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【KU100】性悪メイドの後継者育成ドスケベ射精管理プログラム【本編約3時間】
作品情報
| 販売日 | 2022-06-26 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 男性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ささやきバイノーラル/ダミヘメイドラブラブ・あまあま淫語焦らし言葉責め逆レ |
作品説明
■あらすじ ―――「坊ちゃま?少々よろしいでしょうか…?」――― ある日屋敷の跡取りのアナタの元に現れたのはいつもの年老いたお世話係とは違う見目麗しいメイド 戸惑いながらも説明を聞いていると年頃の女性の口からは似つかわしくない言葉が… 「自慰行為を控えていただきます」 慌てて聞き直すもその言葉に間違いはなく、どうやら屋敷には代々 ”優秀な種の繁栄のために、年頃の次期後継者の性を管理し…子種の質を高める” という儀式が存在するとのこと… 「”儀式”という言葉は少し古いので、現在風で言うと……後継者育成プログラム、と言った所でしょうか♪」 とメイドは噛み砕いた説明で言い直す そして彼女はそのために遣わされたメイドだという… こうしてアナタは「後継者育成プログラム」と称して、日常生活から就寝前まで……メイドから様々なプレイ(プログラム)を施されることになる… ※【KU100】によるバイノーラル録音となりますのでヘッドホンによる視聴をおすすめします! ■キャラ紹介 【葵】 あなたの世話係兼子種の管理役を任されたメイド ひと際長い髪に目につくような長身が特徴。 給仕服でも隠す事のできない肉付きのいいスタイルで(本人も気にしている模様) その身体とこれまでの性経験を活かしてあなたを翻弄する。 使用人という立場にも関わらずどこか飄々としていて掴みどころない性格だが…… その本性は、まだ性に未熟なあなた(坊ちゃま)を卑猥な言葉を多分に使って誘惑をしてきたり、いらぬ知恵(性癖)を与えたりと性的にイジメる事が大好きな性悪メイド。 その妖艶さから屋敷の当主である旦那様とも愛人関係を持っている(むしろそこを気に入られて雇われた) ※裏設定 性的な役割のみで雇われたので一般的な給仕はほぼ何もできないポンコツメイド。 普段の給仕では数えきれないほどの皿を割ったり、旦那様が気に入っている壺を落として割るなど不器用さが目立つ(本人もミスをするたびに凹むほどには自覚している模様) あまりの不器用さに通常の給仕から外された末に、ちょうど引退間近の世話役がいたことから旦那様の温情であなたの身の回りのお世話係に任命されたという説がある。 性経験がないウブな男性(ショタを含む)が大好きで、時にはそんな未熟な男性に対して母のように接したり、わざと我慢を強いては性癖を歪ませて弄ぶのが何よりの趣味。 男を弄んで楽しむ反面、容姿に似つかわしくないほどの甘え癖があり、 心を許した相手には性行為はもちろん、何度も執拗にキスを求めたり、ぶりっ子口調で自分を受け止めてもらいたがるような”依存的”な一面がある。 一日のプログラムを終えた後はいつも自室に帰り、あなた(坊ちゃま)の反応を思い出しては悶えている模様。 本人曰く座右の銘は 「美しく、そして時に上品に…」 だが、 実際は 「性悪に、そして時に下品に…」 という感じが客観的な印象として窺える ■プレイ内容 1.顔合わせ 「はい…? ああ…以前のお世話役の方ですか…?」 「……残念ですが…彼女は…………ええ……お年を召されていた事もあり…」 「このようにクルクルと不作為(ふさくい)にまるめられたティッシュ……」 「すん……すんすん……ふぅ〜〜〜………すぅ~~……ふぅ~~……♪」 「そのようにオナニーばかりしていては、質の低い、薄ぅ〜い精液しか作られません」 「殿方を床へ誘う方法はもちろん、女性をいじめて興奮を得る奇特な殿方の扱い……」 「女性に罵られ快感を得るような変わった嗜好の持ち主への対応の仕方も……」 「いわば、パーフェクトメイドです♪」 2.勉強妨害 「身体のあちこちにワタクシの無駄な肉があたって邪魔かもしれませんが…これも勉学のため……」 「少々我慢なさってくださいませ…♪」 「ペンを拾うときに、後ろからじっくりと舐め回すように身体を見て…」 「坊ちゃまが「見たい」…と言われるのでしたら、好きに見ていただいてもかまいませんよ…?」 「あ……はぁぁぁぁ……」 「はしたな~い恰好をお見せしてしまい……申し訳ございませ~ん…♪」 「デカい尻をこれみよがしに見せつけながらぁ…オチンポを挿入する前の準備運動…♪」 「オマンコを、ねっとりとした……糸を引くような本気汁で湿(しめ)らしたまま……」 「ンンンぅ………すぅ~……あ゛……あ゛ぁぁぁぁ……♪」 「こ、このようにぃ…っ♪ ブレーキが効かなくなってしまぃ…っ♪」 「デカ尻とッ♪ 殿方のお金玉やぁッ♪ 股の肉と肉がぶつかり合う音を響かせてぇッ♪ドスケベ交尾ぃッ♪」 「殿方は、抵抗もできずに…ッ♪ 意図せずして、オマンコのいちばぁ~ん深い場所にぃッッッッ♪」 「どびゅるるるるぅぅ~~~……と……お……おぉぉぉ…ッ♪」 3.精液熟成乳首イジメ添い寝 「ええ…♪ 寝る時に窮屈に感じてしまうので…下着は着けないんです…♪」 「そのように目線を下げてまで見られると……また、汗ばんできてしまいます…♪ …ふふっ♪」 「胸元をすこぉし指でなぞっただけですのに…」 「くぅ~…る くぅ~…る…♪」 「乳首を、じっくりと弄ばれると…」 「少しでもお身体に刺激を与えて……より子種を活発にさせなくては…♪」 「カリカリカリカリカリカリっ♪」 「その媚びるような情けなぁ~い声……我慢せずに出しちゃっていいですからね…♪」 「ワタクシの脚に当たっている……コ・レ♪ この硬ぁ~いモノはなんですかぁ~…♪」 「ぴゅっぴゅは禁止…♪ 射精は絶対にダメ…♪ オチンポ勃起だけ…♪」 「右のマゾ乳首さん……ピンっ♪ ピンっ♪ ピ~ンっ♪」 「金玉の中で精液をグツグツコトコト煮込むみたいにぃ…沸騰するぐらい、あっつぅ~~い…」 「濃い精子作れ…♪ 濃い精子作れ…♪」 「金玉の底から練り上げられたような、ぶっといザーメン…♪」 「一回の射精で精子が何十億匹も出てくるような、妊娠確実な濃厚子種汁…♪」 「せーしぃ…♪ せーしぃ…♪」 「はぁぁぁぁぁ…♪」 4.イメージビデオ出演話追憶寸止め手コキ 「中に入ると撮影スタジオ…のようになっていて、スタッフの方に案内されるがまま、更衣室に通されました…」 「その衣装が…その…なんというか…とっても小さくて…」 「より肌の面積が映せるように」と、大事な部分のみが隠せる…」 「限界まで布の生地を少なくした、マイクロビキニ…というものだったでしょうか…?」 「すん…すんすん…すんすんすんっ……すぅ~…はぁぁ……髪の毛クッソエロい匂いすんな…すぅ~…チンポ立ってきた…」 「おっも…♪ このデカパイエロ過ぎだろ……何人このエロ乳で男誘ってきたんだよ…」 「散々いやらしいセクハラまがいな事を言われて辱められてしまいました…♪」 「んっ! はぁ…♪ はぁ…♪ 坊ちゃまぁ…っ♪」 「いくら自慰行為を禁止されて我慢できないからといって、ワタクシの太ももを強く掴まないでください…♪」 「ではまずは……坊ちゃまを落ち着かせるように…やさしぃ~く…ゆっくりと……シゴいていきますねぇ…♪」 「しぃ
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