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【KU100】うぶギャルとすけべ優等生 幼馴染の双子姉妹に同時に攻められて 童貞もファーストキスも奪われた
作品情報
| 販売日 | 2022-02-13 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 男性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRギャルフェラチオラブラブ・あまあま中出し双子耳舐め複数プレイ/乱交 |
作品説明
◆発売記念サイン色紙プレゼント企画◆ 【脳汁ドロップTwitter】 https://twitter.com/NojiruDrop 『脳汁ドロップ』とは・・・ 同人音声作品をメインに活動中の声優「星羅あかね」プロデュースの音声作品サークルです! ヌキ特化型音声作品、超エロエロ作品をどんどん制作、販売していきます! 本作ヒロインの新規バレンタインドラマが収録されたアンソロジーも発売中! 【全編撮り下ろし!】【KU100】脳汁ドロップヒロインが贈るバレンタインアンソロジー 脳汁ドロップ https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ373841.html ◆ストーリー◆ 見た目はギャルだけど純粋で明るい姉「ヒカル」と、優等生で真面目、しかし年を重ねるごとにエロさが増している妹「カオル」 毎年バレンタインには幼馴染の双子からチョコレートをもらっていたあなた。 今年のバレンタイン前日、双子との3Pモノでオナニー真っ最中なあなたの部屋に双子が遊びに来る。 あなたが自分たちをそんな風に見ていたことに気づき、異性として意識しだした双子から、バレンタイン当日、猛烈なモーションを受けるのであった。 ◆キャラクター◆ 花園 ヒカル(姉) CV:天知遥 双子の姉。 見た目はギャルで巨乳。 頭はあんまりよくないが、いつも明るく友達も多い。 決して、親や学校に迷惑をかけるような子ではない。 主人公のことは、幼いころから大好き。 素直になれずいつも憎まれ口を叩いてしまう。 B100(H) W55 H85 花園 カオル(妹) CV:高梨はなみ 双子の妹。 真面目で優等生。 物腰も柔らかく、おっとりした性格。 しかし、実はかなり計算高く姉のヒカルがあたふたしているのを心の中で面白がっている。 主人公のことは好きだが、なかなか思い通りにならない主人公をじれったく思っている。 エロいことは姉のヒカルより知っている。 B90(G) W50 H80 ◆トラックリスト◆ ◆01.プロローグ バレンタインは波乱の幕開け(6分12秒) 「もしかして、まだ昨日のこと気にしてるの?」 「もう、ヒカル? そのことには触れないであげようって言ったでしょ?」 幼馴染の双子との登校中に、 昨晩偶然オナニーを見られてしまったことをからかわれてしまう。 バレンタイン前夜にそんなうれしくないイベントに見舞われたあなたに、 二人はそれぞれ、別々に二人っきりで会う約束を取り付ける。 「今日の昼休み……時間空けといてくれる?」 「放課後……誰にも内緒で、二人であえないかな?」 今年のバレンタインは今までとはちょっと違うかも? ◆02.校舎裏でヒカルのこっそりフェラ(15分46秒) (告白・フェラ・口内射精・ごっくん) ヒカルの呼び出しに本命チョコか?と期待していたあなたですが、 先に待っていたヒカルは少し怒った顔であなたを迎える。 あなたのオナニーを見てしまってから、ずっとムラムラしていたヒカル。 「あ、あんなになっちゃってる、男の子のアレ……なんて 初めて見せられたんだから、ちゃんと責任取りなさいっ!」 支離滅裂なことを言いながらあなたのズボンを下ろし、 初めて見るペニスに興味津々のヒカル。 あなたのペニスにいろいろ、『実験』します。 「あ、ぴくってした! ふぅん……つんつん……わ、わ……どんどんおっきくなる……ふふっ、ちょっと面白い……」 見つめられて触られて、 どんどん大きくなっていくあなたのペニスから目が離せないヒカルは、 そのままペニスへと唇を近づけて…… ◆03.放課後カオルにおかわりフェラ(19分30秒) (告白・フェラ・お掃除フェラ・口内射精) 放課後カオルの呼び出しにこたえるあなたに開口一番、 「なにかあった? ヒカルと」 と、するどく突っ込むカオル。 なんとかごまかそうとするあなたに、 「ヒカルはよくて、私はダメってこと、ないよね?」 と、あなたのペニスに、手を這わせていく。 「不思議な感触……握ったら……硬いのに、骨が入ってるようなとも違うし…… ホントに、男の子の体って、不思議……エッチ……」 真面目そうなカオルのヒカルよりも積極的なフェラに、 再び興奮が高まってしまい…… ◆04.ヒカルとカオルの両サイド耳舐め(14分26秒) (両サイド耳舐め・おっぱい・密着・射精) 「カオルにまでフェラしてもらったって、どういうことよっ!」 帰宅後部屋にいると、乱暴にドアを開いたヒカルが突入してくる。 「もう、ヒカル、乱暴すぎ。ほら、彼もびっくりしてるじゃない」 その後ろには、いつもと変わらないカオル。 「あんたがそういう態度をとるんたなら、アタシたちにも考えがあるからっ!」 二人に挟まれて、ベッドに座らされるあなた。 「すぐにどっちからに決めろ、なんて言われても、アンタだって困るだろうし…… でも、だからって決めるまでその……なんにもしない、なんて、無理でしょ?」 「だったら、二人で一度にしてあげたほうが、アナタもうれしいんじゃないかなって」 「エッチ以外で、二人から一度にされて、 一番気持ちよさそうなのってなんだろうって話になって……」 「私たち二人から、一度に耳、責められたら、気持ちいいんじゃないかって……」 「そ・れ・に、耳も性感帯だって、本に書いてあったしね?」 濃厚な両耳舐めに興奮したあなたは、 さらに胸を押し付けられてどんどんペニスが固くなってしまいます。 ◆05.ヒカルの本音(5分11秒) 翌日放課後、ヒカルに教室に呼び出されたあなた。 緊張した面持ちでヒカルから差し出されたのは…… 「チョコよ、チョコっ! バレンタインのチョコっ! ホントは昨日渡すつもりだったけどっ! あの、昨日は、その……それどころじゃなくなっちゃったし……」 赤面しつつもあなたへの思いを改めて伝えるヒカル。 「もうアタシも遠慮しないっ! カオルにもアンタにも正直に気持ちをぶつけるから!」 ◆06.カオルの本音(4分21秒) おぼつかない足取りでの下校途中、カオルに声をかけられる。 「ね、ちょっと、あそこの公園、よっていかない?」 そのままベンチに並んで腰かけたところで、またも内心を言い当てられる。 「その様子だと……ヒカルから、告白でもされた?」 うろたえるあなたに、自分もヒカルに負けず、あなたのことが好きだと告げるカオル。 「私だって……キミに好きになってもらうために、いーっぱい勉強したんだから。 エッチなこと、いーっぱい……」 耳から流し込むように、いやらしくささやくカオルに、思わず興奮してしまうあなた。 「ふふっ、なんて、エッチな言葉、言われてるだけでドキってしちゃうでしょ?」 「ヒカルのことも大好きだけど…… だからって、キミのこと、譲ってあげたりなんてしないから」 戸惑うあなたに、悪戯っぽく笑いかけて、翻弄しつづける。 「だから、これからも、せいぜい覚悟、しておいてね?」 ◆07.
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