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【オホ声】生イキザカリ!催○ドスケベJKメイドちゃんの耳舐め乳首責めからの逆転おま〇こ【KU100】

CV
陽向葵ゅか
Circle
赤耳アカミ
Rating
4.8863 件の評価
Sales
2,951 DL2026-09-11 時点

作品情報

販売日2022-06-20
配信DLsite
対象男性向け
年齢指定R-18
タグASMRトランス/暗示バイノーラル/ダミヘメイド中出し耳舐め言葉責め連続絶頂

作品説明

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 【期間限定】販売記念25%OFFキャンペーン! 28日間の期間限定で990円でお買い求めいただけます。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 性処理してくれるメイド募集に応募してくれたヒマリちゃん 実は、催○能力を持っていて、その力で、貴方の性処理を してくれるというが…♪ 『えっ?ウチ…大丈夫ですよ。もう犯罪にはならない年齢です』 昼下がりのカフェ店内。メイド募集にやってきた可愛くて清楚なJK。戌上ヒマリ。面談をする貴方の胸も躍る。…しかし、この子はわかっているのか?と不安になる。 『あはは、わかってますよぅ』 『(小声)性処理…してくれるメイドを探してたんですよね』 こんな可愛い子が応募してくるなんて思ってなかった貴方。さっそくカフェを出て、自宅へ来てもらう 『わー、逆バニーの服やビデオカメラまであるぅ♪これって…もしかして、メイドに着せる用ですかぁ?』 前向きな彼女。もう、契約内容は把握してもらっているし、安心して彼女の腰を触る。 『ちょ・・なんで触ろうとしてくるんですか?』 『え?話が違う?…何言ってるんです?…はい…ウチは、性処理もするメイドとして雇われたんですね…わかってますよ』 もう一度、触ろうと近づく貴方 『ちょ、変態触らないでよ。キミ、JKに触っていいと思ってんの?えっ…性処理を?だからーそれはするって…ちょっと離れて』 わけもわからず、しぶしぶ彼女の言うことに従う貴方。彼女は、少し離れたところで、指をパチンっとならす。 『ふふ…どーしましたぁ?』 ?? 『しかし、この逆バニーの服、エロいなぁ…』 動けない… 『…え?…動けない…?はいはい…』『これ、キミの方が似合うかも、ねぇ?』 身体が…動かない… 『え…?なに?怖い?身体が固まった?…ふーん…』 ?? 『クスクス…言葉と裏腹に身体は動いてるじゃないですかぁ。え?自分が勝手に動かされてるって?…何言ってるんですかぁ、ご主人さま』 『ご主人さまが自分で、逆バニーの服に着替えてるんじゃないですかぁw…あ、そうそう。録画もしてあげますねー』 違う…これは、オレの意志じゃない… 『…まだ怖い?…しょうがない。じゃあ、簡単に説明してあげますね』 ?? 『実はウチ、催○術に精通した家系の生まれなんです。…けど、この能力を他人に使ってお金儲けしようと思っても、心が痛んじゃって、うまく使えなかったんです。…だから、ご主人さまのように、女の子をお金の力で従わせようとする、汚いドブネズミを探してたんです。ご主人様は、ウチをお金で雇う。ウチは催○術を使って、ご主人様の性処理をする。WinWinの関係じゃないですかぁ』 ふ…ふざけるな…こんなんじゃHな気分にならない。元に戻せ 『…ふふ、何言ってるんですかぁ。こんな美少女が見てあげてるんですよ』 彼女が近づいてきて、逆バニーの服で露になった貴方のあそこを一瞥する 『あ…けっこう大きいですねぇ。…くんくん…ちょっと、匂いますねぇ。…しかし…立派なものをお持ちじゃないですかぁ…じゃあ、ご自分の手を添えて…』 自分の意志には反するが、美少女JKメイドの前で、オナニーを見せる行為は、貴方を興奮させる。 『ふふ…勃ってきた。亀頭の色も変わってきましたね。血管が浮き出てる…やだ変態』 なんてことだ…美少女JKメイドに見られながらするオナニーは、格別の解放感を意味した。やってはいけないこと…道理に反したことをしている…彼女の支配下にあるための自分の意志ではないという免罪符が、より背徳感を高めてくれた。 ヒマリは、貴方の亀頭を靴の先でグリグリと擦る…「やめてくれ」と懇願する貴方に、さらに強く踏む彼女。 『うわっ。亀頭を靴の先でグリグリとこ嬲られてるのに、おチンチンがパンパンに膨らんできましたね。キモッw。そんなにイジメられるのが好きなんですか?クスクス。ご主人さまってドMの変態だったんですねぇ~』 くっ…こんなことに屈するオレではない、と貴方は、ガマンしますが… 『カリカリカリカリ♪カリカリカリカリ♪カリカリカリカリ♪カリカリカリカリ♪』 ち…乳首責め⁉ 『ちゅ♪ぢゅるる…♪づる、ちゅ♪…ちゅうう…ぢゅる、ぢゅるる…ちゅうっぢゅる…♪』 み…耳舐めまで⁉ ヒマリの支配下の元で、下半身も上半身も耳もすべてを奪われる心地よさ…もとい彼女の執拗な責めになすすべない貴方は、もうイカせてほしいと懇願する。 『え…イカせてほしい…ですか…』『ちょっと…ガマン汁が、あふれ出てますよ。期待しちゃってるんですかぁ…?ふぅ…どうしましょうかねぇ♪』 ヒマリは意地悪そうな顔で、グリグリと靴の先を使って、貴方の亀頭を踏みつける 『あうあう言いながら仰け反って…本当に情けない喘ぎ声ですね』 く…意地悪なことを言われようと、イカせてほしい、と懇願する。乳首責めや耳舐めをしてくれてるのに、そこでやめるなんて、あんまりじゃないか 『…ふむ。まぁいいでしょう。イキたくてイキたくて、しょうがないって顔してますもんね?特別に、今回は慈悲を掛けてあげますよ』 ヒマリに、耳舐めをされつつ手コキをしてもらい、ドピュドピュッとだすものをだしましょう♪ ヒマリ管理下の中、射精をさせていただく日々…手コキ、耳舐めはもとより、乳首責めや太ももコキで、ドMの悦楽を味わっている最中に、地震が起こります。 書棚の崩落などから、ヒマリを庇って、けがをした貴方。ヒマリは泣きはらした顔で心配しています。彼女を心配させまいと言った言葉から、ある不思議な現象に気づきます。 【彼女の能力が、貴方に移っていたのです】 催○能力を得た貴方は、ヒマリとの主従関係を逆転させます。 『全く、とんでもない能力を手に入れましたね…これじゃあウチ、もうご主人さまに逆らえないじゃないですか。今までイジメていた分、何でもご主人さまのしたい放題ですね♪何がご希望なんですか?』 貴方は、ヒマリのブラウスのボタンを外し、ブラを持ち上げて胸を露出させます。ずっと自分を虐げていた美少女JKメイドのあられのない姿。白い柔肌にむちむちの若い肌。若干の汗の光、女性特有の柔らかい匂い。その中にある誰にも見られてはいけないピンク色の乳首。貴方だけが見ています。触ってみると、乳首が勃っています。わしずかみにして揉みしだきましょう。 『んっ♪あっ♪はぁ…ふぅ…そんなに揉まれると、ウチだって感じちゃいます。あっはぁ♪…んっ♪…あんっ♪…ふぅ、はぁ、あっ…あっ♪…はぁ、はっ、あっ♪…も、胸…ばっかり♪…あんっ♪…はぁっ…はぁ…んっ…あっ…ご主人さまの手つき、優しくて…気持ちいいです…あっ♪』 手マンで責めてあげましょう 『んあっおんっ♪そこばっかり、擦っちゃらめれすっ♪おほっ…おほっ…おおんっ♪…んほぉっ♪…オッ♪…オッ♪…おほっ…オオオオオオっ♪…』 バイブも使って、責め立てましょう。 『おほぅ、はぁっ、そんな……もう、やめて下さいっ!あひぃっ!んほぉっ♪…ひうっ、おぉんっ!やめてって、言ってるのにっ……おふっ、はぁっ♪……なんで、や

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