DLsite / RJ333256
低音ボイスおねえさんに拉致監禁され、じっとりと求愛される夢のような週末。
作品情報
| 販売日 | 2021-06-28 |
|---|---|
| 配信 | DLsite |
| 対象 | 男性向け |
| 年齢指定 | R-18 |
| タグ | ASMRショートカット上司中出し淫語耳舐め長身黒髪 |
作品説明
製品内容 ===【セールスポイント】=== ■サークル最推しキャラ‼あなたのことが大好きな長身イケボ上司に愛をささやかれながら、極上の攻めが展開されます。 ■3層低音ボイス‼「奥から聞こえる喘ぎ声」「正面左右3方向攻め」により、耳のナカを超えて直接股間に響き渡ります。 ■安心のKU100バイノーラル収録‼大山チロルさまの低音ボイスをできるだけ加工せず、自然な仕上がりをめざしました。 ストーリー ===【ストーリー】=== ――目を覚ますと、見慣れない部屋のベッドに寝かされていた…。 ホワイトとブラックを基調にした、無駄なものがほとんどないシックな部屋…。 カラダが思うようにうごかない…薬か何かを飲まされたのかもしれない… 甘やかないい匂いが、なんとなく女性の部屋の連想させた。 ドキドキしてくる…。 ぎぃ、といきなりドアが開き、部屋の主が姿を現した…。 「…ふむ…まだぐっすりと眠っているようだな…」 …な、なんで…涼子さんが…⁉ 「…しかし、後輩を拉致監禁とは、我ながら大胆なことをしてしまったものだな…」 会社でひそかに憧れていた涼子さんが、見慣れたスーツ姿で近づいてくる…。 「…あぁ…なんて可愛い寝顔なんだ…うぅ…もう我慢できん…あと3分経ったら声をかけてみよう…」 オトナの女性のいい匂いが鼻をくすぐり、アタマがとろけていく… 「…今夜は、私にとっても、君にとっても、特別な夜になりそうだ…ふふ…」 薄目の隙間から見える、少し頬を赤らめた涼子さんの顔は… いつも会社で見るそのままに、神秘的なほどに美しかった――― ヒロイン ===【ヒロイン】=== 《名前》 敷島 涼子 (しきしま りょうこ) 《年齢》 :25歳 《身長》: 175 cm 《体重》: ※企業秘密※ 《スリーサイズ》: B93 W60 H96 《好きなもの》: ハムスターなどの小さな動物、爬虫類、ゲーム、ラーメン 《嫌いなもの》: 上から目線のオトコ、プライベートを邪魔するヤツ、生卵 (株)×××製薬、営業部「課長」。 長身でセクシーなルックス、爽やかな弁舌、テキパキとした行動、そしてその圧倒的な営業成績から、異例の若さで課長の地位に昇進したスーパーキャリアウーマン。 男性社員全員の羨望の的であり、社長をはじめ役員連中からも求婚の話が絶えない。 それでも、異性への興味がほとんどないため、全てにべもなく断ってきた。 そんな彼女だったが、まるで小動物のような「あなた」のことが生まれて初めて異性として気になりだし、最近ではオ〇ニーに狂い夜も眠れない。 会社では完ぺきな彼女だが、家ではハダカ同然の恰好で過ごしていたりと、少しずぼらな一面も… 各トラック紹介 ===【各トラック紹介】=== ※全トラック、「SEあり」、「SEあり(BGMの喘ぎ声なし)」、「SEなし」の3種類を同梱しています。 お好みのバージョンを選んでご視聴ください。 ■00「手腕は完ぺきだった、さすがは私の計画だな。」 [08:17] 「今君の目の前にいる、わたしの声だよ…」 『…んちゅるぅ…んちゅ…ちゅ…んぅ…、 はぁっ…んふっ…んちゅ、れろれろれろれろぉ… んちゅっ…れろれろぉ…んちゅるるる…んふぁ…』 「…あぁ…君の口の中の感触…唾液の味…」 「想像していた以上だ…たまらん…!」 『…れろれろれろぉ…んれろぉぉぉ…れろぉぉ… れろれろれろれろれろぉ…んふっ…れろれろれろれろぉ… れるぅ…れろっれろっ…んれろぉぉぉ…んっ…』 「君とのキスが気持ち良すぎて、つい、攻めすぎてしまった…」 「せっかくの初夜だ…ゆっくりと楽しもうじゃないか…」 ■01「…私は…君のことが好きなのだ…」 [34:28] 「自分の中に、これほど激しい感情があるのかと戸惑ったよ」 「色恋沙汰には、まるで興味がなかったからな…」 「ほとんどヌードだが、これが一番楽だからな…家ではいつもこの格好なのだ」 「くく…普段からあれほど性的な目を向けられたら、いくら鈍感な私でも気が付くぞ…?」 (君の耳の中に…わたしの舌がゆっくりと侵入していくのがわかるか…?) 『んっ…!ちゅぱぁ…ちゅぱ…にゅぽ…にゅぽ…にゅぽぉ…ふぅ… れろぉ…れろえろれろれろれろぉ…んはぁ…』 (攻められながら、わたしの肉体の感触も楽しんでくれよ…?) 『んはぁむ…ぴちゃぴちゃ…れろ…えろえろえろ…んっ、 ぴちゃぴちゃ…れろ…れろえろえろえろ… はむ、ちゅぅ…れろーり、れろーり…んちゅぅ…んんっ…』 (発情したメスの匂いをたっぷり鼻孔(びこう)でたっぷり吸い込むんだ…) 「…あぁ…可愛いよ…。汗ばんだ肌…少し浮き上がった肋骨…薄桃色の乳首…」 「想像していた以上に、わたしのリビドーを刺激する肉体だ…」 「ふふ…このままカリにこびりついた恥垢(ちこう)を掃除してやろう…」 『んふぅ…れろーり、れろーり…れろれろれろぉ…ふふふ… …れろーり、れろーり……れろーり、れろーり…んはぁ…』 『んぅ…んぶっ…んぶっ…んぶぅ…ぐぷっ…ぐぷっ…んっ ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!…ふふふ… ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!ぐっぽ…!』 「憧れだった女の口内に…欲望の全てをぶつけろ…!」 ■02「私の処女を、奪ってほしいと思う…」 [19:16] 「君だけが…わたしの特別なんだ…」 「その証拠に…見てくれ、私の女性器を…」 「あぁ…すごいぞ…肉壁(にくへき)の中で、熱い物体が…ビクビクいっているのが…わかる…んっ!」 「早く…、早くわたしのすべてを手に入れたいと…君の肉棒が暴れているんだな…ふふ…」 「あふぅ…んぅ…あっ…!あっ…!あっ…!あぁん…!」 「はは…無様な声だろう…?こんな声…んぁっ…君以外の…誰にも聞かせられないな…んぁっ」 『んあー…んちゅるぅ…んちゅ…ちゅ…あぅん…、 はぁっ…んふっ…んちゅ、れろれろれろれろぉ…あんっ…、 んちゅっ…れろれろぉ…んちゅるるる…んぱぁぁ…』 「同時進行…マルチタスクは…んふぅ…得意分野だからな…んあぁ…」 「こんなところで…んっ…役に立つとは…思わなかったが…ふぅっ」 「んあっ…んふぅ…あっ、あっ…あふっ…すまない…」 「強がっては見たが…んぁん…そろそろこちらも限界でな…んはぁ…」 「んあぁん…、あっ、あっ、あっ…、んぅ…、あっ、あっ…あぁん!」 「すごい…あぁん…凄いよ…君のピストン…んあっ…こんなに…わたしを気持ちよく…んはぁ…!」 「おまけにこんなに大量にナカで出すなんて…妊娠したらどうするつもりなのだ…?」 「……ふふふ…責任は取ります…か…言うじゃないか…」 ■03「五感のすべてで…わたしのことを感じてくれ…」 [15:56] 「…何…?私の声が左右の耳からも聞こえるだと…?」 「…ふふ…、寝ぼけているのか…?あるいは…、そうだな…」 「だから、イメージしてほしい…君の性欲のおもむくまま…わたし







