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俺達は消耗品~はじめてのカレに閉じ込められて~

CV
片桐良一
Circle
Sacrifice
Rating
4.7474 件の評価

作品情報

販売日2020-12-18
配信DLsite
対象女性向け
年齢指定R-18
タグささやきバイノーラル/ダミヘホラー合意なし命令/無理矢理屈辱狂気首輪/鎖/拘束具

作品説明

「俺達は、君のこと、ずっとずっと、待っていたんだ」 <作品概要> 貴方は忘れていた。 日常の忙しさの中で。 貴方は忘れていた。 初めての「彼」のことを。 この物語は、貴方が深く愛し。 貴方を深く愛した「彼」との物語。 ────────────────── <登場人物> 一之瀬正人(いちのせ まさと)  20代前半? ある日、貴方が深夜残業から帰ってきたら、家で待っていた男。 貴方は懐かしさを感じるも、どこで会ったのか覚えていない。 貴方が自分を覚えていないことに対し、彼は貴方を酷く殴りつけ。 「俺を思い出すまで逃がさない」と監禁生活に入る。 その正体は――。 ヒロイン(リスナー) 20代中盤の女性。ブラック企業で務職をしているOLさん。 職場からすぐ近くの所に住み、いつも深夜2時くらいに帰ってくる。 過労死寸前。唯一の楽しみは、帰ってきてお風呂に入った後のビール。 ────────────────── <注意> ※トラック01にヒロインが殴りつけられるシーンがあります。 トラック01を聞かなくても物語は成り立ちますので、苦手な方はスキップしてください。 ────────────────── <トラック一覧>(約89分)(SEなし差分あり) 01_アナタは誰?(03:55) 真夜中。 疲労困憊の貴方は、唯一の楽しみであるお風呂の後のビールを楽しむ。 冷蔵庫の前で、缶ビールを口にしていると。 貴方は突然、背後から「聞いたことがあるような声」の男に声をかけられる。 「彼」が何者か、貴方は忘れていた。 「おかえりなさい。ああ、帰ってたんだね」 「ん、ビールかい? ダメだよ。未〇年はお酒なんて飲んじゃいけないよ」 「ふぅ、仕方ない。言うこと聞けない子には、躾が必要だね」 02_あんなにたくさん、セックスしたよね?【拘束・レ〇プ】(13:18) 失った意識を取り戻した貴方。 会社からの呼び出しの電話を勝手に取った彼は、会社に退社の意思を伝える。 外部との連絡手段を失った貴方に待っていたのは、 自分の体を良く知る「彼」の歪んだ愛だった。 「これでいいね。良かったね。これで、君に酷いことをする人は誰もいない」 「んー。やはり濡れてないかな。もうこのまま突っ込みたかったけど、痛いかな」 「ああ、でも。俺のこと忘れているお仕置きをしなきゃいけないから。少し痛い位がいいかな」 「はははっ、きゅって、中が締まるね。ふふ。これ好きってよく言ってたのを思い出すよ」 03_焦らして焦らして【拘束・耳舐め・愛撫・セックス】(16:03) 昼も夜もわからない状態で、貴方は「彼」に愛され続ける。 「彼」は自分のことを思い出せない貴方に対し、気持ちいいお仕置きを与える。 焦らして、焦らして、焦らして。貴方の体を高めていって――。 「大丈夫、安心していいよ? 今日は痛いお仕置きじゃない。気持ちいい、お仕置きだから」 「泣きそうな顔、可愛いね。イきたくてたまらないんだね。仕方ないね。挿れてあげる」 「ねぇ、まだ俺のこと、思い出せないかい?」 04_真実に触れる【首絞め・ハードセックス】(14:35) 明日朝、貴方は思い出した。 「彼」が何者か。 「彼」がどんな人か。 「彼」が自分にとって、どんな存在だったか。 だから――。 貴方はしばらく開けていない押し入れの扉に手をかけた。 「ああ、その段ボールっ! やっと見つけてくれたんだ。やっと思い出してくれたんだ」 「毎晩、俺の声をオカズにして。喘ぎ声を我慢して。パンツぐちゃぐちゃに濡らして。俺の名前を呼んで、大人の玩具を使ったこともあったよね?」 「それなのに、君には俺がいるのに。何故、他のカレを求めたんだい?」 05_永遠(04:12) 「さっきも言ったけどね。 俺達はね。 君に覚えていてほしかったんだよ。 忘れないでいて欲しかったんだよ。 君に愛されたくて。 俺達は、君を狂おしいほど愛したんだ」 ボーナストラック_「一之瀬君と一緒!」【ラブラブエッチ】(32:35) (おまけ)フリートーク_片桐良一様(04:38) ────────────────── <制作情報> CV:片桐良一様 シナリオ:夜野灯様/Σ様/茜 イラスト:玉子様 ロゴ:T奈様 ────────────────── ・音声やイラストの複製・二次配布・無断アップロード・配信サイトでの配信等は固く禁じます。

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