないってことだね。分かった。それじゃあキミがどれほど僕に愛されてるのか、ちゃーんと分からせてあげる」 (キス・言葉責め・耳舐め・クリ責め・手マン・バック) ◆トラック3:ミッチの嫉妬(完全独り言)(3:13) -イベント会場・楽屋にて- 「ん
価格履歴
2026-08-28 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。







