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瑞香先輩と秘密の休憩室~頑張るキミに癒やしのご褒美~

CV
琴音有波
Circle
しろくまソーダ
Rating
4.8865 件の評価
Sales
2,877 DL2026-09-13 時点

作品情報

販売日2022-08-13
配信DLsite
対象男性向け
年齢指定R-18
タグお姉さんささやきパイズリフェラチオ中出し手コキ純愛耳舐め

作品説明

★注目ポイント★ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ------------------------------------------------------ しろくまソーダ!!!新作販売開始!!! ------------------------------------------------------ 「野々原瑞香は、気に入った男性社員を休憩室に誘ってセックスをしている」 ------------------------------------------------------ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ★STORY★ ●あらすじ 「野々原瑞香は、気に入った男性社員を休憩室に誘ってセックスをしている」 あなたと同じ部署の先輩女子社員には、そんな噂が密かに立っていた。 でも、所詮は噂。彼女は気立てが良く誰にでも優しい女性で、噂されるようなタイプの人には見えなかった。 ……時折、どこか熱っぽい視線を送られているような気がしたけれど、そんな事はあるはずがない、優しくしてくれている先輩に失礼だと、わざと気にしないようにしていた。 しかし、そんなある日。とある大きなプロジェクトが終わって一息吐いているあなたの所へ、瑞香がやってきてそっと耳打ちする。 「……昼休みになったらさ、休憩室に来て? お仕事頑張ったキミに、ちょっとしたご褒美をあげたいんだ。いっぱい癒してあげるから……ね?」 不意に噂の事が頭をよぎり、期待と不安で胸が高鳴る。 昼休みを迎え、逸る気持ちを抑えながら意を決して休憩室へ向かうと、そこには── ★CHARACTER★ ●キャラクター 名前 野々原瑞香(ののはらみずか) 身長・スリーサイズ 168cm、B90、W59、H86 容姿 高身長でメリハリのあるスーツの似合う体型と、長く綺麗なストレートのロングヘア。体型とは裏腹にやや童顔でおっとりとした顔立ちに、けれどもどこか艶っぽさが見える垂れ目がちな瞳が特徴の美人 同じ部署の同じチームに所属する2つ上の先輩社員。 朗らかで人当たりが良い美人で、スタイルの良さも相まって男女問わずに人気がある。 尽くしたがりな性格で、入社当初から何かとあなたの面倒を見てくれているお姉さん的存在。 休憩室で男性社員と情事に耽っているという噂が社内で立っているが、実際にそれを目撃したという者はいない。 ★トラックリスト★ ◆トラック1 「秘密の誘い」(00:03:46) 立て込んでいた仕事が一段落して安堵に包まれる社内。 皆が思い思いに一息吐いている中、聞き手の席へとやって来た瑞香と互いに労いの言葉を掛け合う。 すると、ここしばらく仕事に集中しすぎて疲れが出ている事を指摘され、去り際に「溜まった疲れを癒してあげたいから、昼休みに休憩室で待ってるね」と耳打ちされる。 ◆トラック2 「噂の休憩室~頑張ったキミへ、キスと愛撫でご褒美を」(00:14:56) 昼休みになり、意を決して休憩室へと向かうとそこでは既に瑞香が待っており、仮眠ブースへと連れて行かれる。 世間話もそこそこに、瑞香は聞き手に抱き付くと驚く彼を無視して唇を奪う。 たじろぐ聞き手に「噂を知っている上でここに来た事」を指摘して抵抗を解かせると、優しくなだめながらキス、耳舐め、愛撫で責め立てていき、最後は手コキでフィニッシュへと導く。 呆然とする聞き手に、「明日はもっと気持ち良い事しようね」とセックスを示唆する言葉を残して瑞香は去って行く。 ◆トラック3 「もっと癒してあげたいから~とっておきの生ハメエッチ」(00:23:21) 翌日。再び昼休みに休憩室へ行くと、やはり先に来ていた瑞香と軽く談笑を始める。 やがて、聞き手がそわそわしている事を感じ取った彼女は、そっと抱き付いてキスや愛撫をし始める。 されるがままに受け入れていた聞き手に、瑞香は「触りたければ好きなように触ってもいいよ」と暗に愛撫を要求。迷った挙げ句に聞き手も彼女に手を伸ばし始める。 周囲に気付かれないようこそこそと高め合う二人。仕上げのフェラから、戸惑う聞き手を押し切っての対面座位で生セックスへ。 キスや耳舐めを交えながら瑞香がリードしていると、次第に射精が近付き、聞き手は慌てて動きを止めさせようとする。 しかし、瑞香は中出しの誘惑をちらつかせながら腰を振り続け、そのまま膣内射精させる。 射精後のペニスをお掃除フェラしながら、瑞香は「したくなったらいつでも声を掛けてね」と微笑む。 ◆トラック4 「仕事中でも癒してあげる~パイズリフェラでお楽しみ」(00:09:45) 後日、仕事の合間にトイレへ立った聞き手。用を足して廊下へ出ると、後を付けてきていた瑞香に遭遇。そのまま休憩室に連れ込まれる。 仕事中に落ち着かない様子で瑞香のことをチラチラと見ていたのを見抜かれ、期待で既に半勃ちになっていたペニスをまさぐられる。 声を掛けてこなかった事に少しだけむくれた様子を見せつつ、時間を掛けられないからとすぐに聞き手のズボンを脱がし、パイズリフェラで口内射精に導く。 ところが、精液の匂いで今度は瑞香の気分が高まってしまい、艶めかしい様子で「終業後にもう一度、ここに来て」と頼まれる。 ◆トラック5 「実は噂は……~繋がる想いと中出しエッチ」(00:16:32) その日の終業後。同僚たちに軽く挨拶をしながら、一緒に休憩室へと向かう二人。 道中は普段通りの様子だった瑞香だったが、仮眠ブースまで辿り着くと我慢できずにむしゃぶりつき始める。 聞き手の要求を逐一聞き出してはそれに的確に応えていき、やがて聞き手が我慢出来なくなるまでキスや耳舐めでじっくりと追い込んでいく。 挿入しようとまたがる瑞香に、どうして自分にここまでするのかと困惑する聞き手。 それに対し、瑞香はようやく「噂は女同士の話の中で見栄のために自分で出した話であること」「聞き手の事が好きで、言い寄るために噂を利用したこと」を告白する。 「これまでの事を既成事実にするつもりはないから、素直な返事が欲しい」と答えを待つ瑞香に対し、聞き手は告白を受け入れる事を決め、自分から彼女に挿入する。 息を潜めながらも互いを激しく求め合い、最後は懇願されながらの膣内射精。 行為後、「これからはいつでもどこでも、いっぱい癒してあげる」と嬉しそうに笑う瑞香とキスを交わす。 ◆トラック6 「二人の秘密な休憩室」(00:08:37) 正式に付き合うようになった二人だったが、相変わらず社内で人目を盗んでの情事に耽っていた。 この日は昼休みに一度セックスした後にもかかわらず、午後の業務中に聞き手が合図して呼び出した形で二度目のセックスを楽しんでいた。 言葉の上では咎めながらも騎乗位で腰を止めない瑞香に、良いように射精へと導かれる。 終わった後、もう一回しようかなどとじゃれ合っているが、時間を見た二人は慌てて部署へと戻っていくのだった。 (TOTAL 01:25:37) ◇◆◇◆◇形式、特典、クレジット◇◆◇◆◇ ■形式 ・全編バイノーラル収録 ・フ

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