DLsite / RJ413239
【CV:三橋渡】双子生徒のえっちなお勉強〜主導権を握られどっちが生徒かわかりません〜
作品情報
| 販売日 | 2022-12-16 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 女性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRおもちゃアナルイラマチオティーンズラブバイノーラル/ダミヘ双子機械責め |
作品説明
◆作品紹介 今回は受験勉強に励む双子とのストーリー。 あなたは彼らの家庭教師として、2人に勉強を教えていた。 ある日あなたの様子がいつもと違うことに気付いた空翔は、あなたを慰めようとキスをする。 その優しさに触れたあなたは、空翔との関係を受け入れてしまう。 その様子をたまたま目撃してしまった海翔は嫉妬に狂ってしまい、、!? 今回もKU100ダミーヘッドマイクで収録をしておりますので、 ぜひ、本編はイヤホン・ヘッドホンでお楽しみください!! ◆こんな方向けです◆ ・イってもイっても止めてくれない… 体の気持ちいいところを二人同時に責められて 息つく暇もないくらい連続絶頂?! ・真面目優等生×ヤンチャ 拘束されたり、オモチャを使ったり… 2人の彼から徹底的に分からせエッチをされたい方♪ ※200DL突破キャストトーク追加いたしました! ◆あらすじ 主人公は来年に大学受験を控えている桐山家の双子──生真面目な性格の兄・海翔と少しヤンチャな弟・空翔、2人の家庭教師として勉強を教えている日々を送っていた。 ある日、いつものように勉強を教えてくれる主人公が落ち込んでいる事に気づいた空翔は「慰めてあげようか?」と主人公に提案する。 最初は戸惑う主人公だったが、空翔の優しさに触れ、その提案を受け入れる。 そして、空翔に慰められている姿を、図書館から戻った海翔がこっそりと覗き見ていた。 空翔の授業で情事が行われていた事を知った海翔は、自分の授業終りに態度を豹変させる。 「ふふっ。僕、見てましたよ? 空翔のちんこがこの穴に入れられた瞬間の貴方の顔……教師、というよりは……盛りのついた雌の顔をして、自分から腰を振っていましたね」 「僕にもあの顔を見せて下さい。貴方は僕達二人の家庭教師なんですから……空翔だけ贔屓したりしませんよね?」 海翔は強引に主人公に迫るのであった。 ◆桐山 海翔、桐山 空翔(CV:三橋 渡) 真面目で人当たりがいい黒髪で眼鏡を掛けた優等生。 空翔の双子の兄。 教師や大人達からの信頼が厚い。 いい意味でも悪い意味でも自由に振る舞う弟の分まで優等生でいようとしている為、自分自身を無意識に抑圧している面がある。 少々ヤンチャではあるものの、自由に生きていて友人も多い弟に対して羨望と劣等感を抱いている。 「空翔の兄」ではなく、「桐山海翔」として見て、一人の人間として接してくれる主人公に対して尊敬と好意を抱いている。 明るく陽気でいつも人の輪の中心にいる事が多い金髪の少年。 海翔の双子の弟。 ヤンチャでノリが良く、大勢の友達と遊び歩いている事が多い。 その外見等から軽いと見られがちではあるが、根は真面目。 勉強はあまり好きではないが、主人公から教えてもらうのは好き。 よく授業中に主人公をからかったり、ちょっかいを出したりして注意されることも。 仲間思いで普段から周囲の人間の事を良く見ている為、仲間の些細な変化などには気付きやすい。 ◆あなた 1年前から海翔と空翔の二人の家庭教師として勉強を教えている。 大学受験まで残り1年を切り、授業の枠を増枠した為、週4で桐山家に出入りしている。 家庭教師と生徒という間柄ではあるが、二人の事は少し年の離れた弟のように思っている。 ◆プレイ内容 ◆トラック1 :2人の教え子(3:38) いつものように桐山家へ家庭教師として向かったあなた。 「あれ?先生…どうして...... ああ、そういえば今日は空翔の授業の日でしたね」 ドアを開け、出迎えてくれたのは双子の兄・海翔だった。 『よぉ、今日あんたは俺に会いにきたんだもんな?』 「先生はお前に会いに来たんじゃない…勉強を教えに来てくれてるんだ」 「それじゃあ先生、今度は僕に勉強を教えてくれる日にお会いしましょう」 海翔は図書館へ出かけ、空翔と二人きりに–––––。 『閉館時間まで帰って来なくていいからな』 (行為なし) ◆トラック2 :空翔と2人で(20:57) あなたが落ち込んでいることを察した空翔。 『俺が…慰めてあげる。』 『...... たくさん気持ち良くなって、全部忘れてしまえばいい。』 空翔に迫られ、あなたも身を任せてしまう……。 『……ほら、俺の指が抜けそうになる度に、入口がきゅって締まって引き留めようとしてるじゃん』 『……俺と一緒に……イきたい?バカ、あんま煽んな…』 どうして落ち込んでいたのか、考える暇がないくらい責められて… 何度も何度もイカされてしまう–––––。 「空翔の部屋の扉……少し、開いてる?」 (キス・イラマチオ・口内射精・手マン・挿入) ◆トラック3:海翔の豹変(18:28) 今日は海翔の授業の日。 「今日は誰もいませんよ?だから…勉強に集中できると思うんです」 「…空翔はどうでした? 僕よりも、良かったですか?」 空翔とのセックスを海翔に見られていたことに気付いたあなた。 焦って否定しますが、両手を海翔に縛られてしまい… 「──まだ否定するんですか? 信じて欲しいなら……証明して下さい。自分は淫乱なんかじゃないって」 「これで証明が終わるまでの間、逃げられませんよ?」 普段は真面目な海翔に拘束され… 無理やりなのに、感じちゃう──。 「先生、おまんこの中まで痙攣してますね…きゅうきゅうと僕を締めつけて……可愛いですね」 「さぁ、先生……貴方の大好きな中出しの時間ですよ。」 『兄貴、こいつに何してんだよ!』 出かけているはずの空翔に見られてしまい… 「お前がいない間に…どんな風に先生が乱れたのか、教えてやろう」 (キス・耳なめ・乳首舐め・クンニ・手マン・挿入) ◆トラック4:三人で……(18:58) 「目が覚めました?先生」 気絶していたあなたは、目が覚めると…二人がいた。 「…3人でシませんか?」 「一人だけの物に出来ないなら、共有すればいい。」 真逆の性格の2人に、オモチャも使って責められて… 『そのまま……っ、続けて……はぁ、んっ。舌、絡ませて…』 「ほら、オモチャと空翔ばかり感じてないで……僕の相手もして下さい。」 「──これからも、三人一緒に仲良く勉強しましょうね?先生…」 (キス・耳なめ・おもちゃ・アナルバイブ・フェラ・潮吹き・乳首責め・挿入・複数プレイ) ◆トラック5:彼等の両親がいない日は……(16:46) 海翔と空翔…2人同時に勉強を教える1日のはずが… 『俺達がテストしてる間、玩具で遊んでて楽しかったか?』 『そんなにクリにピンクローター固定されて、ディルドつきのピストンマシーンで突かれ続けるの良かったんだ?』 「先生のアナル……すっかりちんこを咥え込んで、締めつけるようにヒクついて…」 『兄貴のちんこばっかじゃなくて……俺も出すから…っ』 ふたつの穴を責められて… イってもイっても止めてくれないッ──。 「授業が終わるまで、まだまだ時間はたっぷりありますから……」 (キス・耳なめ・おもちゃ・アナル・クンニ・潮吹き・乳首舐め・挿入・複数プレイ) ◆スタッフ・キャスト
価格履歴
2026-08-20 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。






