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【オホ声】生イキザカリ!催○JK幼なじみちゃんの耳舐め乳首責めからの逆転おま〇こ【ドスケベ】

CV
みもりあいの
Circle
赤耳アカミ
Rating
4.8581 件の評価
Sales
2,025 DL2026-10-24 時点

作品情報

販売日2022-08-15
配信DLsite
対象男性向け
年齢指定R-18
タグASMRオホ声フェラチオラブラブ・あまあま中出し幼なじみ潮吹き耳舐め

作品説明

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 【期間限定】販売記念25%OFFキャンペーン! 28日間の期間限定で990円でお買い求めいただけます。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ アプリで知り合い、やってきたのは…貴方の幼なじみ…葉森七柚だった 01.JK幼なじみとマッチング[23:11] (煽り/ローション/カメラ撮影/オナニー実演/おっぱい押し付け/太もも押し付け/汗をふきふき/足裏亀頭責め…etc) ホテルの202号室で待つ貴方。待っている相手は、マッチングアプリで知り合ったパパ活目的のJK。ホテルのベッドに座って、ドキドキしながら待っていると扉をノックされます。 「あっ、どうも。初めまして……っていうのもちょっと違うかな?先週からアプリで遣り取りさせて頂いた美咲です。お約束の時間に遅れてすみません…ちょっと道に迷ってしまって…」 やってきたJKは、とても可愛くスタイルも良い。心の中でガッツポーズをする貴方。外、寒かっただろう?と気遣いをみせましょう。 「─そうですね。手袋持ってくれば良かったなー。失敗したなーって思うくらいには寒かったですね。…でも、近くのお店で待ち合わせなくても、私としてはラブホの前でも全然オッケーですよ?…だって、する事は変わりませんし」 この声…聞き覚えがあるな、と気づく貴方。まじまじとJKの顔を見てみます。 「(不審そうに)あの、何ですか?キスとか本番は、ナシってちゃんと事前に連絡しましたよね?ここにいるって事は、それに同意したって事ですよね?─それとも、私の顔に何かついてます?」「…いや、ホント…何?しばらく人の顔をじっと見た上に、今度は人の顔を覗きこんで、驚いたような顔をして…」 (「もしかして……七柚?」) 「っ! どうして、私の本名知って……って、キミ…もしかして……昔、近所に住んでたお兄ちゃんっ!?」「え?嘘…(激しく動揺)何でキミがここにいるのっ!?」 目の前の可愛いJKの顔が、幼なじみといっていいほど、昔、一緒に遊んだ近所の女の子の顔と頭の中でリンクします。 「…えっと、最後に会ったのって……確か3年前くらいでしたっけ?たまにうちの苦手な科目の勉強、教えてくれて…おかげで第一志望の高校に受かったんですよ?」「うちの両親も、キミに会ったらお礼が言いたいって、ずっと言ってて」「…クラスの担任に、『お前の頭のレベルじゃ絶対に落ちる』って、受験結果見るまで言われ続けてたから」 3年以上前に彼女の勉強をみてあげた記憶が蘇ります。 「3年前、キミが引っ越してから、今日まで…お互い会ってなかったけれど…。近所で、親同士も仲良くて…お互いの家にちょこちょこお邪魔したりする…。うちらの関係ってやっぱり『幼なじみ』っていうんでしょうね…?」 (「何でこんな仕事してるの? まずいだろ。もし誰かに強○されてるなら……」) 「(心配する貴方を笑う七柚)ぷっ……あははっ! ないない。別にキミが心配してるみたいに、誰かに強○されて無理してやってるってわけじゃないから。そこは安心して欲しいな。んー…まぁ、確かに親とか学校とかにバレたらまずいけどさ。普通にバイトするより効率がいいし、短時間でいいお金になるかなぁ~って、それで始めたの。うち、単にお金が好きなの。欲しい物、何でも買えるじゃない」「うちの親さー、意外にそういうとこケチケチしててさー、口癖が『欲しい物があるなら、自分で買いなさい』って。学校で使う必要な物以外は、誕生日とクリスマスしか買ってもらえなかったしその点、キミは良いよねぇ~。昔からそういった不自由なさそうだったもんね~。羨ましい~」 「…で? どうする? 抜きます?」 (!!!七柚から少し距離を取る貴方) (「なっ!?七柚、お前何言って……相手、僕だぞ?」) 「ん? 別に相手がキミだって、ちゃんとわかった上で聞いてるよ?だって、そのつもりでずっとうちとアプリでやり取りしてたじゃん。─それとも何? 現れた相手が幼馴染でビビって縮んじゃった?キミ、意外とビビりなんだね? クスクスッ」 「おっぱいと言わず、ちゃんとうちが抜かせてあげるって。…だって、実はうち、昔……キミの事好きだったし、ね?」 パチンっ…。 (「??」) 「こういうのも一応用意して持って来たんだけど…キミ、これいらないよねぇ?」 (「…おかしい……!!」) 「え? 何…?…さっきから…」 (…なんでっ…!?) 「…体が固まった…?」 (「おかしい…こんなの、絶対におかしいって!」とややパニックの貴方) 「あー、落ち着いて。ね?しょうがない…」 (?) 「…簡単にわかりやすくいうと、うちの家系には『人を自分の意のままに操れる能力』っていう超能力?みたいな力が受け継がれてるの」「まぁ、一種のチートだよね。ウチ、昔からこの能力自体は仕えたんだけど…親に悪用するな、簡単に使うなって止められてたんだよねー」「でも、あるんなら使いたいじゃん。こんな便利な力…。先天的なものなら、尚更さ…寧ろ、使わなきゃ損って感じじゃん。腐らせるの、勿体ないでしょ?」 「けどさー、実際にこの能力を他人に使ってお金儲けしよう…ってやってみても、何て言うか心が痛んじゃって、今まで上手く使えなかったんだよね。だからぁー、キミ達みたいにお金で女の子を従わせようとしたり、約束以上の事を強要したりするような大人を、アプリを使って探し出して会ってたの。キミ達はうちにお金を払う。うちはキミ達に能力を使って、キミ達の性欲を処理する……ね?Win‐Winな関係じゃない?」 「…ほら、パンツ…脱いで?」 フィニッシュ:足コキ1回 02. JK幼なじみの耳舐め、手コキ、乳首責め[24:19] (密着して汗をふきふき/キス/乳首責め/耳舐め/ディープキス/手マン/手コキ/カウントダウン射精/耳舐め+手コキ) 催○のチート能力をカミングアウトした、幼なじみの七柚。料金分は、催○能力を使いつつも、下着姿でご奉仕してくれるといいます。 「まだ汗かいてるね……ほら、動かないで。ちゃんと拭いてあげる……背中も、腕も 「ふふっ。なぁに?密着して汗を拭いてくれるから…気持ちいい? (小声で)バカ。…言っとくけど、こんな事、キミにしかしてないよ?…キミだけの、特別サービスなんだからね さっきもいったけど…うち、キミの事。…昔、本当にいいなって思ってた…からで。あ、ほっぺやおでこも…汗、かいてるね。顔も、拭いてあげる。…ほら、体…こっち向けて」 「カリカリカリカリ♪カリカリカリカリ♪」 「乳首…ビンビンに勃起してきたね…♪じゃあ、同時に耳も…」 「ちゅ、ぢゅるる、ぺろ、づる、ちゅ…ちゅううっ…ぢゅる、ぢゅるる、ちゅうっぢゅる…♪ちゅ、じゅるる…ちゅうぢゅるる…♪ぢゅぢゅるうう…♪ちゅ、ぢゅるる、ぺろ、づる、ちゅ…ちゅううっ♪」 「ぢゅる、ぢゅるる、ちゅうっぢゅる…♪んん…?ビクビクビクしてる…ふふ…♪ちゅううっ、ぢゅるる、ちゅうっぢゅる、ぢゅるぢゅるるううっ…ちゅ、ぢゅるる、ぺろ、づる、ちゅ…ちゅううっ…♪」 「んっ、はぁ…んむ、はぁ…んんっ。はぁ…♪

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