DLsite / RJ367830

Apparition ~送り狼/彼から逃げてはイケない~

CV
藤良樹
Circle
Destruction
Rating
4.7275 件の評価

作品情報

販売日2022-01-09
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグバイノーラル/ダミヘ中出し妖怪耳舐め連続絶頂

作品説明

「僕はずっと、君が好きだったんだよ。ずっとね」 ────────────────── 小さい頃、よく一緒に遊んでいた子がいた気がする。 でも私は4歳でこの町を離れていて、よく覚えていない。 神社で神主をしている祖父が倒れたことを契機に。 辛い過去を忘れすために、私はまた戻ってきた。 朧気だけど、確かに懐かしさを覚えるこの町に。 神社の巫女として役割を終えると、ある男性に声をかけられた。 祖父の知り合いで、真神と言うらしい。 祖父に頼まれたと、彼は送り迎えをしてくれる。 過保護な祖父には少々呆れるけど、悪い気はしない。 ──不思議とこの人からは、懐かしい匂いがするから。 ────────────────── 【キャラクター】 真神(まがみ)(外見年齢20歳) 人懐っこさそうな青年。元気いっぱい。 小さな頃、一緒に遊んだ主人公のことが今でも大好き。 主人公の身に危機が迫っていることを知り、彼女を護るためにその姿を見せる。 【主人公(リスナー)】 父方の祖父のやっている神社で巫女をしている、元女子大生。 父が浮気相手と蒸発したことで、母と都会に引っ越した。 そして、15年後。 とあることがきっかけで、入学してからすぐに大学を辞め、故郷に戻ってくる。 小さな頃によく遊んだ子供が、真神と同一人物だと言うことに気づいていない。 ***トラックリスト(約92分)SEなし版同梱*** 01_一緒に帰ろう?(03:47) 「それじゃ、僕はここまでで。――ちゃんと部屋に入るまで、見届けてあげるから」 故郷に、貴方は帰ってきた。 神社の神主である祖父が倒れ、巫女として働くために。 仕事を終えて社務所から出ると、どこか懐かしい気配の青年が貴方を待っていた。 02_突然の雷雨【傷口への軽いキス】(07:48) 「ちっちゃい頃、君と一緒に君と遊んだよ」 真神と仕事の行き帰りを共にするようになり、3ヵ月が経った。 ある日、見慣れた帰り道で貴方達を大雨が襲う。 雨宿りに駆け込んだ倉庫で、貴方は真神が幼い頃に遊んでいたことを思い出す。 そして、雨に濡れた体を拭こうと服を脱いだ時、貴方の火傷の痕が露わになり――。 03_昔の約束、覚えてる?【耳舐め、甘々セックス】(32:31) 「僕が全部舐めて、治してあげる。生まれたまんまみたいな、綺麗な君にしてあげるよ」 家に着いてもなお貴方を心配する彼は、心の底から貴方を好きでいてくれた。 ずっと待っていたのだと、彼は貴方を抱きしめ。 貴方は懐かしい匂いに、そのまま身を委ねた。 04_送り狼(03:02) 「怖がらなくていいよ。大丈夫、僕が追い払ってあげる」 狼は、賢くかつ冷静に狩りをする。 そして、虎視眈々と縄張りに入り込んだ獲物を狙うのだ。 05_大事な僕の番(つがい)【ハードセックス】(22:12) 「それとも――。まさか僕が怖いなんて、言わないよね」 戻ってきた真神は、いつもと変わらない様子だった。 しかし、その体に付いた血が彼を高揚させていた。 彼は送り狼。ひと度対応を間違えれば、その先は――。 06_(グッドエンド)おいぬ様と貴方(04:12) ※真神の傍にいることを選んだ場合 07_(メリーバッドエンド)逃がさない【ハードセックス】(15:04) ※真神から逃げた場合 おまけ_フリートーク_藤良樹様(03:00) ────────────────── ボイス:藤良樹様 シナリオ:砂月美乃様( https://twitter.com/sazuki280 )/Σ(シグマ) イラスト:玉子様( https://twitter.com/tamagokikaku ) 製作協力:Sacrifice様( https://twitter.com/Sacrifice_voice ) ────────────────── ・ダミーヘッドマイク(KU100)となっております。 是非、ヘッドフォンでお聞きください。 ・SEありのトラックは、SEなしバージョンも同梱しております。 ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等、 当方に許可なくコンテンツを利用することはご遠慮ください。

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