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【全編バイノーラル収録!!】病的に愛が重いメンヘラサブカルクソ女の監禁調教観察日記【フォーリーサウンド】

CV
逢坂成美
Circle
逢縁喜縁
Rating
4.86,265 件の評価
Sales
13,002 DL2026-09-12 時点

作品情報

販売日2019-10-20
配信DLsite
対象男性向け
年齢指定R-18
タグASMRバイノーラル/ダミヘ耳舐め閉じ込め

作品説明

病的に愛が重いメンヘラサブカルクソ女の監禁調教観察日記 ★+☆+★【 あらすじ】★+☆+★ 美大に通うあなたの同級生、飯田ひかり。 文化祭前のある日、彼女と部室で二人きりになった。一息つけば、と、差し出されたお茶を飲むと、だんだんふらついてきて、気がつくと彼女の家に監禁されていた。 ★+☆+★【 コンセプト】★+☆+★ あなたへの、病的な、狂おしいほどの愛ゆえの、緊張して切迫した監禁を よりリアルに、より隣に、より「そこ」に 脳が錯覚するほど近くに感じてほしい、という思いで作りました どんどん好きになっていく、どんどんリアルになっていくひかりちゃんの輪郭をお楽しみください 後日談では、容赦ないあまあまで蕩ける日常のギャップを心ゆくまで味わえます ★+☆+★【 こだわりポイント】★+☆+★ ●フォーリーサウンド・エッチシーン シーツの衣摺れの臨場感 本作品では、エッチシーンによく使われる「ぬちょぬちょ」といったいわゆる「水音」は一切使用しておりません セックス時に実際に耳にするのは、水音よりも彼女が覆いかぶさってきた時の「耳元で聞こえる衣摺れ」「セックスで体を揺らす度に出るベッドの軋み」実際に効果音をベッド上で収録しました その他、耳かきも実際に太もも上にマイクを置いて収録、マッサージも手にローションを垂らして演技をしながら収録するなど、ホワイトノイズを恐れずに「生の音」をお届けすることを大事にしました ●生活に密着した監禁表現 本作品には、監禁調教モノにおいてカットされがちな、食事や排泄など「生存」に必要な描写を取り入れています。監禁状態という「生活」をしっかりと描くことによって、ひかりの主人公への行き過ぎた愛情が、よりリアルに感じられます ●耳穴ギリギリまで攻めた、エグめのゼロ距離耳舐め 収録時、本来使用する指を極力使わず、出来る限り口の中の音を表現することに拘りました できるだけ奥への刺激を実現するため、舌先をマイクギリギリまで伸ばし、ゼロ距離に近い耳舐めを実行しています また、本来除去するべきリップノイズをあえて除去しないことで、ねちょりとした口のなかの粘膜の音まで細やかに聞き取れるようになっています ★+☆+★【 トラック紹介】★+☆+★ ■トラック1 部室でのひととき 黒髪ボブ、眼鏡、バンド好き。 生粋のサブカル女「ひかり」と、午後の部室で二人きりで絵を描いていた。 ほかの人はみんな、カラオケに遊びに行ってるらしい。 お茶でも飲む?と差し出されたそれを嚥下するのを確認され、気づくとグラリと傾く体。 「あのさ ウチ、ここの近くだから。ちょっと休んでいきなよ。 大丈夫、って……意識朦朧としてんじゃん。どしたの? 遠慮することないからさ。ほら、あたしに掴まって。」 ■トラック2 純愛調教のはじまり コンビニに誘われて、部室を出て。 そのあたりから記憶が曖昧になって。 気がついたら、彼女の部屋にいた。 「……調教。はじめよっか あんたをあたしのものにする作業 あんたがあたしのことしか考えられなくなるにはどうしたらいいのか……♪ 今日までいっぱい考えたんだから……♪」 ■トラック3 漏らしたあなたに愛のフェラチオ 夜中。手錠に繋がれていて、トイレに行きたくても行くことができない。 朝。見られたくない恥ずかしい姿を、彼女は愛おしそうに見下ろして、優しく口で慰め始めた。 「……痛い?気持ちいい?……分かんない?ふふ、そうか。わかんないか。 いいよ。わかんなくなっちゃえ。頭真っ白になって、余計なこと全部忘れて。 私の声と、お口のあったかさだけになって……ちゅ、ちゅるっ、じゅぅっ、はぁ、ん…… 一晩放置された敏感チンポ……ちゅる、じゅっ♪ お口で、んっ、乱暴に、責められて……ちゅるっ……♪ 屈服しろっ♪じゅぅ、っ!じゅるるるる……♪ ……はい。オシマイ♪ ふふ。またお預けされちゃったね……♪」 ■トラック4 ご飯、食べさせてあげる ご飯の時も、手は拘束されたまま。 彼女は嬉しそうに、愛おしそうに、食事に息を吹きかけ、差し出してくる。 「なんか、あー、あたしの作ったものが、あんたの血肉になるんだ、って思うと なーんか、ちょっとゾクゾクしちゃうよね…… ふふ ヘンタイっぽい?うっさい ほら ふう、ふう…… あーん うん じょーずじょーず ふふふ♪」 ■トラック5 …トイレ行きたいの? どんなに我慢していても、尿意は襲ってくる。 彼女の目の前で用を足してしまいいたたまれなくあなたの頭を、彼女は慈しみながら撫でてくる。 「あーもぉ、本気で泣きそうな顔しないでよ かわいいなあ よしよしよし 別におしっこしてるとこ見たからってバカにしたりしないよ~? 恥ずかしい思いさせてごめんね いいこいいこ よしよし あはは」 ■トラック6 悲願のセックス、永久契約 「ちゅる♪ じゅ、じゅ、じゅ♪じゅるるる♪ はむ♪ んちゅ♪ ちゅる、じゅうう……♪ ちゅるる♪ じゅう♪ じゅるるる♪ じっゅっ♪じゅっ♪じゅう♪ ちゅるるる♪ ……いいよっ♪ たくさん声出してっ♪ 女の子みたいに感じるあんたが好きっ♪ 快感にもみくちゃにされて、じたばたしちゃうあんたが好きっ♪ わけわかんなくなっちゃってるあんたが好きっ♪ どんなあんたのこともっ……あたし、世界で一番好きだよっ♪ だから感じてっ♪ もっと、あたしの口ん中、あったかくて、ヌメヌメの感触……っ♪ もっと、感じてっっ♪♪♪ はむ♪ じゅる♪ じゅう♪ んじゅ♪ ちゅる♪ じゅるるる♪ ちゅ、ちゅ、ちゅぅ♪ っ♪ はあっ♪ 好きだよっ♪ 好きっ♪ 愛してる……っ♪ ちゅ♪ちゅう……♪ ちゅるるる……♪ 彼女も頬を桜色にして、息を荒げている。 快感に酔った顔と声で、セックスしたいか、と聞かれた。 頷きかけると、彼女は火照った顔のまま、なにかを必死で堪えるような面持ちで条件を提示してきた。 「あたしのモノになる、って約束して……。絶対に、絶対に、私のそばにいる、って。 何があっても裏切らない。」 「永遠にあたしのモノになって。死ぬまで側にいて。……お願い……」 ■トラック7 ずーっと、一緒。ね…? 全てが終わった後に眠りにつき、目を覚ますと隣には幸せそうに微笑む彼女がいた。 手に鎖はなく、彼女の声はいつになく安心したように、柔らかく聴こえる。 「あたしたち、ずーっと一緒にいたら、どんどん変態になっちゃうね ……とんでもない変態になっちゃおっか。二人で そういうのもさ、悪くないよね……ちゅっ♪」 ■後日談1 なんか彼女っぽいこと……耳かき、とか? あなたと一緒のベッドで起きたひかりは、耳かきをしてあげたいと言い出す 彼女の生太ももに頭をおいて……その儀式は始まった 「あんたの耳も、うっすら生えてるこのおけけも、さっきも言ったけど、この耳垢まで 私はぜーんぶ愛してる 食べちゃいたいくらい……」 ■後日談2 お疲れのあんたの足、あたしに貸して? なし崩し的に同棲状態になったひかりとあなた。 疲れて帰ってきた

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¥1,430¥7152026-08-142026-09-16

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