DLsite / RJ377560
【”聞く”魔法のキノコ】トリップオーガズム Alice in the Psycho feat. 逢坂成美 【非・催○】
作品情報
| 販売日 | 2022-03-07 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 男性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ファンタジーフェラチオマニアック/変態中出し耳舐め薬物複数プレイ/乱交 |
作品説明
トランス状態でするオナニー、体験したことありますか???? 深層心理の中で得られるオーガズムは、通常のオナニーとは次元が違います。 普段我々は気付かないうちに心に鎧をまとっています。 自分が傷つかないようにするため、知らずのうちに脳が防御反応を示しているのです。 それが他人との間の心の壁。 でもこれが大人になると殆どの人が上手に外せない。 お互い裸になるセックスの時ですらそう。 傷つきたくない、傷つけたくない、その気持ちが、心の真の開放を妨げてしまう。 ではもしも、 もしも本当に鎧を脱いで、こころを丸裸にすることが出来たら…? 本当の心はもっともっと敏感で柔らかい(もちろん傷つきやすい)。 だから、少し触れるだけでとてつもない快感を得ることも、恐怖を感じることにもなります。 (大麻などを吸った人も、そのようになるとよく言われます。いわゆるブリブリになる、あるいはバッドに入るというやつですね) このようなトランス(変容意識)状態に入るためには一体どのようにすればいいのでしょうか? よく言われるのは催○オナニー。 しかし催○オナニーは術者の話にずっと集中しなければならず、なにより催○術の「解除」を 行わず視聴を中止すると、何が起こるか分からない危険性があります。 そこで私たちがおススメしているのが「サウンドドラッグ」。 音響を用いてより自然な感覚で快楽の渦へと誘う技術です。 私たちの提供する「サウンドドラッグ」はまるで大麻ような快感を、周波数で直接自律神経に働きかけ、より自然に安全に感じるようにさせるものです。 サウンドドラッグが上手にキマると、全身から汗が吹き出し、いわゆる 「ガマン汁」と呼ばれるカウパー腺液はもちろんのこと、 よだれ、涙、鼻水ほか、身体中の体液という体液が溢れ出し、 完全に時間間隔を失って没頭するようにオーガズムを得続ける…… もちろん常習性はありません。 そして、バッドに入ることのないよう、ヒロインがあなたの心を丁寧にナビゲートしてゆきます。 さあめくるめくサウンドドラッグの世界で、生まれ変わるような凄まじいオーガズムを 私たちと一緒に体験してゆきましょう…! とあるところに、キノコ…魔法のマッシュルーム-がありました。 そのキノコを口にすると、 音楽が脳みそのいちばんキモチイイところに響く感覚。 ケモノになってしまったかのような鮮明で強烈な興奮。 そして、セックスを何倍をも上回る快楽が得られるのだとか…。 それを追求した聞く魔法のキノコ、それが 「トリップオーガズム-Alice in the psycho-」です。 数々の音と、不可解な台詞。 常に変化し続けるシチュエーション。 トロトロに融け切った少女の喘ぎ声。 様々な耳で聞くギミックが未知の酩酊感を生み出します。 アジアの一部国ではサウンドドラッグは既に規制されているほどで、 効力はまさに∞数。 効き過ぎないように、どうかお気を付けて…。 ●トリップオーガズムって? セックスミュージックの代表格であるハウスミュージックをトラックとして大胆に用いながら、 その上で囁くようにナビゲーターとプレイするシロイルカのミュージックトリップ系作品の代表格。 すでに3作品がシリーズとして発売されており、その通算は27000本。 ▼効用をもっと詳しく知りたいアナタに…トリップオーガズム特設サイト▼ https://shiroirukawhitedolphin.web.fc2.com/triporgasm.html 私たちは普段、息を止めることは出来ても、 心臓の鼓動を自分の意志で止めることは出来ません。 常に「心臓よ、動け」と意識してなければ動かないのでは、大変です。 このように、自分の意志とは関係なく、自律的に動いている神経のことを 広く知られているように、「自律神経」と言います。 (これに対して、手足を動かすような、自分の意志でコントロールできる神経を 「脳脊髄神経系」と言います) 「言葉」のような、「意味」によって伝えられる情報が 脳の言語野を通して「脳脊髄神経系」に働きかけるのとは対照的に、 「意味」が存在しないただの音は、聴覚野の中でも、言語とは別の部分の回路を通り 自律神経に雄弁に語り掛けます。 ループするビートのなかでじっくり時間をかけ、 少しずつ脳と身体がドライブし変容してゆく感覚。 ある一定のビートを繰り返されることで 人間の身体はそのビートに次第にシンクロしていきます。 ただし、普通の音楽のは目まぐるしく展開していきますから、 このような感覚は得られる前に終わってしまいます。 しかし、それを人間の身体とシンクロするように ビートのみならず音域、倍音、可聴波域以上の音まで チューニングしていくと、まったく話は変わってきます。 本作は、いわばセックスミュージックとして知られる ミニマルハウスミュージックを、性的トリップに向けて 徹底的に調整した音声、と言えるでしょう。 最初に影響を受けるのはまず呼吸。そして次第に心臓の鼓動。 最後は脳の快楽物質の伝達にいたるまで、あらゆる自律神経が、 ゆっくりとビートに浸食されていきます。 そしてシンクロがあるレベルを超えた瞬間に、脳がグンッとドライブする感覚に襲われます。 ドーパミンの噴出、トリップオーガズムの始まりです。 ナビゲーターの声を聴きながらおち〇ちんを手に取り、リズムに合わせてしごき始めましょう。 今までに感じたことのないような快感を覚えるはずです。 前立腺の律動も自律神経によるものですから、ビートに侵食されているのです。 本作には更に仕組みがあります。 ちょうど脳のトリップの始まったところでビートは落ち始め…… 脳のドライブから振り落されるような感じがして、手が止まらずに勝手に射精してしまう…… 射精しようと思って射精するのではなく、振り落されるように射精してしまう、異常な感覚。 本サークルの別作品、「脳内トランス」「脳内エクスタシー」が 副交感神経に語り掛けるダウナー系のトリップ音声だとすれば、 本作はアッパー系トリップ音声の金字塔と言えます。 ナビゲーターの指示に従ってオナニーをするような「HOW TO」な作品ではなく、 ただ聴いているだけで射精欲が湧き上がるような「音」たち。 それらを通して得られる体験はもはや「実際にセックスをしているような気分」ではなく、 「全ての音との、実際のセックス」と言っても過言ではありません。 頭を空っぽにして、さぁトリップしましょう。 「究極の音の快楽で満ち足りた世界」へと。 ●イントロダクション アリス・イン・ワンダーランド(不思議の国のアリス)という作品をご存じでしょうか。 諸説あるとは思いますが、あの作品にはおおよそ「整合性のあるストーリー」というものはありません。 前後のつながりも、出てくるキャラクターたちも、はっきり言って支離滅裂です。 ですが、児童向け作品としてはいまだ絶大な人気を誇る傑作であるのも、また事実。 では、そのまさに「
価格履歴
2026-08-20 から価格を観測中です。観測が増えるとグラフを表示します。







